充実した一日が良き眠りをもたらす様に、
充実した一生は、良き死をもたらす。
考察
文明国の人間でありたい。しかし
文明国の詐欺、窃盗、横領、強盗、
殺人。キリがない。
12月31日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温4℃ 最高気温12℃ 最低気温4℃ 風速2 湿度80% 日の出6:49
昨日は、朝7時に自宅を出て、9時には都立多摩霊園のあるJR中央線武蔵小金井駅に着いた。年の瀬のせいか、人通りはことのほか少ない。
高齢のタクシードライバーに多摩霊園バス通り、霊園中央20号のバス停に向かうように頼んだ。小金井駅からは、表門ではなく、裏門から多摩霊園中央部に向かった。
5分〜7分程度で到着して、霊園の辺りを見渡すと、
広々と清々しい冬の景色が気持ち良く感じられる。
スマホ日記を開くと、2020年11月1日に墓参してから5年が経過していた。
三島由紀夫と言うペンネームは、学習院の恩師で和泉式部研究家として著名な清水文雄氏が作ってくれたものと三島氏は「私の遍歴時代」の中で紹介している。
私の三島由紀夫氏のイメージは、元大蔵官僚であり、文豪であり、天皇中心の思想家であり、歴史的政治活動家であると思っている。貴重な時間を過ごすことができた。
再掲載
昨日は、習志野市役所5階にある市議会本会議場での年内最後の本会議となつた。習志野文化ホールとJR津田沼駅前再開発に関する質疑と討論を行った。討論を掲載する。
討論
JR津田沼駅南口大型商業施設モリシア津田沼の敷地内にある習志野文化ホールと野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。
暫定開業か、本格再開発か、凍結状態か。習志野文化ホールは、2023年(令和5年)3月31日に早々と閉館して、まもなく約2年を迎える。
モリシア津田沼の現状は、令和7年3月31日から閉鎖され、既に9か月間も凍結状態にある。JR津田沼駅を利用する通勤者からは、駅前のゴーストビル化を懸念する声が上がっている。
再開発事業の一時中断が長期化している。令和7年5月21日の野村不動産代表取締役社長松尾大作氏から習志野市への文書によると、事業をとりやめる意思はないとしながらも、10年後の再開発事業になるとの憶測が広がっている。
いったい、いつ、誰が、何処で「10年後」と発言しているのか、責任ある立場の者が発言しているのか。一時中断発表から2週間に1度の実務者協議を14回、習志野市役所内で行っている。
総括質疑で森野繁都市環境部長の本会議答弁では守秘義務を理由に公表できないとしている。老朽化が進むJR津田沼駅前の商業施設が、10年後の再開発では、さらに時代遅れの商業施設になる。
JR総部線沿線の集客力のある商業施設の中で、さらに後れを取る。JR津田沼駅の乗降人員にも影響する。
一人歩きしている「10年後」が既成事実、(既成事実とは)だとすれば、野村不動産によるJ津田沼駅の大型商業施設と駅前高層マンション計画、文化ホール再建のグランドデザインは、中断ではなく事実上白紙撤回されたことになる。
令和5年6月28日に、習志野市と野村不動産とで締結された「まちづくりに関する確認書」第11条を読むと、本確認書の解除項目では、「社会経済情勢の変化や天災地変、法令の制定改廃及びそれらに類する事象により、本事業に係るスケジュールの大幅な遅延が見込まれるとき」本確認書の解除が大きな問題点となる。
冒頭触れた様に、習志野文化ホール新築と野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。木を見て森を見ない都市政策に陥らない様にするためには如何にあるべきか、最重要事項として創意工夫を凝らしてほしい。
★小規模な部分開業では、主要駅前のにぎわいを創出することは、不可能となる。時代遅れの小規模な施設整備では、JR総武線沿線の都市再開発競争に勝ち残るのは、難しい。
今日は此処迄
12月30日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温2℃ 最高気温14℃ 最低気温2℃ 風速1 湿度83% 日の出6:49
今朝は、三島由紀夫氏の墓所がある都立多摩霊園に向かう。三島由紀夫事件以来、毎年の追悼集会や記念行事には、公務がない限り一般参加している。
