充実した一日が良き眠りをもたらす様に、
充実した一生は、良き死をもたらす。
考察
文明国の人間でありたい。しかし
文明国の詐欺、窃盗、横領、強盗、
殺人。キリがない。
9月22日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温19℃ 最高気温26℃ 最低気温18℃ 風速3M 湿度74% 日の出5:27
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
今日から、自民党総裁選挙が始まる。現状では、
小泉進次郎農林水産大臣が優勢になっているらしい。
新しい自民党総裁が即、内閣総理大臣に直結する訳ではない。少数与党の自民党が臨時国会の首相指名選挙で、どの政党の国会議員の支持を得られるかで決まる。
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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで
再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで
9月21日(日曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温25℃ 最高気温30℃ 最低気温21℃ 風速4M 湿度88% 日の出5:26
体調のすぐれない友人には旬の魚、秋刀魚を盛んに勧めている。今年の秋刀魚は、豊漁らしく脂が乗っている。
ひと手間加えると、驚くほど美味になる。昭和の時代の様に、庭に出てコンロで焼くことはできないまでも、短い秋を堪能することができる。
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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで
再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで
9月20日(土曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温21℃ 最高気温28℃ 最低気温21℃ 風速2M 湿度88% 日の出5:26
昨日の補正予算の委員会審議は、どちらかと言えば、低調な議論に終始した。市議会の本会議場での議論は、氷山の一角に過ぎない。
専門的で具体的な議論は、予算や決算の審議にある。市議会議員や市役所公務員にとって、各種委員会の議論こそが、実は各自が成長出来る貴重なステージといえる。
適度な緊張感の中で、自らの政見を展開しながら、
自らを鍛えてゆくことで、成長出来る。せっかくの議論の場を最大限有効活用しなければいけない。
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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで
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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで
9月19日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温21℃ 最高気温24℃ 最低気温21℃ 風速4M 湿度91% 日の出5:25
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、9月も下旬になるせいか、多くの通勤者と挨拶を交わすことになった。
体調不良でしばらく休養していた通勤者が職場復帰する様子を見ていると、健康で長く働き続けることの価値を痛感する。
通勤者の場合、歩行の様子で年齢や健康状態がわかる様な気がする。バネのある歩き方の少年達の姿を見ていると、口元がゆるむ。
今朝の最低気温は、21℃、最高気温は24℃にまで下がる。ようやく、遅れて秋がやってきた。今日は、習志野市役所5階にある市議会会議室に向かう。補正予算審議に参加する。
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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで
再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで
9月18日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温35℃ 最低気温22℃ 風速3M 湿度89% 日の出5:24
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。市議会の会議がタイトだったために、今日になった。
通勤者との短い挨拶が政治活動の原動力となる。
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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで
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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで
9月17日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温23℃ 最高気温34℃ 最低気温23℃ 風速2M 湿度86% 日の出5:30
