蔵の街歩き | アバウトKOPANDA観察日記

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だいたいかなぁ
ざっくりです

ソフトクリームとかき氷を食べたところはブログにあげましたが、その前後がなかったので埋めがてら、、、。

蔵の街に行く前には桐生に寄りました。
キノッピ



お昼は餡掛けチャーハンと唐揚げ。思いきりお腹がいっぱい。

それから栃木市へ。
小江戸と呼ばれていた蔵の街。江戸時代から日光例幣使街道の宿場町として、また、江戸の舟運で栄えた問屋町として北関東の商都と呼ばれていたのだそうです。

川越ほどの賑わいはありませんがゆったり見て歩けます。


それからとちぎ山車会館へ


栃木に山車が誕生したのは明治7年の神武祭典の時だそうです。

そして山車には珍しく?三國志の三雄が。
張飛

関羽

劉備

何故か秀吉公も
館内では祭りの様子も映像でみることが出来ます。

それでも一番インパクトが強かったのは会館の外にあった  こいの泉。何だかロマンチックでしょう?

実際はピチピチした鯉がたくさん泳いでいる泉?でしたよ。(ガラス張りだったので上手く鯉が撮れませんでした(涙))

大笑いして次へ。