心の裸族♡丸裸の女神
魂カウンセラー
松田佳子です
今宵は
2020年最初の満月素晴らしい美しさで
空を見上げて立ち止まってしまう
輪郭が虹色に見えていたんだけど
写真撮ったらピンク
眺めている間にも
雲が表情を変えて 色彩も変わる
きれいだ
最近は夜、隣のビルのカフェに
入り浸っており
上の写真は20時頃
下の写真は22時過ぎ
行きと帰りに撮ったもの
より一層冴えて輪郭の際立った満月
スマホ替えてカメラも良くなったのに
わたしの撮る月は相変わらずふんわりしている
キリッと冴えた月が撮れない
このところ、現実創造について
ブログにもちらほら書いていますが
意識が現実をつくっている
これが本当に面白いくらいに
わかる日々を過ごしています
魂の話と
現実創造の話しかしない人になってしまった笑
そんななか、今日は
2020年のお仕事のひとつについて
打ち合わせをしました
ここでもやはり、
現実創造のその具体的な話や
あれこれについて話し
とても有意義なひとときを過ごした
そのあと、プライベートなことで
心に痛手を負う出来事があった
不意におとずれたその痛手
痛みを感じる出来事も
やっぱり、現実創造のヒントでしかなくて
プライベートすぎる出来事なので
詳細は書きません
わかりにくかったらごめんなさい
悪意のない他人の一言に反応して
心の中が痛んだ
痛い、、痛い、、うーーー、、つらい、、、
くそー、いたいー、、うーーー、、
言葉の通り悶絶し
家の中で倒れるように
自分の身体を抱えるようにうずくまる
怪我を負った動物が
痛みを癒すときのようだ、と思いながら
心がとても痛んでいる、痛い、ということを
涙を流しながら
思いっきり、感じる
痛みに耐えたり
感じないことにしては
ダメなんだ
痛みを感じるということは
誰かに傷つけられたから、痛いのではなく
自分の心の中の違和感に響くから、痛い
痛みの元になる何かが、自分の中にある
ひとしきり、痛みをただただ感じてから
カフェに移動して
その痛みの元に気づくために
痛みを吐き出すようにひたすら書き殴る
何の言葉がひっかかり
そのときどう感じたのか
いま何を感じているのか
感じるままにひたすら書く
これは時間が経つと記憶がねじ曲がるから
できるだけ早い方がいいことを
経験上熟知している
痛い、悲しい、つらい、
ひとつひとつ書き出していくうちに
どこに
何が刺さったのか、が
みえてくる
本当は受け入れたくないことを
まぁ、いいやと受け入れてしまっている
そのわたし自身の弱さに刺さって
激痛が走ったのだった
裸で剥き出しなのだから
痛みもまたストレートに響き激痛なのだ
受け入れ難い
本当は嫌なものを
まぁ、いいやと抱えたまんま
突っ走っていくのは
しんどいよ
わたしの内側の声が
現実にあらわれて、問いかけてくる
受け入れ難い発言を
不意に浴びてしまうという現実をつくって
体感させる
無意識下に押し込んだような
無視してしまった違和感も
はっきり現実に反映されて
わかりやすく痛みで気づかせる
現実創造って
ほんとうに、シンプルだ
ひとりで、痛みの内側を探ることで
ここまでのことがわかって
で、どうしようか
という
現実創造のヒントになるのだから
第三者の発言や、外側の出来事を
怒ったり、責めたりする必要もなく
そんな気持ちも
起こらない
わざと悪意で投げつけられた場合には怒るけど
こうして起こった出来事も
結局は、気づかせるためのヒント
すべてはわたしの願った通りの
純度MAXの世界を創造するための
ギフトなのだなぁと
痛みの余韻を引きずりながらも
気づかせてくれてありがとう、と
その出来事に感謝も湧き
わたしはさらに自分の願いの純度を
限界まで高めている
痛いのは嫌なんだけども、感じきると感謝になる
そんな体験をした
2020年最初の満月の夜
痛みを感じることから
目を逸らさないこと
それすらも、ギフトだと
書き残しておきました
現実創造、というと
言葉が重いかもしれないけれど
今年はそのテーマで
個人的におはなし会や
色んな人とコラボ企画なども
考えています
わたしは、そのうち
事業のほうに専念するため
人と直接会える場をつくること
おはなし会やセッションが
極端に減ると思っています
企画が決まり次第、
こちらでもお知らせしますので
ぜひ、会いに来てくださいね♡
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