都立多摩霊園は、子供の頃、折々に通っていた。母方の先祖も眠る墓地で三島由紀夫氏が自刃する1年前の夏、母方の17歳で病死した青年の葬儀で墓参した記憶がある。
三島由紀夫生誕100周年の年末に、「私の遍歴時代」を携えて墓参をしながら、新しい年の精神の準備をしたいと思う。
再掲載
昨日は、習志野市役所5階にある市議会本会議場での年内最後の本会議となつた。習志野文化ホールとJR津田沼駅前再開発に関する質疑と討論を行った。討論を掲載する。
討論
JR津田沼駅南口大型商業施設モリシア津田沼の敷地内にある習志野文化ホールと野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。
暫定開業か、本格再開発か、凍結状態か。習志野文化ホールは、2023年(令和5年)3月31日に早々と閉館して、まもなく約2年を迎える。
モリシア津田沼の現状は、令和7年3月31日から閉鎖され、既に9か月間も凍結状態にある。JR津田沼駅を利用する通勤者からは、駅前のゴーストビル化を懸念する声が上がっている。
再開発事業の一時中断が長期化している。令和7年5月21日の野村不動産代表取締役社長松尾大作氏から習志野市への文書によると、事業をとりやめる意思はないとしながらも、10年後の再開発事業になるとの憶測が広がっている。
いったい、いつ、誰が、何処で「10年後」と発言しているのか、責任ある立場の者が発言しているのか。一時中断発表から2週間に1度の実務者協議を14回、習志野市役所内で行っている。
総括質疑で森野繁都市環境部長の本会議答弁では守秘義務を理由に公表できないとしている。老朽化が進むJR津田沼駅前の商業施設が、10年後の再開発では、さらに時代遅れの商業施設になる。
JR総部線沿線の集客力のある商業施設の中で、さらに後れを取る。JR津田沼駅の乗降人員にも影響する。
一人歩きしている「10年後」が既成事実、(既成事実とは)だとすれば、野村不動産によるJ津田沼駅の大型商業施設と駅前高層マンション計画、文化ホール再建のグランドデザインは、中断ではなく事実上白紙撤回されたことになる。
令和5年6月28日に、習志野市と野村不動産とで締結された「まちづくりに関する確認書」第11条を読むと、本確認書の解除項目では、「社会経済情勢の変化や天災地変、法令の制定改廃及びそれらに類する事象により、本事業に係るスケジュールの大幅な遅延が見込まれるとき」本確認書の解除が大きな問題点となる。
冒頭触れた様に、習志野文化ホール新築と野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。木を見て森を見ない都市政策に陥らない様にするためには如何にあるべきか、最重要事項として創意工夫を凝らしてほしい。
★小規模な部分開業では、主要駅前のにぎわいを創出することは、不可能となる。時代遅れの小規模な施設整備では、JR総武線沿線の都市再開発競争に勝ち残るのは、難しい。
今日は此処迄
12月29日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温5℃ 最高気温11℃ 最低気温3℃ 風速2 湿度61% 日の出6:49
人にはそれぞれの人生観がある。家庭環境や学校生活、職業で徐々に形付けられてゆくに違いない。私の場合は、1970年11月25日の三島由紀夫事件が全ての始まりだった。まだ、18歳の青年時代だった。
こんな生き方をする人がいるとは、信ずるも何も目の前で起きた事件を前に、新しい人生観が湧き上がってきた。
同じ価値観を共有することはない。ただ、三島由紀が自らの文章読本や作家論の説明文で記している様に、あらゆる価値を認めるという思考方法からすれば、唯一無二の存在になっている。
三島由紀夫生誕100周年の年末に、墓参をしながら、新しい年の精神の準備をしたいと思う。
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昨日は、習志野市役所5階にある市議会本会議場での年内最後の本会議となつた。習志野文化ホールとJR津田沼駅前再開発に関する質疑と討論を行った。討論を掲載する。
討論
