嘘でしょ!?
自分なんかに、申し込みが400件!?
結婚物語はIBJ、BIU、TMSに所属している、沢山の人に会える結婚相談所です。
担当制ではなく、色んなスタッフに相談できるシステムが人気です!
IBJ成婚数TOP5
JMN成婚優秀賞
TMS 成婚数1位・殿堂入り
BIUと良縁ネットでも成婚者輩出中。
入会面談のネット予約はこちらから!
さて、今回は、
こんな男子が頑張ります!
年齢:32歳(成婚時33歳)
年収:700万(技術職)
学歴:大学院(偏差値63くらい)
住所:関東の都会
外見:さわやか
身長:179cm
※180と書かない誠実さを感じる
【婚活を始めたきっかけ】
昔から、強い結婚願望がありました!
大学生の時点で「いつかは家庭を持ちたい」と思っていたし、社会人になったら、よりその思いは強くなりました。
帰省のたびに両親や祖母から「そろそろ結婚は?」と圧をかけられ、さらに30歳を過ぎたら友人が次々と結婚。
だんだん焦りも感じてきました。
私の趣味は国内旅行とキャンプです。
ある日、帯広の草原で、澄んだ青空の下、椅子に座って流れる雲を眺めながらぼーっとしていると、親子連れが芝生や川辺で楽しそうにはしゃいでいました。
「自分もこんなふうに、妻と子どもと一緒に、穏やかな家庭を築きたい!」
そう思い、32歳の夏、結婚物語に入会しました!
【入会前から悩んでいたこと】
婚活を開始する前に、私には二つ課題がありました。
恋愛経験が乏しいことと、
自己肯定感が低いことです。
私は結婚願望は強かった一方で、恋愛経験は乏しかったです。
ありがたいことに、女性に好意を寄せてもらえることもありました。
しかし、性格が真面目すぎて、
「付き合う=結婚」
「この人と将来結婚できるか?」
と考えてしまい、気軽に恋愛ができないまま、社会人になってしまいました!
28歳頃から友人の紹介やマッチングアプリ、婚活パーティーで頑張ってみましたが、残念ながらご縁は無く…!
アプリでは女性不信になるような出来事が多すぎて、気持ちがどんどん消耗していきました。
また、婚活パーティーでは「ガチのイケメン・美女」たちが早々に二人の世界に入り込んでいく様子を目の当たりにし、自分の価値を否応なく突きつけられたような、悲しい気持ちになりました…。
こうした経験の積み重ねで
「自分は恋愛に向いていないのでは?」
「人としての魅力が足りないのでは?」
と、自己否定的な感情を抱くようになっていきました。
婚活する前から、すでに自信を失いかけていた――それが、私のスタートラインでした。
【活動開始】
質問に回答しただけで、客観的に見た自分の良さや特徴を言語化してくださり、非常に完成度の高いプロフィールが完成しました!(もちろん、たくさん情報は書くようにしました)
また、プロフィール写真の撮影にあたっても、お勧めのフォトスタジオやスーツの色味に至るまでアドバイスをいただきました。
おかげで、IBJでは1カ月間で400件、1年間では何と1000件越えと、かなり多くの方からお申し込みをいただけました!
※彼のPR文を読みたい方はこちら どうしようもない下ネタも入ってるから気をつけて
【婚活への向き合い方】
『ヨルムンガンド』という漫画をご存知でしょうか。
ある兵士が無謀な特攻をした後、小隊長にこうやって諭されます。
『ウチは「殺し合い」なんてやらない。やるとしたら一方的な「殺し」。』
『捨て身の突撃が必要な状況は、訓練に訓練を重ねたテクニックで補え。』
戦場に必要なのは、日ごろの訓練と、冷静なアプローチだ!!
恋愛経験の乏しい私は、
・とにかく実践して、自分に足りない部分を潰す
・冷静に判断するため、自己理解を深める
これを心がけました!
① ノウハウの整理
活動開始前に「結婚物語。ブログ」をすべて読み込み、ノウハウをノートにまとめて整理。さらに色んな婚活本も読みこみました。
おかげで「何を意識して行動すれば誠実な男性として見られるか」が明確になり、改善点が徐々に見えてきました!