今朝は、習志野市役所5階にある市議会委員会室に向かう。総務常任委員会での議論を午後1時30分から予定している。委員会での議論は、議題を深く考えることができる。したがって、社会動向をつかみやすい。
昨日の決算審査意見書に対する質疑の主な答弁者は、弁護士と公認会計士の資格を保有する非常勤の代表監査委員だった。法廷など法の支配の下で仕事をしている専門職なので、理解が早い。
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習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで
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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで
9月16日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温25℃ 最高気温32℃ 最低気温25℃ 風速1M 湿度94% 日の出5:23
今朝も習志野市役所5階にある習志野市議会本会議場に向かう。決算報告書と決算監査意見書などに関して、総括的な質疑を予定している。
再掲載
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで
9月15日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温25℃ 最高気温31℃ 最低気温25℃ 風速3M 湿度84% 日の出5:22
鍛え上げられた肉体が、弾丸の様に疾走する。東京世界陸上のテレビ映像は、究極の健康体で力強く生きている、世界中の若いアスリートの姿を激写していた。
男子100M決勝では、5万人の大歓声の中で、ジャマイカの青年がワンツーフイニイシユした。サビル24歳、トンプソン24歳 アメリカのライルズ28歳
が、たった9秒台で完結した。
たった9秒、10秒のために何年もの間、ひたすら鍛え続ける人間が存在する。ふだん、観客のいないガランとした競技場で、来る日も来る日も鍛える。
勝利者の背後には、無数の競技者もいる。選手寿命は、短い。合理的に結果の是非を考えていたのでは、とても成し得ない人生といえる。
今日は此処まで
9月14日(日曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温33℃ 最低気温26℃ 風速6M 湿度85% 日の出5:22
今朝のオレンジ色の朝焼けは、新しいエネルギーに
満ちていた。快適な気分にしてくれる。
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1
宮本泰介市長&荒木勇前市長の人事権を考える。懲役1年執行猶予3年の市役所公務員が普通退職している。懲戒免職処分ではない、なぜなのか。令和7年4月22に懲戒免職処分になった市役所公務員がいる。どんな理由なのか。処分までの手続を知りたい。
質問要旨
令和3年12月の答弁では、懲役1年執行猶予3年の市役所公務員の処分について、荒木勇弁護士市長が審査会を招集したとの答弁がなされている。有罪判決を受けた横井宏遠市役所公務員の習志野市における処分は、本人の意思を尊重する立場から、懲戒免職処分ではなく、平成13年6月22日付けで分限休職処分としている。分限処分とは、正当な理由のない欠勤などで行われる軽度な処分といえる。さらに、裁判中にもかかわらず、平成13年8月29日付けで退職願いを習志野市は受理してしまった。
令和4年3月定例会以降、司法による有罪判決という厳格な判断も下されている。けじめはついているものと認識しているとの答弁になっている。司法では、有罪判決なのに、習志野市では懲戒免職処分にしていない。自主退職させている。けじめは、ついていない。
欠勤程度の軽度の分限休職処分にした審査委員は、当時の荒木勇弁護士市長、篠原潔助役、冨谷輝男収入役が選任したという。
懲役1年執行猶予3年の市役所公務員を懲戒免職処分ではなく、欠勤程度の分限処分にした審査委員の氏名と役職の公表を求めてきた。なぜ、宮本泰介現市長からの答弁ができないのか。犯罪を犯す市役所公務員の懲戒処分が骨抜きになっている。
Q1
有罪判決を受けた市役所公務員の意思を尊重したのは、だれが、どんな法的根拠で本人の意思を尊重したのか。令和7年2月27日・6月16日の答弁でも回答がない。
Q2
今後、習志野市は、本人の意思を尊重した懲戒免職処分を前例とするのか。習志野市長は、前市長の過去の習志野市政の処分判断を訂正・謝罪すべきではないのか。令和7年2月27日・6月16日の答弁でも回答がない。
Q3
9月6日土曜日の読売新聞によると、第三者による再調査委員会の後藤弘子千葉大副学長は、習志野市で5年前におきた女子児童に対するいじめが、長期間、続いていたことが報じられている。この間、小学校や教育委員会が具体的な対応をしていないと断じている。教育公務員に対して、どんな懲戒処分がなされてきたのか。
再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで
9月13日(土曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温23℃ 最高気温30℃ 最低気温23℃ 風速3M 湿度94% 日の出5:20
1
宮本泰介市長&荒木勇前市長の人事権を考える。懲役1年執行猶予3年の市役所公務員が普通退職している。懲戒免職処分ではない、なぜなのか。令和7年4月22に懲戒免職処分になった市役所公務員がいる。どんな理由なのか。処分までの手続を知りたい。
質問要旨
