過程を書き連ねていたところで、
ふと、いまの話を書きたくなったので(*˙ᵕ˙ *)
私がなぜ、
ツインレイ
という単語にあんなにも憚りがあり
どことなく、ザワザワするのか。
なんか、使う事に気恥しさがあったのか、、
(書いてて今もちょっともぞもぞする。笑)
きっとね、
私が既に知っているはずの
この先の時代では、
ツインレイと出会う覚醒プログラム
という概念が、死語?になる
既に覚醒した、磨かれた魂の状態で
エゴやカルマをもたずに
(学びはあるからゼロではないが)
そうやって生まれてくることが
当たり前の世界になるから
なんだろうな、と。
何か違う呼び方になってるかもしれないしね。
ツインレイという名の伴侶に出会ってしまい
人間のエゴを削ぎ落としながら
人間の内なる神性、に出会い
魂の姿で肉体を持って生きること、は
もう当たり前に、その前提で生まれてきて
(現にわたしの子供たち世代はそうだ)
見えない世界、と呼ばれていた
スピリチュアルなるもの
(これすら今は古い概念だなと思う)
が、反転して、当たり前の世界になる
当たり前にテレパシーを使い
当たり前にヒーリングで病を治す
愛と調和の中でシンクロしながら生きていく
目に見えない力と呼ばれていたものを扱うのは
特別でもなんでもなく
むしろ、見える
魔女でもなければ魔法使いでもなく
一部の人がオカルト的に扱う
という、目に見えないもの、と
秘められたような抑圧されていたもの、が
一気に解き放たれて
反転した日が、ありました。
朝、目が覚めたら、世界が反転していて
当たり前、の概念がひっくり返ってた。
あれ?目に見えないと思ってた世界が、
目に見える現実の世界になった、、
そしてこのプロセスは、
ツインレイに限らず、色々なルートで
体験している魂が、いまの地球上とても多い
いま地球のアセンションにより
ようやく、そのときが
待っていた地球、その時代が来たよね✨
と、感動しているんですね、わたしの魂が。
知ってて生まれてきて、忘れていたもの
この地球が、生まれ変わること
それに合わせて自分が
たっぷりエゴまみれに育ち
人生中盤で突然 魂 と出会い
ガタガタガタガタ洗濯しながら
研ぎ澄まされていく、行程
これを、覚醒と呼ぶのですね
これからの世の中、地球
覚醒した状態で生命がまわっていくから
覚醒のプロセス、いらないんだよね。
なくなる
だから、、
昔って、ツインレイという
魂の伴侶に出会うストーリーの中で
それまでもってきた、エゴっていうものを
削ぎ落とす、苦しみから
魂で生きるまでの時間を、覚醒プロセスと呼んで
ものすごくキツくて、大変だったらしいよ、、
でもね、その行程を生きることが
地球のアセンション時代に必要なエネルギーで
いまの美しい地球を、残してくれた
らしいよ、、、
なんて、教科書の中の1ページとか
そんな感じで、美しく、懐かしい時代の
物語のように、語られるような、、
ものなんじゃないかなと思ってます。
今遡って書いている、二年前のわたしは
今ここで、こうして豊かな時間を過ごしながら
この出会いがわたしの魂を
こんなにも美しく、澄んだものへ
磨いてくれるだなんて
あるべき姿に還らせるだなんて
想像もしていなかった
いま、太陽を浴び、風に撫でられ
ただ、大地を踏みしめ歩くことの
一歩一歩に、
こんなにも豊かな生命のきらめきを
涙がこぼれるほど幸せだなと
一瞬、一秒のきらめきすべてが
生まれてきたことの、ご褒美だなと
涙ぐむ事を、まぁ、
想像は出来ていなかったなぁ、、
笑
そんな、いまの私から過去の
苦しみのさなかにもがいていたわたしへ
最大の賛美と愛のエールをこめて
苦しかった日々を残して昇華させてあげたいと
思って、書いています。