交際中の女性から「こんなに紳士なのは、結婚物語さんの特殊訓練を受けたからですか?」と感動されたこともありました😂
(もちろん、婚活を通して、仲人さんたちに日常的に指導を受けた結果でもあります。)
※仲人T注:彼が成婚退会した後に私が「困った時の記事まとめ」を作ったので、今の会員様はそこまで頑張ってノウハウをまとめなくても良いかも💕
② デートの振り返り
活動を開始したら、週末の予定はあっという間に埋まっていきました!
泳げないのに荒波の中でもがき続けるような忙しさでしたが、「振り返り」だけは欠かしませんでした。自分の気持ちを言語化するのは苦手ですが、そんな事言ってる場合じゃない!
『デートしたら、毎回、必ず1,000文字以上の文章を仲人の皆さまに送る』と決め、デートで起こった出来事・今の気持ち・相手への違和感・嬉しかったことを言語化し続けました。
この超長文に対して、毎回フィードバックや応援をいただいた結婚物語の皆さまには頭が上がりません!本当にありがとうございました。
婚活では、多くの素敵な女性とお会いしました。
「この人のこういう所が好き」「この部分は気になる」といった感覚を言語化することで、自分の価値観や重視しているポイントが徐々に明確に!
婚活は「理想の相手を探す」活動じゃない。
「自分はどういう人と、どんな人生を共に歩んでいきたいのか」を本気で考える事なんだ!
ちなみに、私が最終的に落ち着いた条件はこちらです!
・思慮深い方
・穏やかで落ち着いている方
・気持ちを正直に伝え合える方
・仕事が忙しすぎない方
・年収が400万以上の方
・年齢が±3くらいの方
今思えば、結構高望みだと思います笑。
③心理カウンセリング
とある方と真剣交際に。交際は楽しかったですが、素の自分を出すのが不安で、踏み込んだ話ができず、結局破談になってしまいました。
心理カウンセリングを受けてみたら、
「自分は選ばれない」
「自分は必要とされない」
という認知の歪みがありました。
両親との関係、学生生活、就職、仕事での経験など、さまざまな場面で「自分よりも他の人が優先される」という感覚を味わってきたので、
「自分は選ばれない側の人間だ」という強い思い込みがあったのです。
ネガティブな思い込みがあると、それが正しい事を証明しようと脳が働きます。そのため、相手の何気ない言動でも不安を感じてしまい、人間関係がうまくいきません!
そこで、この思い込みに向き合うために、カウンセリングで「自己受容(自己肯定感)」について学びました!
自己受容ができている、自己肯定感が高い状態というのは「自分はこれができるから凄い」と思っている状態ではなく、
気に入らない部分や欠点も含めて「これが自分なのだ」とニュートラルに受け入れる事です。
例えば婚活だと「私は選ばれる時もあるし、選ばれないときもあるよね」と事実を受け入れることでしょうか。
豊田さんにおすすめを聞いたら「カウンセリングは相性が命。だからカウンセラーがたくさん所属していて、選べる所が良いかも」とここを教えてもらいました。
電話やビデオで話すカウンセリングと、メッセージをやり取りする書くカウンセリングが選べます。(自分は書く方でした)
おかげで、不安に支配される時間が減っていきました!
【辛かったこと】
① お断り
断られるより、自分が断る方が辛かったです。私に時間を使ってもらったのに、その時間や好意を台無しにしてしまうから…!せめてお相手の時間を奪わないように、早め早めに判断するようにしていました。
② 金銭面の負担
お見合いやデートの出費が信じられないくらい嵩みました😂お相手の出やすい場所でデートしてほぼ奢っていたので、婚活期間の2年で総額100~150万は払っていると思います。ただ、頑張ったおかげで、都内の美味しいお店やデートスポットに詳しくなりました!
【嬉しかったこと】
自分のためにわざわざ時間を作ってくださっただけで嬉しいのに、お互いのことを深く知ろうと、結婚観や人生観など色んな話をしてくださる女性がたくさんいて、とても嬉しく思いました。
【酷かったお相手】
今となっては笑い話ですが、お二人だけ、印象が強い方がおられました!