JR津田沼駅南口大型商業施設モリシア津田沼の敷地内にある習志野文化ホールと野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。
暫定開業か、本格再開発か、凍結状態か。習志野文化ホールは、2023年(令和5年)3月31日に早々と閉館して、まもなく約2年を迎える。
モリシア津田沼の現状は、令和7年3月31日から閉鎖され、既に9か月間も凍結状態にある。JR津田沼駅を利用する通勤者からは、駅前のゴーストビル化を懸念する声が上がっている。
再開発事業の一時中断が長期化している。令和7年5月21日の野村不動産代表取締役社長松尾大作氏から習志野市への文書によると、事業をとりやめる意思はないとしながらも、10年後の再開発事業になるとの憶測が広がっている。
いったい、いつ、誰が、何処で「10年後」と発言しているのか、責任ある立場の者が発言しているのか。一時中断発表から2週間に1度の実務者協議を14回、習志野市役所内で行っている。
総括質疑で森野繁都市環境部長の本会議答弁では守秘義務を理由に公表できないとしている。老朽化が進むJR津田沼駅前の商業施設が、10年後の再開発では、さらに時代遅れの商業施設になる。
JR総部線沿線の集客力のある商業施設の中で、さらに後れを取る。JR津田沼駅の乗降人員にも影響する。
一人歩きしている「10年後」が既成事実、(既成事実とは)だとすれば、野村不動産によるJ津田沼駅の大型商業施設と駅前高層マンション計画、文化ホール再建のグランドデザインは、中断ではなく事実上白紙撤回されたことになる。
令和5年6月28日に、習志野市と野村不動産とで締結された「まちづくりに関する確認書」第11条を読むと、本確認書の解除項目では、「社会経済情勢の変化や天災地変、法令の制定改廃及びそれらに類する事象により、本事業に係るスケジュールの大幅な遅延が見込まれるとき」本確認書の解除が大きな問題点となる。
冒頭触れた様に、習志野文化ホール新築と野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。木を見て森を見ない都市政策に陥らない様にするためには如何にあるべきか、最重要事項として創意工夫を凝らしてほしい。
★小規模な部分開業では、主要駅前のにぎわいを創出することは、不可能となる。時代遅れの小規模な施設整備では、JR総武線沿線の都市再開発競争に勝ち残るのは、難しい。
今日は此処迄
12月28日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温0℃ 最高気温10℃ 最低気温マイナス1℃ 風速2 湿度65% 日の出6:49
今朝は、天気予報によると現在の気温は、0℃になっている。最低気温は、マイナス1℃。ようやく真冬らしい気温になっている。
冬は冬らしく、夏は夏らしくありたい。しかし、天体現象はいつも通りを許さないときがある。異常気象が続けば、異常が日常になる。古代ギリシャ時代から万物流転の原理が知られていた。
ネットなどの高速通信や人工知能の世界でいったい何が起きているのだろうか。豊かさと便利さを享受できる人と取り残される人がいる。誰のせいでもない。万物は、流転している。
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昨日は、習志野市役所5階にある市議会本会議場での年内最後の本会議となつた。習志野文化ホールとJR津田沼駅前再開発に関する質疑と討論を行った。討論を掲載する。
討論
JR津田沼駅南口大型商業施設モリシア津田沼の敷地内にある習志野文化ホールと野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。
暫定開業か、本格再開発か、凍結状態か。習志野文化ホールは、2023年(令和5年)3月31日に早々と閉館して、まもなく約2年を迎える。
モリシア津田沼の現状は、令和7年3月31日から閉鎖され、既に9か月間も凍結状態にある。JR津田沼駅を利用する通勤者からは、駅前のゴーストビル化を懸念する声が上がっている。
再開発事業の一時中断が長期化している。令和7年5月21日の野村不動産代表取締役社長松尾大作氏から習志野市への文書によると、事業をとりやめる意思はないとしながらも、10年後の再開発事業になるとの憶測が広がっている。
