というネーミングに惹かれて

昨年入った婚活塾

エリートの定義って人それぞれだと思いますし、私もぼんやりと使っていた言葉です。
ただ、私自身はエリートという言葉に対してあまり抵抗がなかったというか、なんとなくいいイメージで、自分にはエリートっぽい人が合うだろうなと不思議と思っていました。

けど今までの私がお付き合いしてきた方々は、エリートと呼ぶにはあと一歩届かない、惜しい感じの人ばかりでした。←ひどい。笑

性格はみんな優しかった。けど今ひとつ物足りなかった。これも事実です。

だから自分の好みと、私の市場価値?セルフイメージ?とにかく需要と供給が合っていないだろうと。
好みの人には選ばれない位置にいると思ったわけです。これはずっと気付いてました、でも辛そうだから努力したくなかったから見てみぬふりしてた。

であれば、もう35を迎える前に、やるだけやってみて、出会えなかったらしょうがないから、とにかく自分の価値を上げてみよう。だめなら諦めよう、と自信がないながらもエリート婚活塾に入塾しました。



また書きます♡