① メッセージカード事件
お見合いが終わった後にメッセージカードとお菓子をいただきました。
メッセージカードには「またお会いできるとうれしいです!」と書かれていたのに、当日に仮交際を断られました😂😂
全員に同じカードを渡しているのでしょうが、断ることもあるなら、この文章はやめた方が良い気がします笑。
② ドタキャン事件
毎日LINEや電話でやり取りしていて、何度も「すごい気の合う人に会えた」と言ってくださる女性がいました。
ところが、デートの直前に相手から「行けなくなりました」とLINEが。
結婚物語のスタッフさんがブチギレて、相手相談所に「百歩譲って気持ちが変わる事はあるでしょう。しかし、デート直前にLINEでドタキャンするのはどうなのか?前日に言ってくれれば彼も出かけなくて済みました。」と言ってくれたらしく、「自分のためにそこまで怒ってもらえて心強いなぁ…。」と思いました。
【素敵だったお相手】
酷かったお相手よりも、素敵だったお相手の方が大勢いらっしゃいました!
ご縁が無かった方も、幸せに暮らしていてほしいです。
・私の出やすい駅でデートを提案してくれた
・私がお見合いやデート中にした話を覚えていて、それを参考に次のデート場所を決めてくれた
・お見合いで何気なく「紅茶やお菓子が好き」と言ったら、次のデートで老舗紅茶専門店の紅茶とお菓子、バレンタインデーにピエール・エルメのチョコレートを頂いた
・お見合いやデート代のお返しに、お茶代、お寿司代を奢っていただいた
・ファーストコール(お見合いが終わって交際が成立した後の電話)で、デートの予定を2回分決めてくれた。初デートでは3回分の週末のデート予定を約束してくれた。今の妻です!
【奥様との馴れ初め】
入会して1年半後、8歳年下の、25歳の女性からお見合いの申し込みがありました。
彼女のプロフィールに目を通したとき、不思議な感覚がありました。
趣味が盆栽だったり、プロフィール写真に郷土料理を載せていたり、他の女性と少し違う感じがしたのです。また、彼女の登ったことがある山に、私も登ったことがありました。
「もしかしたら、話が合うかもしれない。」
そうして迎えたお見合い当日。
彼女は穏やかで話しやすく、さらに自然や旅行が好きなところで波長が合いました。
「休日はこうやって過ごせたらいいよね」「いつか旅行でここに行けたらいいね」と語り合って、お見合いはとても穏やかに進みました。
お見合いは1時間のルールですが、なんと、気がついたら3時間が経っていました!
「やらかした…!」と思いましたが、無事に仮交際に進めました!
また、ファーストコールで彼女から2回分のデートを提案され、舞い上がってしまいました!
初デートでも、居酒屋で4時間も話し込んでしまいました。それくらい、彼女とは考え方がとても似ていたんです。
終始穏やかで楽しい雰囲気の中、彼女が話題をリードし、深い話にもどんどん切り込んでくれて、なんと、初デートで真剣交際前に聞くべき内容をざっくり話し終えてしまいました!!
デートを重ねるごとに、彼女と一緒にいる未来を具体的に思い描けるようになりました。
彼女は他にもデート中に次回の予定を決めたり、敬語をやめようと提案してくれたり、自然に手を繋いでくれて、積極的に距離を縮めようとしてくれました。
【印象に残っている出来事】
お互いに、お勧めの入浴剤をプレゼント交換した時の話です。
私が「仕事で眼精疲労と肩こり、頭痛がひどいんだよね。」とボヤいたのを覚えていて、彼女が選んでくれた入浴剤がこれです。
「でか!!ボトルで持ってくる人おるか!?」
渡された瞬間、かなり重かったのと、おじいちゃんおばあちゃんが使ってそうなチョイスだったので爆笑したのをおぼえています。
今でも寒い時期には使っています。効果てきめんで、身体の芯から温まります!