いったい、いつ、誰が、何処で「10年後」と発言しているのか、責任ある立場の者が発言しているのか。一時中断発表から2週間に1度の実務者協議を14回、習志野市役所内で行っている。
総括質疑で森野繁都市環境部長の本会議答弁では守秘義務を理由に公表できないとしている。老朽化が進むJR津田沼駅前の商業施設が、10年後の再開発では、さらに時代遅れの商業施設になる。
JR総部線沿線の集客力のある商業施設の中で、さらに後れを取る。JR津田沼駅の乗降人員にも影響する。
一人歩きしている「10年後」が既成事実、(既成事実とは)だとすれば、野村不動産によるJ津田沼駅の大型商業施設と駅前高層マンション計画、文化ホール再建のグランドデザインは、中断ではなく事実上白紙撤回されたことになる。
令和5年6月28日に、習志野市と野村不動産とで締結された「まちづくりに関する確認書」第11条を読むと、本確認書の解除項目では、「社会経済情勢の変化や天災地変、法令の制定改廃及びそれらに類する事象により、本事業に係るスケジュールの大幅な遅延が見込まれるとき」本確認書の解除が大きな問題点となる。
冒頭触れた様に、習志野文化ホール新築と野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。木を見て森を見ない都市政策に陥らない様にするためには如何にあるべきか、最重要事項として創意工夫を凝らしてほしい。
★小規模な部分開業では、主要駅前のにぎわいを創出することは、不可能となる。時代遅れの小規模な施設整備では、JR総武線沿線の都市再開発競争に勝ち残るのは、難しい。
今日は此処迄
12月27日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温2℃ 最高気温7℃ 最低気温1℃ 風速2 湿度53% 日の出6:48
今朝は、この一年の政治街頭活動中に記した手帳メモを反復している。京成谷津駅前とJR津田沼駅前での政治街頭活動で挨拶を交わしてきた通勤者や散歩者の数からはじまり、交わした言葉のメモ、季節ごとの駅前の雰囲気などを思い起こしている。
駅前で様々な業界の通勤者と挨拶を交わしている。この様な出会いが楽しめる職種は、滅多にないのかもしれない。会話が弾む通勤者とは、会食もする。
それぞれの業界の知見は、好奇心を刺激してくれる。この年齢になると、一番警戒しなければならないのは、時代遅れの思考方法ではないか。
古代ギリシャ、ローマ時代、古代中国の思想は、哲学としては普遍的で役に立っている。しかしながら、ネットなどの高速通信がもたらす、私達の生活環境の激変がどこまで及ぶのか、200年の寿命があれば知りたいところだ。
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昨日は、習志野市役所5階にある市議会本会議場での年内最後の本会議となつた。習志野文化ホールとJR津田沼駅前再開発に関する質疑と討論を行った。討論を掲載する。
討論
JR津田沼駅南口大型商業施設モリシア津田沼の敷地内にある習志野文化ホールと野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。
暫定開業か、本格再開発か、凍結状態か。習志野文化ホールは、2023年(令和5年)3月31日に早々と閉館して、まもなく約2年を迎える。
モリシア津田沼の現状は、令和7年3月31日から閉鎖され、既に9か月間も凍結状態にある。JR津田沼駅を利用する通勤者からは、駅前のゴーストビル化を懸念する声が上がっている。
再開発事業の一時中断が長期化している。令和7年5月21日の野村不動産代表取締役社長松尾大作氏から習志野市への文書によると、事業をとりやめる意思はないとしながらも、10年後の再開発事業になるとの憶測が広がっている。
いったい、いつ、誰が、何処で「10年後」と発言しているのか、責任ある立場の者が発言しているのか。一時中断発表から2週間に1度の実務者協議を14回、習志野市役所内で行っている。
総括質疑で森野繁都市環境部長の本会議答弁では守秘義務を理由に公表できないとしている。老朽化が進むJR津田沼駅前の商業施設が、10年後の再開発では、さらに時代遅れの商業施設になる。
