充実した一日が良き眠りをもたらす様に、
充実した一生は、良き死をもたらす。

考察
文明国の人間でありたい。しかし
文明国の詐欺、窃盗、横領、強盗、
殺人。キリがない。  

9月30日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温21℃  最高気温27℃ 最低気温20℃  風速3M 湿度85% 日の出5:33

 

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。

火曜日のため、予定している通勤者と挨拶を交わせるかどうか、そのときでなければ、わからない。


市議会閉会後の政治街頭活動は、とりわけ清々しく感じる。10月が迫っていると言うのに、午前4時でも20℃を超えている。

再掲載

自民党総裁選挙の投票用紙が、自民党千葉県支部連合会、総裁選挙管理委員会から送られてきた。投票締切日は、10月3日千葉中央郵便局必着とある。

JR津田沼駅や京成谷津駅での政治街頭活動では、
総裁選挙について、通勤者からときどき聞かれる。
トランプ大統領やプーチン大統領、習近平主席と互角に対話のできる日本の政治指導者は、一体誰なのだろうか。想像もつかない。


新掲載

昨日の市議会最終日での討論を順番に掲載したい。

討論1

議案第42号 令和7年度 習志野市一般会計補正予算(第1号)

令和7年度で最初の補正予算が提案されている。この年度の補正としては、近年にない9月時期の最初の補正予算となっている。歳入歳出それぞれ1億7千万円を追加して一般会計予算総額を765億 7千万円にする。

 

今回の補正予算で特に注視したのは、総括質疑でも若干触れてきた、建築費のインフレスライドによる労務単価の受注業者への現金補てんについて、考えを深めてみた。令和6年度に契約した市立小学校・中学校・高等学校体育館空調設備工事について、この補正予算でインフレスライド条項を適用する。


労務単価の見直しによるインフレスライドの対象となった工事名、落札事業者名、入札参加者数、落札率を確認したところ、石橋寛総務部主幹の答弁によると、今回補正予算の対象になっている空調設置工事は、9件あった。入札参加者は、2社ないし最大で3社に過ぎないことが答弁からわかる。

 

1件目の落札業者は株式会社サクラ設備。  落札率98.0%、

2件目も、サクラ設備。          落札率97.7%、

3件目は、福葉水道株式会社。       落札率98.2%、

4件目も、サクラ設備。          落札率98.5%

5件目、栄工業株式会社。         落札率99.0%、

6件目、鈴木水道株式会社。        落札率98.7%、

7件目、株式会社習志野工業。       落札率99.2%

8件目も株式会社サクラ設備。       落札率98.9%、

9件目、福葉水道株式会社。        落札率98.9%

 

9件の制限付き一般競争入札で、株式会社サクラ設備が4工事、福葉水道株式会社が2工事落札していることがわかる。石橋寛総務部主幹の答弁から大体落札業者は市内で、特定の業者に集中していることがわかる。


9件の工事の内、経営審査事項で、入札参加資格を保有している市内業者は何者いるのか再度質問すると、11社存在していることがわかる。11社中、入札に参加できているのは、同じメンバーの5社に集中している。続く

 

再掲載
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで
 

 

9月29日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温24℃  最高気温31℃ 最低気温21℃ 風速7M 湿度87% 日の出5:33

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動ではなく、習志野市役所5階の市議会本会議場での政治活動に向かう。9月定例会の最終日のため、質疑、討論、採決が行われる。