令和3年12月の答弁では、懲役1年執行猶予3年の市役所公務員の処分について、荒木勇弁護士市長が審査会を招集したとの答弁がなされている。有罪判決を受けた横井宏遠市役所公務員の習志野市における処分は、本人の意思を尊重する立場から、懲戒免職処分ではなく、平成13年6月22日付けで分限休職処分としている。分限処分とは、正当な理由のない欠勤などで行われる軽度な処分といえる。さらに、裁判中にもかかわらず、平成13年8月29日付けで退職願いを習志野市は受理してしまった。
令和4年3月定例会以降、司法による有罪判決という厳格な判断も下されている。けじめはついているものと認識しているとの答弁になっている。司法では、有罪判決なのに、習志野市では懲戒免職処分にしていない。自主退職させている。けじめは、ついていない。
欠勤程度の軽度の分限休職処分にした審査委員は、当時の荒木勇弁護士市長、篠原潔助役、冨谷輝男収入役が選任したという。
懲役1年執行猶予3年の市役所公務員を懲戒免職処分ではなく、欠勤程度の分限処分にした審査委員の氏名と役職の公表を求めてきた。なぜ、宮本泰介現市長からの答弁ができないのか。犯罪を犯す市役所公務員の懲戒処分が骨抜きになっている。
Q1
有罪判決を受けた市役所公務員の意思を尊重したのは、だれが、どんな法的根拠で本人の意思を尊重したのか。令和7年2月27日・6月16日の答弁でも回答がない。
Q2
今後、習志野市は、本人の意思を尊重した懲戒免職処分を前例とするのか。習志野市長は、前市長の過去の習志野市政の処分判断を訂正・謝罪すべきではないのか。令和7年2月27日・6月16日の答弁でも回答がない。
Q3
9月6日土曜日の読売新聞によると、第三者による再調査委員会の後藤弘子千葉大副学長は、習志野市で5年前におきた女子児童に対するいじめが、長期間、続いていたことが報じられている。この間、小学校や教育委員会が具体的な対応をしていないと断じている。教育公務員に対して、どんな懲戒処分がなされてきたのか。
再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで
9月12日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温23℃ 最高気温28℃ 最低気温23℃ 風速3M 湿度94% 日の出5:20
今朝も習志野市役所5階にある習志野市議会本会議場に向かう。今回の一般質問の要旨は、後日掲載したい。
再掲載
2025年9月10日一般質問 表紙
1
宮本泰介市長&荒木勇前市長の人事権を考える。懲役1年執行猶予3年の市役所公務員が普通退職している。懲戒免職処分ではない、なぜなのか。令和7年4月22に懲戒免職処分になった市役所公務員がいる。どんな理由なのか。処分までの手続を知りたい。
2
ガス・水道・下水道事業の企業局の企業管理者人事が行われた。また、一般財団法人習志野市開発公社の理事長人事も行われた。誰が、どんな根拠で、人事権を行使しているのか。なぜ、議会の同意を必要としない人事なのか。企業局から開発公社への巨額流動資産の貸付を考える。
3
下水道課で虚偽の契約書を作成していた。令和5年11月18日の朝日新聞の記事によると、2021年11月に公益内部通報があった。市役所公務員の処分対象者は、7人に上る。市議会に遠藤元総務部長から提出された内部通報報告書は、報告書とは言えない。事実の概要をはじめ、大部分が空白で非公開になっている。この事件で退職を余儀なくされた市役所公務員は、存在するのか。竹田前総務部長は、令和6年12月11日の答弁で、答弁できないとしている。なぜ、答弁できないのか。
4
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、全てもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵をひそかに事前に開けて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長をはじめ、選挙管理委員会事務局長な
どの逮捕者が出ている。全国的傾向がある。投票箱をひそかに開けて、投票用紙をすり替える。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質と言える。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃
盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選している者が当選し、当選している者が落選しているのではないか
5
前弁護士市長の発言を会議録で見ると、「この土地をどうだ、ああだとすると、すぐ利権があるんじゃないかとか、僕らが言うとすぐにそう言われる。僕の不徳のいたすところでございますけどね」と発言してきた。財源確保を理由に売却したのに、71億と56億の入札価格で、56億の「三菱地所レジデンス・三井不動産レジデンシャル・野村不動産」に安値で売却した。令和2年7月JR津田沼駅前44階建て、津田沼ザ・タワーが完成した。759戸のうち、特別販売の事業協力者住戸についての存否が再三にわたって不明瞭になっている。なぜ、電話ではなく、文書での回答を事業者から求めないのか。
6
JR津田沼駅南口駅前の大型商業施設モリシアは、令和7年3月30日午後7時をもって閉鎖さ
れたままになっている。市民の関心が強い。令和7年5月21日、商業施設のオーナーである野
村不動産から習志野市に再開発の中断の申し入れがなされてきた。市長と市議会は10年後のJR津田沼駅前のビジョンを市民に早く示す義務がある。
7