【真剣交際】
彼女との交際では「本当に結婚を考えているのか?」「一緒に暮らす未来が見えない」といった不安がほとんどありませんでした。
そういった中でも「自分は選ばれない」という思い込みが完全に頭から払拭できませんでした。
「まだ仮交際だし、ライバルの男性が沢山いるのではないか」「彼女は他の人を選ぶのではないか」「真剣交際に入っても、素の自分を出せず、また破談になるのではないか」とネガティブな思考スパイラルに陥り、「結婚するには懸念がまだある」ともっともらしい理由をつけて、自分の不安がなくなるまで、結婚についてのすり合わせをし続けようとしていました。
状況が変わったのは、4回目のデート後でした。
結婚物語から「彼女はそろそろ真剣交際に入りたいと思っていらっしゃるようです。」とフィードバックがあったんです。
「自分は選ばれない」と思い込んでいた私は、その文章を読んでも、すぐには「自分が選ばれた」という事実を受け止められませんでした。
そこから5分後、「まじかまじかまじかおいおいおいおいおい」と現実で呟いていました。
5回目のデートで、横浜の大さん橋から、みなとみらいの夜景を眺めながら告白してOKをもらえました!
告白してから、さらに「好き」の気持ちが大きくなって、彼女の良いところばかり見れるようになった気がします。真剣交際中から「愛してる」ってお互いに伝えあっていました。
ちなみに、結婚後に彼女から聞いた話ですが、仮交際中は「この人は絶対、私より歳上の人生経験豊富な女医さんやバリキャリさんと交際してる。そこに勝ち抜いてこの人を手に入れるんだ!」と思っていたらしく、自分を印象づけることを意識していたようです。
(その作戦の一部が超デカ入浴剤プレゼント作戦だと思うと笑ってしまいますが、可愛いなと思います。)
真剣交際に入ってからは、週にたくさんデートしました。
日帰りで伊豆の河津桜を見に行ったり、登山や海岸を散歩したり。
デートして話し込んでしまい、終電間際でダッシュしたことが何度もありました。
結婚物語では「成婚退会前に親挨拶は済ませた方がいい!親挨拶で破談になる人がいるから!」と口をすっぱくして言われたので、実家と義実家にも挨拶をしました!
義実家では少し緊張しましたが、聞かれたことはなんでも正直に答えたので、誠実な人だと受け止めてもらえたようです。
【プロポーズ】
彼女からは、「都会のレストランだと、老後に閉店して思い出の場所が無くなってしまうかもしれない。だからずっと残る場所でプロポーズしてほしい。」とお願いされました。
そこで、日本全国から条件に合うスポットを探し、彼女の誕生日に合わせて旅程を組み立てました。
当日は、夜景を眺めながらフルコースディナーを堪能し、その後にプロポーズしました。
事あるごとに「またプロポーズしてもらったレストランで優雅に食事したいねー。」と言ってくれるので、頑張ってよかったと思います。
※旅行中にプロポーズしたので、プロポーズ直前に成婚退会しました!
【彼女に決めたポイントは何か?】
① 安心感
交際中、私が不安や心配事を正直に伝えても、彼女はその度に「大丈夫だよ」「一緒に考えよう」と寄り添ってくれました。また、彼女自身の気持ちも隠さず率直に話してくれました。
お互いの思いや意思を察するだけではなく、きちんと言葉で伝えあい、それを受け止め合う——。
その積み重ねが、何よりの安心感につながっていたのだと思います。
② 素直さ
デートのたびに、彼女が素直に楽しんでくれる姿が本当に可愛らしく感じられました。牛丼屋に行った時ですら心から嬉しそうで、こちらも嬉しく思ったのを覚えています。
③ 賢い
出会った当初、彼女は25歳でしたが、なんと、ライフプランを逆算し、結婚生活のビジョンを描いていました!
それを共有してくれた時に「ここまでしっかりと結婚について考えている婚活女性はいなかった。彼女と同じ年齢の時、自分は何も考えていなかった。なんてしっかりしてて賢いんだ!」と尊敬したのを覚えています。
真剣交際に入ってからも、両親への挨拶、両家顔合わせ、引っ越し、入籍までストレスなく日程を決められたのも、彼女のスケジューリング能力のおかげです!