JR総部線沿線の集客力のある商業施設の中で、さらに後れを取る。JR津田沼駅の乗降人員にも影響する。
一人歩きしている「10年後」が既成事実、(既成事実とは)だとすれば、野村不動産によるJ津田沼駅の大型商業施設と駅前高層マンション計画、文化ホール再建のグランドデザインは、中断ではなく事実上白紙撤回されたことになる。
令和5年6月28日に、習志野市と野村不動産とで締結された「まちづくりに関する確認書」第11条を読むと、本確認書の解除項目では、「社会経済情勢の変化や天災地変、法令の制定改廃及びそれらに類する事象により、本事業に係るスケジュールの大幅な遅延が見込まれるとき」本確認書の解除が大きな問題点となる。
冒頭触れた様に、習志野文化ホール新築と野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。木を見て森を見ない都市政策に陥らない様にするためには如何にあるべきか、最重要事項として創意工夫を凝らしてほしい。
★小規模な部分開業では、主要駅前のにぎわいを創出することは、不可能となる。時代遅れの小規模な施設整備では、JR総武線沿線の都市再開発競争に勝ち残るのは、難しい。
今日は此処迄
12月26日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温8℃ 最高気温10℃ 最低気温1℃ 風速6 湿度70% 日の出6:48
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、年内最後の挨拶のせいか、深い挨拶が多くなっていた。もとより、先を急ぐ通勤者は、足をとめるいとまもない。
ただ、「良いお年を」というフレーズがお互いの勤労生活の一年を完結させる。先ずは、今日を充実させたい。
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昨日は、習志野市役所5階にある市議会本会議場での年内最後の本会議となつた。習志野文化ホールとJR津田沼駅前再開発に関する質疑と討論を行った。討論を掲載する。
討論
JR津田沼駅南口大型商業施設モリシア津田沼の敷地内にある習志野文化ホールと野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。
暫定開業か、本格再開発か、凍結状態か。習志野文化ホールは、2023年(令和5年)3月31日に早々と閉館して、まもなく約2年を迎える。
モリシア津田沼の現状は、令和7年3月31日から閉鎖され、既に9か月間も凍結状態にある。JR津田沼駅を利用する通勤者からは、駅前のゴーストビル化を懸念する声が上がっている。
再開発事業の一時中断が長期化している。令和7年5月21日の野村不動産代表取締役社長松尾大作氏から習志野市への文書によると、事業をとりやめる意思はないとしながらも、10年後の再開発事業になるとの憶測が広がっている。
いったい、いつ、誰が、何処で「10年後」と発言しているのか、責任ある立場の者が発言しているのか。一時中断発表から2週間に1度の実務者協議を14回、習志野市役所内で行っている。
総括質疑で森野繁都市環境部長の本会議答弁では守秘義務を理由に公表できないとしている。老朽化が進むJR津田沼駅前の商業施設が、10年後の再開発では、さらに時代遅れの商業施設になる。
JR総部線沿線の集客力のある商業施設の中で、さらに後れを取る。JR津田沼駅の乗降人員にも影響する。
一人歩きしている「10年後」が既成事実、(既成事実とは)だとすれば、野村不動産によるJ津田沼駅の大型商業施設と駅前高層マンション計画、文化ホール再建のグランドデザインは、中断ではなく事実上白紙撤回されたことになる。
令和5年6月28日に、習志野市と野村不動産とで締結された「まちづくりに関する確認書」第11条を読むと、本確認書の解除項目では、「社会経済情勢の変化や天災地変、法令の制定改廃及びそれらに類する事象により、本事業に係るスケジュールの大幅な遅延が見込まれるとき」本確認書の解除が大きな問題点となる。
冒頭触れた様に、習志野文化ホール新築と野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。木を見て森を見ない都市政策に陥らない様にするためには如何にあるべきか、最重要事項として創意工夫を凝らしてほしい。