平成23年11月7日、荒木勇前市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発した。時効により、不起訴処分となった。指定暴力団関係者から買い取らされた未登記の3,000坪の土地は、現在、谷津小学校の前の公園用地の半分になっている。最近、この指定暴力団関係者が、町内谷津3丁目に住んでいることが分かった。前市長が株式会社新平和代表取締役社長に、土地売買代金として、9億9,356万8,000円を即金で支払ってきた。経過利息を加えた土地代金の返済合計金額は、31億3,380万3,476円に肥大化した。なぜ、26年の長期返済期間に
なったのか。なぜ、土地買収資金が、企業局のガス・水道会計の現金預金から流用されていたのか。
再掲載
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで
9月11日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温26℃ 最高気温31℃ 最低気温24℃ 風速4M 湿度87% 日の出5:19
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かわない。習志野市役所5階にある習志野市議会本会議場に向かう。昨日の一般質問の要旨は、後日掲載したい。
再掲載
2025年9月10日一般質問 表紙
1
宮本泰介市長&荒木勇前市長の人事権を考える。懲役1年執行猶予3年の市役所公務員が普通退職している。懲戒免職処分ではない、なぜなのか。令和7年4月22に懲戒免職処分になった市役所公務員がいる。どんな理由なのか。処分までの手続を知りたい。
2
ガス・水道・下水道事業の企業局の企業管理者人事が行われた。また、一般財団法人習志野市開発公社の理事長人事も行われた。誰が、どんな根拠で、人事権を行使しているのか。なぜ、議会の同意を必要としない人事なのか。企業局から開発公社への巨額流動資産の貸付を考える。
3
下水道課で虚偽の契約書を作成していた。令和5年11月18日の朝日新聞の記事によると、2021年11月に公益内部通報があった。市役所公務員の処分対象者は、7人に上る。市議会に遠藤元総務部長から提出された内部通報報告書は、報告書とは言えない。事実の概要をはじめ、大部分が空白で非公開になっている。この事件で退職を余儀なくされた市役所公務員は、存在するのか。竹田前総務部長は、令和6年12月11日の答弁で、答弁できないとしている。なぜ、答弁できないのか。
4
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、全てもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵をひそかに事前に開けて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長をはじめ、選挙管理委員会事務局長な
どの逮捕者が出ている。全国的傾向がある。投票箱をひそかに開けて、投票用紙をすり替える。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質と言える。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃
盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選している者が当選し、当選している者が落選しているのではないか
5
前弁護士市長の発言を会議録で見ると、「この土地をどうだ、ああだとすると、すぐ利権があるんじゃないかとか、僕らが言うとすぐにそう言われる。僕の不徳のいたすところでございますけどね」と発言してきた。財源確保を理由に売却したのに、71億と56億の入札価格で、56億の「三菱地所レジデンス・三井不動産レジデンシャル・野村不動産」に安値で売却した。令和2年7月JR津田沼駅前44階建て、津田沼ザ・タワーが完成した。759戸のうち、特別販売の事業協力者住戸についての存否が再三にわたって不明瞭になっている。なぜ、電話ではなく、文書での回答を事業者から求めないのか。
6
JR津田沼駅南口駅前の大型商業施設モリシアは、令和7年3月30日午後7時をもって閉鎖さ
れたままになっている。市民の関心が強い。令和7年5月21日、商業施設のオーナーである野
村不動産から習志野市に再開発の中断の申し入れがなされてきた。市長と市議会は10年後のJR津田沼駅前のビジョンを市民に早く示す義務がある。
7
平成23年11月7日、荒木勇前市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発した。時効により、不起訴処分となった。指定暴力団関係者から買い取らされた未登記の3,000坪の土地は、現在、谷津小学校の前の公園用地の半分になっている。最近、この指定暴力団関係者が、町内谷津3丁目に住んでいることが分かった。前市長が株式会社新平和代表取締役社長に、土地売買代金として、9億9,356万8,000円を即金で支払ってきた。経過利息を加えた土地代金の返済合計金額は、31億3,380万3,476円に肥大化した。なぜ、26年の長期返済期間に
なったのか。なぜ、土地買収資金が、企業局のガス・水道会計の現金預金から流用されていたのか。
再掲載
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は、此処まで
9月10日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温32℃ 最低気温26℃ 風速2M 湿度91% 日の出5:18
今日は、習志野市議会本会議場で以下の項目の質問を80分間、行う予定でいる。
2025年9月10日一般質問 表紙
1