結婚してからも、色々な面で本当に助けられてばっかりです。
④ 行動力
彼女は、「あなたと結婚したい」という気持ちを、言葉でも行動でもまっすぐに示してくれていました。
実は、義実家へ挨拶に行く前、義両親は私との結婚にあまり乗り気ではなかったそうです。
それでも彼女は、夜遅くまで泣きながら説得し続けてくれていたと後から聞きました。
その話を聞いたとき、「こんなにも一緒になりたいと思ってくれていたんだ」と胸が熱くなり、彼女への愛情がさらに深まったのを覚えています。
【結婚物語。で良かった点】
① 日常的に的確なアドバイスがもらえる
結婚物語。は、連絡手段がいくつか準備されています。
・各連盟のシステム
・電話
・仲人TさんのLINEやメール
その時々で適切な手段で連絡していましたが、いずれもレスポンスが早かったです。
翌営業日には返信が返ってきていましたし、仲人TさんにLINEで服装の相談などをすると即返答が返ってくることもあり「忙しい中すいません…!」と思いました笑。
些細な内容の質問でも、私の活動状況を考慮したうえでアドバイスをいただけましたし、全員で担当制なので、色んな視点から意見やアドバイスをいただけたのがありがたかったです。
また、複雑な質問をしたら「意見が分かれる所なので、スタッフ間で相談してみたのですが」のように、仲人の皆さま方が相談したうえで全員の意見をまとめて返信していただけたこともあり、とても参考になりました。
② 所長の面談がとても良い
所長の個人面談も何度か受けさせていただきました。
最初は『百戦錬磨の所長の恋愛セミナー』を受けました。男女の恋愛感情の上がり方など、かなり参考になりました!
二回目以降は、婚活で悩みが多くなってきたタイミングで相談させていただきました。しっかり話を聞いていただき、ボケや笑いも交えながら的確なアドバイスをいただけました。
相談後は、元気が出てきて「よし、婚活またやるか」と前向きな気持ちになりました。
③ お見合いの手続きがスムーズ
妻が結婚相談所に入会してすぐに複数の男性にお見合い申し込みをしたそうですが、私からの返信が一番早かったそうです。結婚物語は全員で担当制なので、担当者が休みの時に取次が止まる事がありません。
婚活はスピード勝負なところがあるので、これだけでプラスになりそうです。
【最後に】
私の婚活は、一言で言うと「気を熟すのを待つ」婚活でした。
最後は積極的にアタックしてくれた女性に出会えましたが、それまでは失敗の連続でした。
でも、
「勝ちに不思議の勝ちあり。負けに不思議の負けなし。」
という言葉があるように、
「どうやったら失敗するのか」を知り、失敗を着実に減らしていくこと、これに尽きると思います。
そのためには、数多くのケースを見てきた、婚活の傾向の主流をしっかり把握されている仲人さんのアドバイスをしっかり聞くのが良いかと思います!
さて、成婚退会してしばらく経ちますが、現在も幸せな日々を過ごしています。
ありがたい事に、子供も授かりました!
結婚生活の中でも、自分の欠点を沢山さらけ出してきましたし、何度も衝突を繰り返してきました。
その度に、彼女はどっしりと構えて「死ぬまでずっと一緒にいる。何て言ったって、私たちはバディ(背中を預け合う仲間)だから。」と言ってくれます。
『未熟な自分であっても愛される』『どんな自分でも愛される』体験を通して、絶対的な心理的安全性を育んでくれた、彼女の度量の広さを尊敬しています。
結婚物語。で婚活をしたおかげで、素敵なご縁を繋げていただけました。
本当にありがとうございました。
仲人の皆さま方の益々のご活躍と、今現在も婚活を頑張っている皆さま、成婚後に結婚生活を送っている皆さまのご健康とご多幸をお祈りいたします。
本当におめでとうございます!
末長くお幸せに〜!!
次回はダイエット、遺伝子検査編!
人によって痩せる・太る食べ物や、向いている運動は違う!?😳
結婚物語はIBJ、BIU、TMSに所属している、沢山の人に会える結婚相談所です。
担当制ではなく、色んなスタッフに相談できるシステムが人気です!
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東京、大阪、名古屋、宝殿で面談中。
オンラインでの入会相談も可能です。