★小規模な部分開業では、主要駅前のにぎわいを創出することは、不可能となる。時代遅れの小規模な施設整備では、JR総武線沿線の都市再開発競争に勝ち残るのは、難しい。
今日は此処迄
12月25日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温7℃ 最高気温12℃ 最低気温7℃ 風速1 湿度96% 日の出6:47
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。年内最後の政治街頭活動になる。この一年も気力と体力を維持することができた。
人はいつまでも元気でいられるとは限らない。必ず体力と気力の限界が来る。その時まで、倦まず弛まず、長い道のりを越えていかなければならない。
再掲載
昨日は、習志野市役所5階にある市議会本会議場での年内最後の本会議となつた。習志野文化ホールとJR津田沼駅前再開発に関する質疑と討論を行った。討論を掲載する。
討論
JR津田沼駅南口大型商業施設モリシア津田沼の敷地内にある習志野文化ホールと野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。
暫定開業か、本格再開発か、凍結状態か。習志野文化ホールは、2023年(令和5年)3月31日に早々と閉館して、まもなく約2年を迎える。
モリシア津田沼の現状は、令和7年3月31日から閉鎖され、既に9か月間も凍結状態にある。JR津田沼駅を利用する通勤者からは、駅前のゴーストビル化を懸念する声が上がっている。
再開発事業の一時中断が長期化している。令和7年5月21日の野村不動産代表取締役社長松尾大作氏から習志野市への文書によると、事業をとりやめる意思はないとしながらも、10年後の再開発事業になるとの憶測が広がっている。
いったい、いつ、誰が、何処で「10年後」と発言しているのか、責任ある立場の者が発言しているのか。一時中断発表から2週間に1度の実務者協議を14回、習志野市役所内で行っている。
総括質疑で森野繁都市環境部長の本会議答弁では守秘義務を理由に公表できないとしている。老朽化が進むJR津田沼駅前の商業施設が、10年後の再開発では、さらに時代遅れの商業施設になる。
JR総部線沿線の集客力のある商業施設の中で、さらに後れを取る。JR津田沼駅の乗降人員にも影響する。
一人歩きしている「10年後」が既成事実、(既成事実とは)だとすれば、野村不動産によるJ津田沼駅の大型商業施設と駅前高層マンション計画、文化ホール再建のグランドデザインは、中断ではなく事実上白紙撤回されたことになる。
令和5年6月28日に、習志野市と野村不動産とで締結された「まちづくりに関する確認書」第11条を読むと、本確認書の解除項目では、「社会経済情勢の変化や天災地変、法令の制定改廃及びそれらに類する事象により、本事業に係るスケジュールの大幅な遅延が見込まれるとき」本確認書の解除が大きな問題点となる。
冒頭触れた様に、習志野文化ホール新築と野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。木を見て森を見ない都市政策に陥らない様にするためには如何にあるべきか、最重要事項として創意工夫を凝らしてほしい。
★小規模な部分開業では、主要駅前のにぎわいを創出することは、不可能となる。時代遅れの小規模な施設整備では、JR総武線沿線の都市再開発競争に勝ち残るのは、難しい。
今日は此処迄
12月24日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温4℃ 最高気温8℃ 最低気温4℃ 風速2 湿度80% 日の出6:47
昨日は、習志野市役所5階にある市議会本会議場での年内最後の本会議となつた。習志野文化ホールとJR津田沼駅前再開発に関する質疑と討論を行った。討論を掲載する。
討論
JR津田沼駅南口大型商業施設モリシア津田沼の敷地内にある習志野文化ホールと野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。
暫定開業か、本格再開発か、凍結状態か。習志野文化ホールは、2023年(令和5年)3月31日に早々と閉館して、まもなく約2年を迎える。
