どうにもなかなか書けなかったのだけど
いつまでも暑い9月、そして10月にかけて
それなりにいろいろなこともあったし
書き留めておきたいこともあった。
書き留めておきたいこともあった。
ひとまず旅行のこと。
旅行に。
昨年の第1弾(北海道)に引き続き
思いがけず、「母との旅 第2弾」に出かける
こととあいなり、信州へ行った9月下旬。
母がまたもや結果的にはひとりで行くつもり
で申し込んでいたツアーなので
まあやはりそれなりにステキなホテルだったり
のんびりと、優雅な、中高年向けの、
今の自分では自らは選ばないようなもの
だったけれども、また有意義な時間だった。
美しい景色があり
その時にこそまったりと聴けた話があった。
その時にこそまったりと聴けた話があった。
そういう記憶こそが宝だよね。
だったが、、、、
なんとよりによってというか
ほんとになぜだろう!?
でもただどんくさいわ、なんだろなもー、
いや、でも、それでもそれが自分自身であって
つくづく良かったのであるが、
ちょっと派手にコケて負傷。
なんとホテルの大浴場でスッテーンと。
ほんとにマンガのようにスッテンだ。
もちろん裸だ。
もちろん裸だ。
床はちょっと凹凸ある石だった。
なんでやねん。ウッソやろて感じ。
しばしボーゼンとした。石の上にだ。
(おかげさまで頭とか体幹部は直に打ってない。)
そんな忘れられなくなった旅であった。。。
概ね元氣だったけど、やはりちょっとあって
思い返せば実はそれなりに必死で帰ってきた
というのも事実。
表面上の傷などは見た目に分かりやすいだけで
最初からそんなに氣にしてなかったけど。
衝撃によるダメージはじわじわ来る類のもの
なのか、、知らんちゅうねん。
あれから3週間ほどが経ち
その間、更にいろいろあって
それはなかなかここでは正確に上手くは
書けないので省くけれど
大事なことばかりだったな。
やっとこさ、実はかなり混乱した状態だった
んだなと言える身体内のピースが、
それなりに静かに落ち着きはまり始めている
氣がしている、ほんの昨日くらい、まだだけど。
(まあ、一般的な外からの見た目は、別に
そんな変わってなかっただろうけど。)
ここしばらくはすごくそっと休んで篭って
やたら眠ったり(そりゃそうだ)、
でもいつも以上に内外の波を眺めていた。
いろんなことがリンクし微細に干渉し合う
ような。
母げんき。ありがとう。
ともあれ それでもそれでも
今回、上高地の地をひととき歩けたのは
やっぱりとても良かったと感じてる。
(30年くらいぶりに行ったんだわー。
今度は登ってはいないけど。)
曇りでアルプスの上の方までスッキリは
見えなかったけど、雨にはならず御の字。
その土地のその場のチカラに助けてもらう
ことってある。お山が近い。大切な地。
結局どちら様にもなんか感謝しかない。
まあだいぶん小難で
居させてもらってることや、
(かなりじゅうぶん贅沢なハナシではあると思う)
この機会あってこそ知り得た考えや
感じ、感触(?)、
それらの交流の層。
ワタシはワタシを護っているし
誰かを超護っているけど
いつもむちゃくちゃ護られてばかりいる。
ありがとうございます。
【HSP関連】
1996年にアメリカのアーロン博士が発表した
学説に基づくHighly Sensitive Personという
概念はここ数年で大きく社会に浸透してきた感
がありますね。日本においてその普及に大きく
貢献していらっしゃいます、
(現)株式会社サステナミーさんが提供されてきた
関連講座等によって非常に学びや氣づきがあり
ました。
HSP未来ラボというコミュニティーに
ゆるく参加していました。
(上のロゴ画像クリックで詳細ご参照。)
現在はアーカイブされたコミュニティーで
ありますが、HSPに関連する活動をされて
いる濃厚なメンバーとご縁ができました。
【2019夏 けんはなチョイス】












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