輝いているあなたへ、

 

こんばんは〜

 

スピリアルライフを実践中の穴口恵子です。

 

今日は新しいプロジェクトを立ち上げるための

打ち合わせを和気あいあいと楽しみながら、

していたのですが、

 

このシーンを見ていて、

 

気づいたことがあるんだ〜

 

生まれてきたときは、

 

オギャーって、

 

天然で、思う存分声を上げる赤ちゃんで、

 

もちろん、

 

おとなしく、

 

オギャーって生まれてきた赤ちゃんもいる。

 

それでも、

 

ありのまま、

 

裸のまんまで、

 

恥ずかしいなんて思っていなかったろうし、

 

この世が制限だらけなんても考えても見なかったろうし、

 

きっと、

 

愛されていた瞬間を体感していたんだろうな〜

 

だから、

 

赤ちゃんを見たときに、

 

私たちは憎しみや恨みや怒りの気持ちを忘れてしまう。

 

そんな風に無条件に愛されていることを

 

成長する中で、どんどん、その無条件の愛を受け取ることを

 

諦めたり、

 

なかったことにしたり、

 

条件つきの愛に慣れてしまって、

 

忘れてしまって、日々を過ごす中で成長していく。

 

風の時代の創造主として、ひとりひとりが自由に、

 

自分が輝いていい、

 

ありのままでいいって、

 

お互いを思い出させてくれるんだわ〜

 

そして、

 

自分のまんまでいいって気づかせてくれるんだわ〜

 

自分が怒っていても、悲しんでいても、悔しいって思っていても、

 

罪悪感を感じていても、恐れを感じていも、孤独を感じていても、

 

まるまる受け止める無条件の愛へと回帰して、

 

自分が自由に光っていいんだ〜

 

みたいに感じられた〜

 

こんな体験をみんなでしている瞬間が、

 

本当に共同創造しているのだって思った!

 

共同創造のエネルギーに込められていることは、

 

みんな絶対に大丈夫って、

 

信頼しあえている気がした。

 

一緒に無限の力を発揮しあおうと情熱が湧いてきているって

 

ひとりひとりの眼力から感じられた。

 

この瞬間は、ひとりひとりが無条件の愛の光の存在にしか

 

私の目には映らなかった〜

 

それをこの瞬間も思うと、

 

私の魂は涙する。

 

無条件の愛に触れて、涙するんだ。

 

あ〜なんと愛に満ちた存在なのだ〜

 

そして、あなたもそんな存在だって私は思う。

 

あなたの魂は無条件の愛を放っているのだから〜

 

誰もがそうであると私は思えた〜