宮本泰介市長&荒木勇前市長の人事権を考える。懲役1年執行猶予3年の市役所公務員が普通退職している。懲戒免職処分ではない、なぜなのか。令和7年4月22に懲戒免職処分になった市役所公務員がいる。どんな理由なのか。処分までの手続を知りたい。
2
ガス・水道・下水道事業の企業局の企業管理者人事が行われた。また、一般財団法人習志野市開発公社の理事長人事も行われた。誰が、どんな根拠で、人事権を行使しているのか。なぜ、議会の同意を必要としない人事なのか。企業局から開発公社への巨額流動資産の貸付を考える。
3
下水道課で虚偽の契約書を作成していた。令和5年11月18日の朝日新聞の記事によると、2021年11月に公益内部通報があった。市役所公務員の処分対象者は、7人に上る。市議会に遠藤元総務部長から提出された内部通報報告書は、報告書とは言えない。事実の概要をはじめ、大部分が空白で非公開になっている。この事件で退職を余儀なくされた市役所公務員は、存在するのか。竹田前総務部長は、令和6年12月11日の答弁で、答弁できないとしている。なぜ、答弁できないのか。
4
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、全てもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵をひそかに事前に開けて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長をはじめ、選挙管理委員会事務局長な
どの逮捕者が出ている。全国的傾向がある。投票箱をひそかに開けて、投票用紙をすり替える。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質と言える。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃
盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選している者が当選し、当選している者が落選しているのではないか
5
前弁護士市長の発言を会議録で見ると、「この土地をどうだ、ああだとすると、すぐ利権があるんじゃないかとか、僕らが言うとすぐにそう言われる。僕の不徳のいたすところでございますけどね」と発言してきた。財源確保を理由に売却したのに、71億と56億の入札価格で、56億の「三菱地所レジデンス・三井不動産レジデンシャル・野村不動産」に安値で売却した。令和2年7月JR津田沼駅前44階建て、津田沼ザ・タワーが完成した。759戸のうち、特別販売の事業協力者住戸についての存否が再三にわたって不明瞭になっている。なぜ、電話ではなく、文書での回答を事業者から求めないのか。
6
JR津田沼駅南口駅前の大型商業施設モリシアは、令和7年3月30日午後7時をもって閉鎖さ
れたままになっている。市民の関心が強い。令和7年5月21日、商業施設のオーナーである野
村不動産から習志野市に再開発の中断の申し入れがなされてきた。市長と市議会は10年後のJR津田沼駅前のビジョンを市民に早く示す義務がある。
7
平成23年11月7日、荒木勇前市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発した。時効により、不起訴処分となった。指定暴力団関係者から買い取らされた未登記の3,000坪の土地は、現在、谷津小学校の前の公園用地の半分になっている。最近、この指定暴力団関係者が、町内谷津3丁目に住んでいることが分かった。前市長が株式会社新平和代表取締役社長に、土地売買代金として、9億9,356万8,000円を即金で支払ってきた。経過利息を加えた土地代金の返済合計金額は、31億3,380万3,476円に肥大化した。なぜ、26年の長期返済期間に
なったのか。なぜ、土地買収資金が、企業局のガス・水道会計の現金預金から流用されていたのか。
再掲載
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は、此処まで
9月9日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温26℃ 最高気温33℃ 最低気温26℃ 風速2M 湿度91% 日の出5:18
今朝も習志野市役所5階にある市議会本会議場に向かう。
再掲載
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は、此処まで
再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで
9月8日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温25℃ 最高気温34℃ 最低気温25℃ 風速1M 湿度91% 日の出5:17
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動ではなく、習志野市役所5階にある市議会本会議場に向かう。
政府自民党は、空中分解寸前でパラシュートが開いたのかもしれない。衆院選、都議選、参院選と敗戦を重ねた石破茂内閣総理大臣は、政権続投に固執していた。
憲政の常道からすれば、内閣総理大臣は、総選挙で少数与党になった段階で内閣総辞職が不文律になっていた。石破茂氏は、意味不明の弁舌で延命に執着してしまった。
その背景には、世論調査による石破茂内閣支持率の広がりがあった。野党にとって石破茂氏の続投は、組み易い政敵とも言える。少数与党のままの政権は、野党の存在感を発揮しやすい。
自民党は、新しい自民党総裁を選出した後、石破茂内閣総辞職に向かう。新たな総理大臣は、誰になるのか。いずれにせよ、少数与党の劣勢を挽回するには、即解散、総選挙での安定多数確保を目指すことになるのかもしれない。
