こんばんは☆
今日は子どもたちからリクエストのあったイチゴジャムを作りました
先日、作ろうと思って小粒の苺を買っていたのですが、そのまま食べても甘くて美味しい苺だったので、、その2パックはすぐに売り切れてしまいました。
なので、今日はリベンジで先日と同じ苺を3パック購入。
果物屋さんで買った、淡路島の『紅ほっぺ』
とても甘くて、身もしっかりしていて、種が柔らかくて、ジャムにするのはもったいないくらい美味しいです^ ^
毎年この季節は、お手頃価格の小さな苺を見つけてきてジャムにします。
家で作ると、材料は苺、きび砂糖、レモン汁の3つだけ!!
カラダに優しくほぼ苺の甘さだけのジャムができますよ(o^^o)
その苺2パックに、まずはきび砂糖を大さじ2ほどかけておいて、苺から水分が出てくるのを待ちまーす(30分くらい)
しっかり苺が汗をかいて水分がでてきたら、
絞ったレモン汁を小さじ1くらい加えて、
大さじ2ほどのお水も焦げ防止でいれて、
弱火〜中火にかけてコトコト煮ます!
途中アクが結構出てくるので、とってあげます。
途中味を見ながらきび砂糖を少し足します。
本当は、下処理したいちごの重さ1/3が水の目安、いちご+水の重さ40%が砂糖の目安と言われていますが、水分はできるだけ苺の水分、そして、お砂糖も最小限にして作っています。
お砂糖の分量が少ないため、腐りやすいので、
しっかり熱湯で煮沸した瓶にいれて、冷蔵庫保存!すぐになくなりそうなので、心配はないですが、早めに食べ切ります!
お砂糖少なめのゴロゴロ苺のジャムは、
どちらかというと苺ソース
パンにつけたり、ヨーグルトにかけたり、マフィンに入れたりして使う予定です♩
早帰りが続いている子どもたちと3時間以上外で遊び、ヘトヘトです(><)
明日の朝は、みんなで苺のビタミンCと食物繊維を取って、また元気に一日過ごせますように^ ^
加熱するとビタミンCはほとんどなくなってしまうので、朝は生の苺で補給します♩
おやすみなさーい☆
ERI
*ERI NAKANE*
StudioVivant所属、バレトンインストラクター2児の母。料理講師でもあることから、『健康美』をテーマに、食と運動の両方からのボディメイキングをご提案します。 2018年の目標は、子供との時間をしっかり取りながら、自分の勉強する時間をつくる!