モリシア津田沼の現状は、令和7年3月31日から閉鎖され、既に9か月間も凍結状態にある。JR津田沼駅を利用する通勤者からは、駅前のゴーストビル化を懸念する声が上がっている。
再開発事業の一時中断が長期化している。令和7年5月21日の野村不動産代表取締役社長松尾大作氏から習志野市への文書によると、事業をとりやめる意思はないとしながらも、10年後の再開発事業になるとの憶測が広がっている。
いったい、いつ、誰が、何処で「10年後」と発言しているのか、責任ある立場の者が発言しているのか。一時中断発表から2週間に1度の実務者協議を14回、習志野市役所内で行っている。
総括質疑で森野繁都市環境部長の本会議答弁では守秘義務を理由に公表できないとしている。老朽化が進むJR津田沼駅前の商業施設が、10年後の再開発では、さらに時代遅れの商業施設になる。
JR総部線沿線の集客力のある商業施設の中で、さらに後れを取る。JR津田沼駅の乗降人員にも影響する。
一人歩きしている「10年後」が既成事実、(既成事実とは)だとすれば、野村不動産によるJ津田沼駅の大型商業施設と駅前高層マンション計画、文化ホール再建のグランドデザインは、中断ではなく事実上白紙撤回されたことになる。
令和5年6月28日に、習志野市と野村不動産とで締結された「まちづくりに関する確認書」第11条を読むと、本確認書の解除項目では、「社会経済情勢の変化や天災地変、法令の制定改廃及びそれらに類する事象により、本事業に係るスケジュールの大幅な遅延が見込まれるとき」本確認書の解除が大きな問題点となる。
冒頭触れた様に、習志野文化ホール新築と野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。木を見て森を見ない都市政策に陥らない様にするためには如何にあるべきか、最重要事項として創意工夫を凝らしてほしい。
★小規模な部分開業では、主要駅前のにぎわいを創出することは、不可能となる。時代遅れの小規模な施設整備では、JR総武線沿線の都市再開発競争に勝ち残るのは、難しい。
今日は此処迄
12月23日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温1℃ 最高気温10℃ 最低気温1℃ 風速3 湿度69% 日の出6:46
今朝は、習志野市役所5階にある市議会本会議場に向かう。年内最後の本会議となる。それぞれの専門委員会で審査した議案、請願、陳情などの報告、採決が行われる。
その委員長報告に対する質疑を予定している。習志野文化ホールとJR津田沼駅再開発の大型商業施設モリシア津田沼について質疑、討論を行う予定でいる。
習志野文化ホールとJR津田沼駅前再開発に関する質疑の内容を掲載したい。討論は、後日掲載する。
Q1
追加提案された補正予算3号は、習志野文化ホール大規模改修設計業務委託料を新規に設定する債務負担行為となっている。なぜ、追加ではなく、議会冒頭で提案できなかったのか。この視点からの質疑は、行われたのか。
Q2
JR津田沼駅南口大型商業施設モリシア津田沼の敷地内にある習志野文化ホールと野村不動産の駅前再開発計画は、立地条件から必然的に共存共栄の関係を築かなければ成立しない。
JR津田沼駅前再開発事業者の野村不動産と習志野市との実務者協議は、2週間に1回、習志野市の庁舎会議室で実施している。令和5年6月に締結した「まちづくりに関する確認書」の守秘義務規定があり、詳細は答弁できないとしている。建設費の高騰などにより、再開発のための事業認可が中断している。この確認書の有効期限と解除についての質疑は、行われたのか。
Q3
野村不動産は、建設費の動向、商業施設の賃料、分譲マンションの価格のなどの上昇による社会情勢の変化にメリットがあれば再開発事業に着手する。開発事業者の野村不動産の経済合理性の視点から、質疑は行われたのか。
Q4
再開発事業の資金計画が曖昧になっている。一時中断の結果、資金計画を含む事業計画書が野村不動産から提示されていない。この視点からの質疑は、行われたのか。
Q5
これまでJR津田沼駅再開発事業の都市計画に関する住民説明会を令和5年12月3日に実施してきた。都市計画の大幅な計画変更にともなう住民説明会につての質疑は行われているのか。
Q6