いつもの様に質疑、討論を予定している。討論は、
様々な課題を考えて、記憶に定着させるために、必要不可欠なものといえる。

再掲載
会議の名称    一般会計予算特別委員会
日時    令和7年9月19日(金)午前9時

○平川発言
総括質疑でも若干触れてきた、インフレスライドによる労務単価の現金補てんについて言及したい。令和6年度に契約した市立小学校・中学校・高等学校体育館空調設備工事について、インフレスライド条項を適用する。インフレスライドの対象となった工事名、落札事業者名をまずお尋ねしたい。
平川発言
答弁にあったとおり大体、落札業者は、市内の特定の業者に集中している。経営審査事項で、一連の工事に参加するための入札参加資格を保有している市内業者は何者いるのか。
平川発言
市内には11者、いわゆる経営審査事項で入札参加資格を持っている事業者がいる。他の経営者からすれば、何で入札に参加できないのかという疑念は当然ある。サクラ設備など9件の入札で、それぞれ何者による入札だったのか、確認したい。
平川発言
今の答弁で確認できたとおり、経営審査事項で入札参加資格のある事業者が11者存在するのに、実態は3者入札になっている。この中で入札を辞退したケースはあるのか。
平川発言
習志野市は予定価格を公表している。最低制限価格も公表している。どうしても気になるのは落札率。落札率は一体どうなのか。落札率を説明されたい。
平川発言
財政の視点からも実は議論したかった。落札率はみんな98%前後になっている。習志野市は、他の普通建設事業費を見ても、落札率が極めて高い。一般競争入札や制限付き一般競争入札で本来の競争原理が十分働いていない傾向が強い。普通建設事業費は、市の経営の根幹に関わる市税から支出されている。落札率の現状も考えを深めてもらいたい。見解は、どうか。
平川発言
答弁の中で、盛んに議員要求の資料は提出していると発言している。総括質疑で要求した資料は、昨日の夜アップされていたらしい。要求してから2週間も経過している。急所となるインフレスライドは、当初契約金額に対して幾らか。何%の労務単価の見直しか。アップした資料に出ているのか。

再掲載
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで


9月28日(日曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温21℃  最高気温28℃ 最低気温20℃ 風速3M 湿度89% 日の出5:31

会議の名称    一般会計予算特別委員会
日時    令和7年9月19日(金)午前9時

○平川発言
総括質疑でも若干触れてきた、インフレスライドによる労務単価の現金補てんについて言及したい。令和6年度に契約した市立小学校・中学校・高等学校体育館空調設備工事について、インフレスライド条項を適用する。インフレスライドの対象となった工事名、落札事業者名をまずお尋ねしたい。
平川発言
答弁にあったとおり大体、落札業者は、市内の特定の業者に集中している。経営審査事項で、一連の工事に参加するための入札参加資格を保有している市内業者は何者いるのか。
平川発言
市内には11者、いわゆる経営審査事項で入札参加資格を持っている事業者がいる。他の経営者からすれば、何で入札に参加できないのかという疑念は当然ある。サクラ設備など9件の入札で、それぞれ何者による入札だったのか、確認したい。
平川発言
今の答弁で確認できたとおり、経営審査事項で入札参加資格のある事業者が11者存在するのに、実態は3者入札になっている。この中で入札を辞退したケースはあるのか。
平川発言
習志野市は予定価格を公表している。最低制限価格も公表している。どうしても気になるのは落札率。落札率は一体どうなのか。落札率を説明されたい。
平川発言
財政の視点からも実は議論したかった。落札率はみんな98%前後になっている。習志野市は、他の普通建設事業費を見ても、落札率が極めて高い。一般競争入札や制限付き一般競争入札で本来の競争原理が十分働いていない傾向が強い。普通建設事業費は、市の経営の根幹に関わる市税から支出されている。落札率の現状も考えを深めてもらいたい。見解は、どうか。
平川発言
答弁の中で、盛んに議員要求の資料は提出していると発言している。総括質疑で要求した資料は、昨日の夜アップされていたらしい。要求してから2週間も経過している。急所となるインフレスライドは、当初契約金額に対して幾らか。何%の労務単価の見直しか。アップした資料に出ているのか。

再掲載
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで


9月27日(土曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温21℃  最高気温28℃ 最低気温20℃ 風速3M 湿度89% 日の出5:31
 
