食品は
「賞味期限」あるいは
「消費期限」という形で
おいしく食べれますよ!
この日までに食べきってね!
という期限を表示することが
法律で決まっているので
期限を過ぎたらおいしくなさそう…
と感覚的に判断して
破棄することができると思います。
ですが、
文房具、下着、靴、歯ブラシなど
コレっていつまで使えばいいの?
と判断に困る時がよくあります。
捨てるタイミングを逃すと
物は溜まる一方で
困り果てるのが目に見えています。
これでは気分も落ち込みやすい…
物を溜めない自分になる為にも
物の捨て時が分かる
賞味期限を知っておきましょう◎
・ ・ ・ ・ ・ ・
はじめに答えを言いますが、
文房具、下着、靴、歯ブラシなど
コレっていつまで使えばいいの?
と判断に困らないように、
私は使用回数や〇ヶ月など
あらかじめ
処分を前提にして
捨て時を
決めておきます。
例えば文房具なら
蛍光ペン…1年間
消しゴム…1~2年間
のり…1~2年間
という具合です。
これはどうして割り出せたのかというと
「使いづらい」と感じた時を
検証していった結果でした。
使いづらさ=
自分に違和感を感じている
ということになるので、
保管していても
まったくご機嫌で
いられないんです。
蛍光ペン、
インクがほとんど出なくて
カッスカスだよ。書きづらい~
消しゴム、
超小さくなって消しずらいな~
のり、
蓋が閉まりづらくて
ベトベトする~
という具合に、
役立つハズの物が
自分自身でどんよりさせるグッツ
の1つを生み出しているのです。
食品でいうところの
賞味期限とっくに切れてまっせ!!
ということ。
賞味期限、とっくに切れてるのに
一生懸命食べたいと思いますか?
ということで、
どの対象物でも
あらかじめ処分を前提にして
捨て時を決めておくことが鍵です。
上記の期限例は
あくまでも私の使いづらさを感じた
感覚なので、ご自身で生活しながら
検証して物の賞味期限を見つけてくださいね(*^-^*)
乗り越えた先にスッキリした部屋が
手に入りやすくなりますよ!
捨て時が分かる!物の賞味期限
のお話しでした。(*^-^*)
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景子
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