2011.11.9 神戸新聞記事より 

高齢者 初の人口2割超 とありました。

高齢者の人口増加に伴い、陰に隠れながらも少子化が問題になっています。

少子化さえ進まなければ高齢者の人口増加もさほど問題にならないのでは?

とも考えることが出来ます。

では、どうすればよいか、解決策を考えてみました。

「少子化を解消すれば良い」という単純で深刻な問題が高齢社会を解決するカギだと思います。

まずは、子供の数を増やしましょう。

しかし、2008年の統計を見ると出生率は1.37

各世帯1.37人平均である。

それに加え日本は外国とは違い日本は婚外子の数が全体の2.1%と少なく婚外子への風当たりが強いので、将来的に婚外子が増加することは期待薄である。

1世帯の出生率が1.37人で婚外子が期待できない。

となれば考えられるのは

現在、増加減少にある未婚化、非婚化の進行を防ぎ、既婚者を増やすこと。

が少子化の解消の最善の近道ではないでしょうか?



結婚することにより、単純に1.37人、人口が増える計算が出来ます。

日本は離婚率も高い方ではないので過去のデータの出生率1.37人増加の可能性が濃厚だと考えます。



事実、未婚、非婚化が著しく増える傾向にある現在に歯止めをかけ、

草食男子という言葉さえ生まれた昨今、

結婚し生活を安定させ、少子化を防ぐ為に必要なものは、

結婚したくても出来ない方々の為に協力できる結婚相談所だと思います。



結婚相談所を通じて結婚することは決して恥ずかしいことではありません。

が、しかし未だに結婚相談所へ通うのは結婚できない人たちという考えの方々が多いのが残念です。



めまぐるしく時代が変化する中、昔のようなゆるやかな時代に対応できた方々も今はその時代の変化に対応できず、結婚相談所も進化していることにすら気づかずに昔の固定観念のままという現実を打破し、一人でもたくさんの方々に出会いを提供し結婚という幸せを味わっていただこうと今年の9月に開業した結婚相談所。


みなさんが、結婚相談所の良さを認識した上で選択肢から外すのは良いと思います。

残念なのは、結婚相談所の良さを知らないまま今も結婚願望を持ち続ける方々です。

是非とも結婚相談所の存在と良さを認識して頂き、結婚へ向けての選択肢の一つとして頂きたいと心より思います。



私たちはこの会社を通じてたくさんの方々にピッタリのお相手を探し出し、そして結婚して頂き、その上、お子さんが出来ればそれこそが社会に貢献できる最高の幸せだと思います。



実際にカウンセリングに来られた方には来てよかったと感謝されています。



私たち、「結婚物語。」は、単に結婚のお相手を紹介するだけではなく、

恋愛に対して上手く向き合えない方や、恋愛の手ほどきまでカウンセリングしています。



そして、私たちのアドバイスで幸せな結婚をすることによりたくさんの方々が色々な意味で幸せになることを願っております。

間接的ですが、私たちの時代から子供の時代へ。



不安や、問題の先送りは少しでも減らすためにもこれからも社会への貢献を忘れずにこの結婚相談所という仕事に取り組みたいと思います。

(結婚したら子供を生みましょう。と書いているのではありません、過去のデータを基にこんな考え方もできるという一例です。お子様が居なくても幸せな結婚をされている方は、たくさんいらっしゃいます)



兵庫県にあるブライダルコンサルティング結婚物語。のホームページはこちらからどうぞ!↓





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