自民党総裁選挙の投票用紙が、自民党千葉県支部連合会、総裁選挙管理委員会から送られてきた。投票締切日は、10月3日千葉中央郵便局必着とある。

JR津田沼駅や京成谷津駅での政治街頭活動では、
総裁選挙について、通勤者からときどき聞かれる。
トランプ大統領やプーチン大統領、習近平主席と互角に対話のできる日本の政治指導者は、一体誰なのだろうか。想像もつかない。

再掲載
9月19日金曜に行われた補正予算の審議の過程で、インフレスライドによる労務単価の現金補てんについて、考えてみた。答弁内容は、機会を見て掲載したい。

会議の名称    一般会計予算特別委員会
日時    令和7年9月19日(金)午前9時

○平川発言
総括質疑でも若干触れてきた、インフレスライドによる労務単価の現金補てんについて言及したい。令和6年度に契約した市立小学校・中学校・高等学校体育館空調設備工事について、インフレスライド条項を適用する。インフレスライドの対象となった工事名、落札事業者名をまずお尋ねしたい。
平川発言
答弁にあったとおり大体、落札業者は、市内の特定の業者に集中している。経営審査事項で、一連の工事に参加するための入札参加資格を保有している市内業者は何者いるのか。
平川発言
市内には11者、いわゆる経営審査事項で入札参加資格を持っている事業者がいる。他の経営者からすれば、何で入札に参加できないのかという疑念は当然ある。サクラ設備など9件の入札で、それぞれ何者による入札だったのか、確認したい。
平川発言
今の答弁で確認できたとおり、経営審査事項で入札参加資格のある事業者が11者存在するのに、実態は3者入札になっている。この中で入札を辞退したケースはあるのか。
平川発言
習志野市は予定価格を公表している。最低制限価格も公表している。どうしても気になるのは落札率。落札率は一体どうなのか。落札率を説明されたい。
平川発言
財政の視点からも実は議論したかった。落札率はみんな98%前後になっている。習志野市は、他の普通建設事業費を見ても、落札率が極めて高い。一般競争入札や制限付き一般競争入札で本来の競争原理が十分働いていない傾向が強い。普通建設事業費は、市の経営の根幹に関わる市税から支出されている。落札率の現状も考えを深めてもらいたい。見解は、どうか。
平川発言
答弁の中で、盛んに議員要求の資料は提出していると発言している。総括質疑で要求した資料は、昨日の夜アップされていたらしい。要求してから2週間も経過している。急所となるインフレスライドは、当初契約金額に対して幾らか。何%の労務単価の見直しか。アップした資料に出ているのか。

再掲載
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで


9月26日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温21℃  最高気温31℃ 最低気温21℃ 風速1M 湿度92% 日の出5:30

昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、秋の空気があたり一面に広がっていた。夜明け前の静けさと夜明けの頭上の飛行機雲に、しばし見入ってしまった。

夜明け前の時間帯に、小犬と散歩を楽しんでいた高齢者が青天の9時台に再び姿を現した。この時間までいることに少し驚いた様子で足早に姿を消した。

夜明け前の行動は、静寂の中でエネルギーを沸き立たせる。ラインという便利な高速通信のお陰で、ポルトガルに旅行中の学生時代の友人と、500年前の大航海時代を感ずることも出来た。駅前の政治街頭活動も短い人生の逆旅なのかもしれない。

