ビタミンCと酸化グラフェン


宮原誠一の神社見聞牒(コロナワクチン)
令和3年(2021年)09月10日
 

最近の出来事です。
病院、スーパーの買い物から自宅に帰って来て、
しばらくすると喉がイガイガと痛くなるのです。

カゼ菌を吸い込んだかなぁ、と思い、
普段は、イソジンで「うがい」をします。
すると、しばらくすれば、喉のイガイガも消え去ります。
イソジンでウイルス殺菌が効いた、と思っています。

ところが、最近、そのイソジンでの「うがい」が効きません。
おかしい、と思って、
さては、巷のコロナワクチンの酸化グラフェンを吸い込んだかな、と思って
ビタミンC錠剤を口の中に含み、砕き、水で口の中でしばらく含み浸します。
そして、飲み込みます。

すると、しばらくすると、喉のイガイガも消えています。
今まで、イソジンでの「うがい」で消えていたのが、消えず。
ビタミンC水溶液で消えるなんて、不思議です。
ビタミンC(アスコルビン酸Na)と酸化グラフェンが反応するのか?分かりません。

今、電車の中で、ワクチン接種者と人の接近で、
酸化グラフェンの呼気吸入により、体調をこわす人が多いと聞いています。
Twitter でよく見かけます。

コロナ感染とは何でしょう。本当にコロナウイルスは存在するのか?
酸化グラフェンによる症状は新型コロナウイルスの症状と同じと聞きます。

ビタミンC水溶液が効くのは、私の体質かな?

「つれづれ」でした。