皆さん、ご心配おかけしております
昨日の夜、皆さんに明るいお返事
書いてる真っ最中の、悪化の知らせ
あまりに急な状況の変化で
取り乱しまくってしまいました
昨日はまたまた
ウトウトして電話が鳴った気がして
飛び起きる
現象が出てあまり寝られませんでした
今日は朝からウメの顔を見に
病院に行きました
着いたら検査中で少し待ちました。
ブランケットに巻かれて面会室に
連れてこられたウメ吉
元気ありませんでした
ご飯もたべなかったから
お母さんから
手であげてみて下さいって
看護師さんがご飯持ってきてくれました。
全く食べてくれないウメ吉
少し震えてたから
いつものKeco作の
ウメ吉のテーマソングを歌って
抱きしめていました。
そしたら少しずつ震えが止まって
私の腕に顎を乗せて
目を閉じてくれました。
ウメ、どないしたんよ。
あんなに元気やったのに
どこが痛なったん❓Kecoに教えてよ
ウメ、今が正念場やで。
ここを乗り越えてご飯いっぱい食べて
痛い痛いの直したら
ウメの大好きなおうち帰ろな、
一緒に宝塚帰ろな、
カピパパが待ってるで~
顔を見ながら何回も何回も
言い聞かせました。
ウメがこんなに頑張ってるのに
不覚にも涙がポタポタ出てきて
お皿の上に涙が落ちてしまいました
ウメが元気なかったら
Kecoも元気でーへんやんか
ウメが痛かったら
Kecoも痛いやんか
涙が止まらなくなってる時
nagoさんが来てくださいました。
私を心配して
来てくださいました
心強かった。
nagoさんは、ウメを気遣って
外の待合で待って下さいました。
ウメが少し落ち着いたから
顔だけ見て頂きました
そして、
あずママさんもこちらに向かって
駆けつけて下さってると
LINEがありました
ウメ吉が疲れるから
検査結果がお昼に出るまで
外で待っててくださいと言われました
病院の向かいのカフェで
あずママさんの到着を待って
検査結果が出るのを
みんなで待ちました。
ずっとずっと怖かった
お2人が一緒いてくれるだけで
どんなに心強かったか
検査の検査が出たと電話があり
病院に戻りました。
先生のお話では
今朝も熱があって
膵臓のリパーゼは400台と高くないけど
CRPが高い
お腹の動きも悪いから
消化器官の炎症が考えられ
腸炎か膵炎(エコーでは膵炎の所見なし)
を起こしてると思われる
貧血も少し出てるけど
炎症の影響だろうと思われる
あと傷も赤く固くなってるから
傷の炎症も原因になってる可能性あり
抗生物質を変更して
消炎鎮痛剤を入れて
引き続き様子を見ることに。
退院は、ウメ吉が落ち着かないと
決められないけど
2週間はかからないと思う
との事でした。
帰り際にもう一度お願いして
ウメ吉の顔だけ見せて貰いました。
お薬が効いて
落ち着いてくれますように
ココ、頼みます
今日は、琴ちゃんも
いい子で待合で待っててくれました
帰りはnagoさんに
自由が丘駅まで送って頂いて
駅で解散しました
本当にありがとうござました
さぁ、今日は六本木のホテルやけど
明日からはまた横浜に戻ります
生粋の神戸っこのKecoは
やっぱり横浜が落ち着きます