再掲載
9月19日金曜に行われた補正予算の審議の過程で、インフレスライドによる労務単価の現金補てんについて、考えてみた。答弁内容は、機会を見て掲載したい。

会議の名称    一般会計予算特別委員会
日時    令和7年9月19日(金)午前9時

○平川発言
総括質疑でも若干触れてきた、インフレスライドによる労務単価の現金補てんについて言及したい。令和6年度に契約した市立小学校・中学校・高等学校体育館空調設備工事について、インフレスライド条項を適用する。インフレスライドの対象となった工事名、落札事業者名をまずお尋ねしたい。
平川発言
答弁にあったとおり大体、落札業者は、市内の特定の業者に集中している。経営審査事項で、一連の工事に参加するための入札参加資格を保有している市内業者は何者いるのか。
平川発言
市内には11者、いわゆる経営審査事項で入札参加資格を持っている事業者がいる。他の経営者からすれば、何で入札に参加できないのかという疑念は当然ある。サクラ設備など9件の入札で、それぞれ何者による入札だったのか、確認したい。
平川発言
今の答弁で確認できたとおり、経営審査事項で入札参加資格のある事業者が11者存在するのに、実態は3者入札になっている。この中で入札を辞退したケースはあるのか。
平川発言
習志野市は予定価格を公表している。最低制限価格も公表している。どうしても気になるのは落札率。落札率は一体どうなのか。落札率を説明されたい。
平川発言
財政の視点からも実は議論したかった。落札率はみんな98%前後になっている。習志野市は、他の普通建設事業費を見ても、落札率が極めて高い。一般競争入札や制限付き一般競争入札で本来の競争原理が十分働いていない傾向が強い。普通建設事業費は、市の経営の根幹に関わる市税から支出されている。落札率の現状も考えを深めてもらいたい。見解は、どうか。
平川発言
答弁の中で、盛んに議員要求の資料は提出していると発言している。総括質疑で要求した資料は、昨日の夜アップされていたらしい。要求してから2週間も経過している。急所となるインフレスライドは、当初契約金額に対して幾らか。何%の労務単価の見直しか。アップした資料に出ているのか。

再掲載
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで

9月25日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温18℃  最高気温28℃ 最低気温17℃ 風速2M 湿度87% 日の出5:30

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。秋晴れの空は、突き抜ける様に高く、見上げていても飽きない。雲の楽しみ方をよく知る人は、幸福な人生空路に導かれているのかもしれない。

再掲載
9月19日金曜に行われた補正予算の審議の過程で、インフレスライドによる労務単価の現金補てんについて、考えてみた。答弁内容は、機会を見て掲載したい。

会議の名称    一般会計予算特別委員会
日時    令和7年9月19日(金)午前9時

○平川発言
総括質疑でも若干触れてきた、インフレスライドによる労務単価の現金補てんについて言及したい。令和6年度に契約した市立小学校・中学校・高等学校体育館空調設備工事について、インフレスライド条項を適用する。インフレスライドの対象となった工事名、落札事業者名をまずお尋ねしたい。
平川発言
答弁にあったとおり大体、落札業者は、市内の特定の業者に集中している。経営審査事項で、一連の工事に参加するための入札参加資格を保有している市内業者は何者いるのか。
平川発言
市内には11者、いわゆる経営審査事項で入札参加資格を持っている事業者がいる。他の経営者からすれば、何で入札に参加できないのかという疑念は当然ある。サクラ設備など9件の入札で、それぞれ何者による入札だったのか、確認したい。
平川発言
今の答弁で確認できたとおり、経営審査事項で入札参加資格のある事業者が11者存在するのに、実態は3者入札になっている。この中で入札を辞退したケースはあるのか。
平川発言
習志野市は予定価格を公表している。最低制限価格も公表している。どうしても気になるのは落札率。落札率は一体どうなのか。落札率を説明されたい。
平川発言
財政の視点からも実は議論したかった。落札率はみんな98%前後になっている。習志野市は、他の普通建設事業費を見ても、落札率が極めて高い。一般競争入札や制限付き一般競争入札で本来の競争原理が十分働いていない傾向が強い。普通建設事業費は、市の経営の根幹に関わる市税から支出されている。落札率の現状も考えを深めてもらいたい。見解は、どうか。
平川発言
答弁の中で、盛んに議員要求の資料は提出していると発言している。総括質疑で要求した資料は、昨日の夜アップされていたらしい。要求してから2週間も経過している。急所となるインフレスライドは、当初契約金額に対して幾らか。何%の労務単価の見直しか。アップした資料に出ているのか。