肝心の商業施設の部分的再開や文化ホールの暫定開館可能時期がまだ明示されていない。令和7年5月21の野村不動産代表取締役社長松尾大作氏の文書によると、今年度中を目途に判断するとしている。この判断文書は、今年度中のいつ習志野市に文書で伝えられるのかこの視点からの質疑は、行われたのか。
今日は此処まで
12月22日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温10℃ 最高気温12℃ 最低気温2℃ 風速3 湿度96% 日の出6:45
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
2025年令和7年、年内最後の政治街頭活動は、12月25日木曜日の京成谷津駅で収まる。
この一年も多くの通勤者との出会いがあった。どの通勤者もご自分の体調と天候との折り合いを考えながら、通勤している様に思える。
日々の勤労生活のリズムが、新しい朝を充実させる。どんな立場であれ、気力と体力こそが生命力なのかもしれない。
今回の本会議場、一般質問を掲載している。
2
ガス・水道・下水道事業の企業局の企業管理者人事が行われた。また、一般財団法人習志野市開発公社の理事長人事も行われた。誰が、どんな根拠で、人事権を行使しているのか。なぜ、議会の同意を必要としない人事なのか。企業局から開発公社への巨額流動資産の貸付を考える。
①
地方公営企業である習志野市企業局の企業管理者につきましては、地方公営企業法第7条の2第1項において、管理者は、地方公営企業の経営に関し識見を有する者のうちから、地方公共団体の長が任命する。議会の同意についての規定はない。したがって、習志野市長が任命している。企業局の資産合計が拡大している。議会の同意を必要とする条例制定を要求したい。
②
一般財団法人習志野市開発公社の理事長人事は、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律において、理事会の権限などが定められており、同法第90条第3項に、理事会は理事の中から代表理事を選定しなければならないと規定されております。また、開発公社の役員の選任につきましては、一般財団法人習志野市開発公社定款第22条第2項に、理事長及び常務理事は理事会の決議によって理事の中から選定すると規定されている。議会の同意についての規定はない。習志野市開発公社の事業が不透明になっている。議会の同意を必要とする条例制定を要求したい。
③
習志野市企業管理者・一般財団法人習志野市開発公社理事長の年間報酬額は、いくらか。任期は、何年なのか。
④
水道事業会計の現金預金が6億円も減っている。令和和6年度の水道会計決算における現金預金は30億円になっている。令和7年10月15日の決算審査で過去5年の現金預金の説明を求めると、望月経理課長は、和2年度、約36億円。令和3年度、約34億円。令和4年度、約33億1,000万円。令和5年度、約32億6,000万円。令和6年度は約30億5,000万円との説明となっている。令和2年の現金預金が、令和6年度決算ではマイナス6億円になっている。この理由を質すと、「詳細には確認しなければ分かりませんけれども、恐らく建設改良による支出が多かったものと考えられる」との曖昧な答弁になった。36億円の現金預金が6億円も減っている。望月経理課長は、令和2年度より令和3年度のほうが2,900万円建設改良費が増加していることを理由にあげた。6億円の現金の使い道が不明瞭になっている。水道事業会計の流動資産の現金の行方が分からない。説明を求める。
今日は、此処迄
12月21日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温11℃ 最高気温17℃ 最低気温10℃ 風速2 湿度96% 日の出6:45
再掲載
今朝は、久しぶりに東京日本橋に向かう。本籍地の
記入欄には、東京都中央区日本橋人形町と記入している。
父親が千葉県市川市に居を構えたのは、関東大震災がきっかけだった。さらに、第二次世界大戦の無条件降伏後は、海の見える現在の習志野市に定住した。
天変地異や戦禍は、しばしば民族大移動を伴う。今後、何事もなければ日本国・千葉県習志野市が最初で最後の場所になるものと考えている。
