前回の記事を書いていて


体の右と左のことで

思い出しました。


数年前、富士宮市の

青木クリニックに

行きました。


バイオレゾナンス療法


ドイツ製の波動を測る機械で

量子波動を診てくれるのです。


先生が選んだカード数枚を

小さな袋に入れて

ひと月くらい身につける

という治療です。

(保険診療です)


薬も処方されますが

市販されていない

ツムラの漢方薬で


その時は2ヶ月くらい

とても楽になりました。


で、このクリニックのことを

私に教えてくれた人が


「がんを患った人がそのクリニックへ行った時の話で、元々体の右側にがんはあったんだけど、そのクリニックで診てもらうと“あなたは左が悪い”と繰り返し言われたそうです。西洋医学では右なのに波動では左が悪いと出るって不思議ですよね。」


と話していて

当時は何もわかっておらず

「えー不思議ー」

と言っていたのですが


ひーこー先生の

施術の途中なぜか

それを急に思い出しました。


その話に出た患者さんは

私と同じような状態が続いて

がんができたのでは?


目に見える西洋医学では

右にがんがあるけれど

目に見えない波動では

虚している左の方が悪く出る。


にんじんにんじんうさぎクッキーうさぎクッキーにんじんにんじん


時々また右の股関節が

痛くなるときがあるのですが


「今しようとしてることが違う」

または

「この場所が合っていない」


と勝手に思って


しようとしてることをやめるか

そこから離れるようにしてます。

(そうすると何となく治る)


波動など目に見えないことを

さらに意識する段階に

入ってきたのかな

と感じます。