再掲載
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで

9月24日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温19℃  最高気温26℃ 最低気温17℃ 風速3M 湿度77% 日の出5:30

今朝の秋晴れは、気分を爽快にしている。昨夜は、千葉県国際水泳場で1400Mの水泳を堪能した。日課のスポーツクラブでの水泳は、1000M。広々とした水泳場は、人影が少ない。県営公共施設の贅沢な空間といえる。

再掲載
9月19日金曜に行われた補正予算の審議の過程で、インフレスライドによる労務単価の現金補てんについて、考えてみた。答弁内容は、機会を見て掲載したい。

会議の名称    一般会計予算特別委員会
日時    令和7年9月19日(金)午前9時

○平川発言
総括質疑でも若干触れてきた、インフレスライドによる労務単価の現金補てんについて言及したい。令和6年度に契約した市立小学校・中学校・高等学校体育館空調設備工事について、インフレスライド条項を適用する。インフレスライドの対象となった工事名、落札事業者名をまずお尋ねしたい。
平川発言
答弁にあったとおり大体、落札業者は、市内の特定の業者に集中している。経営審査事項で、一連の工事に参加するための入札参加資格を保有している市内業者は何者いるのか。
平川発言
市内には11者、いわゆる経営審査事項で入札参加資格を持っている事業者がいる。他の経営者からすれば、何で入札に参加できないのかという疑念は当然ある。サクラ設備など9件の入札で、それぞれ何者による入札だったのか、確認したい。
平川発言
今の答弁で確認できたとおり、経営審査事項で入札参加資格のある事業者が11者存在するのに、実態は3者入札になっている。この中で入札を辞退したケースはあるのか。
平川発言
習志野市は予定価格を公表している。最低制限価格も公表している。どうしても気になるのは落札率。落札率は一体どうなのか。落札率を説明されたい。
平川発言
財政の視点からも実は議論したかった。落札率はみんな98%前後になっている。習志野市は、他の普通建設事業費を見ても、落札率が極めて高い。一般競争入札や制限付き一般競争入札で本来の競争原理が十分働いていない傾向が強い。普通建設事業費は、市の経営の根幹に関わる市税から支出されている。落札率の現状も考えを深めてもらいたい。見解は、どうか。
平川発言
答弁の中で、盛んに議員要求の資料は提出していると発言している。総括質疑で要求した資料は、昨日の夜アップされていたらしい。要求してから2週間も経過している。急所となるインフレスライドは、当初契約金額に対して幾らか。何%の労務単価の見直しか。アップした資料に出ているのか。

再掲載
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで

再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。

選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。

近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
 
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで


9月23日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温16℃  最高気温26℃ 最低気温16℃ 風速3M 湿度85% 日の出5:28  

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、ナイス・サプライズが続いた。特にインパクトがあったのは17歳の青年で、経営者ファミリーの中で起業家精神を既に身につけていた。

久しぶりに生き生きとした眼光に触れることが出来た。たぶん、3〜4年前から挨拶を交わしていたと思う。たっぷりとした時間が、青年の志を可能にするに違いない。

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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで

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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。

選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。

近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
 
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで


9月22日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温19℃  最高気温26℃ 最低気温18℃ 風速3M 湿度74% 日の出5:27

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
今日から、自民党総裁選挙が始まる。現状では、
小泉進次郎農林水産大臣が優勢になっているらしい。

新しい自民党総裁が即、内閣総理大臣に直結する訳ではない。少数与党の自民党が臨時国会の首相指名選挙で、どの政党の国会議員の支持を得られるかで決まる。


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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで

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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。

選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。

近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
 
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで

9月21日(日曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温25℃  最高気温30℃ 最低気温21℃ 風速4M 湿度88% 日の出5:26

体調のすぐれない友人には旬の魚、秋刀魚を盛んに勧めている。今年の秋刀魚は、豊漁らしく脂が乗っている。

ひと手間加えると、驚くほど美味になる。昭和の時代の様に、庭に出てコンロで焼くことはできないまでも、短い秋を堪能することができる。

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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで

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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。

選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。

近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
 
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで

9月20日(土曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温21℃  最高気温28℃ 最低気温21℃ 風速2M 湿度88% 日の出5:26

昨日の補正予算の委員会審議は、どちらかと言えば、低調な議論に終始した。市議会の本会議場での議論は、氷山の一角に過ぎない。

専門的で具体的な議論は、予算や決算の審議にある。市議会議員や市役所公務員にとって、各種委員会の議論こそが、実は各自が成長出来る貴重なステージといえる。

適度な緊張感の中で、自らの政見を展開しながら、
自らを鍛えてゆくことで、成長出来る。せっかくの議論の場を最大限有効活用しなければいけない。


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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで

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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。

選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。

近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
 
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで


9月19日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温21℃  最高気温24℃ 最低気温21℃ 風速4M 湿度91% 日の出5:25

昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、9月も下旬になるせいか、多くの通勤者と挨拶を交わすことになった。

体調不良でしばらく休養していた通勤者が職場復帰する様子を見ていると、健康で長く働き続けることの価値を痛感する。

通勤者の場合、歩行の様子で年齢や健康状態がわかる様な気がする。バネのある歩き方の少年達の姿を見ていると、口元がゆるむ。

今朝の最低気温は、21℃、最高気温は24℃にまで下がる。ようやく、遅れて秋がやってきた。今日は、習志野市役所5階にある市議会会議室に向かう。補正予算審議に参加する。

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習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで

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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。

選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。

近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
 
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
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9月18日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温27℃  最高気温35℃ 最低気温22℃ 風速3M 湿度89% 日の出5:24

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。市議会の会議がタイトだったために、今日になった。
通勤者との短い挨拶が政治活動の原動力となる。

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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで

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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。

選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。

近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
 
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで

9月17日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温23℃  最高気温34℃ 最低気温23℃ 風速2M 湿度86% 日の出5:30

今朝は、習志野市役所5階にある市議会委員会室に向かう。総務常任委員会での議論を午後1時30分から予定している。委員会での議論は、議題を深く考えることができる。したがって、社会動向をつかみやすい。

昨日の決算審査意見書に対する質疑の主な答弁者は、弁護士と公認会計士の資格を保有する非常勤の代表監査委員だった。法廷など法の支配の下で仕事をしている専門職なので、理解が早い。

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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで

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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。

選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。

近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
 
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで


9月16日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温25℃  最高気温32℃ 最低気温25℃ 風速1M 湿度94% 日の出5:23

今朝も習志野市役所5階にある習志野市議会本会議場に向かう。決算報告書と決算監査意見書などに関して、総括的な質疑を予定している。
  
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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。

習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。

委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
 
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。

千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで

9月15日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温25℃  最高気温31℃ 最低気温25℃ 風速3M 湿度84% 日の出5:22

鍛え上げられた肉体が、弾丸の様に疾走する。東京世界陸上のテレビ映像は、究極の健康体で力強く生きている、世界中の若いアスリートの姿を激写していた。

男子100M決勝では、5万人の大歓声の中で、ジャマイカの青年がワンツーフイニイシユした。サビル24歳、トンプソン24歳 アメリカのライルズ28歳
が、たった9秒台で完結した。

たった9秒、10秒のために何年もの間、ひたすら鍛え続ける人間が存在する。ふだん、観客のいないガランとした競技場で、来る日も来る日も鍛える。

勝利者の背後には、無数の競技者もいる。選手寿命は、短い。合理的に結果の是非を考えていたのでは、とても成し得ない人生といえる。
今日は此処まで