さて、昨日のらくレッスン『雑談』で考えたこと。
タイトル通り
ひとの時間を奪ってしまうという感覚
について。
私は、自分の話でみんなの時間を長時間使うことに抵抗があります。
マスターコース中に
頻繁に質問しては講義を中断させてたイメージがあるかもしれないけどꉂ(ˊᗜˋ*)
あれ、最初にやったのめぐみんだから!
やっていいんだー、とわかって(^^)
しかも、名だたる前者たちの質問が
これまた前者の私にはことごとくタイムリーで
それによって同じ疑問が晴れたり
そういう考え方もあるのかーと新たな発見があったり
したので、私の疑問も誰かの役に立つこともあるかもしれない、と思えて
質問できるようになったのよ。知らなかったでしょ?
今は「役に立つ」ことにはそれほどの意味も価値も持たなくなってきたけど
「人に迷惑をかける」ことに関してはまだまだブロックがあるようで。
いや、全然、昨日の彼女が人に迷惑をかけてると思ったわけではないのよꉂ(ˊᗜˋ*)
でも、私はあんなふうに自分の話で大半の時間を使うことはできない!と思ったのꉂ(ˊᗜˋ*)
それはやっぱり
私の話を聞きたい人ばかりじゃないだろう、とか
私のことをよく知らない人の中で私の話をながながするなんて、とか
私だけのジェニーさんじゃないし、とか
いろいろ湧いてくるわけですよꉂ(ˊᗜˋ*)
でも彼女にはそれがない!
たぶんそういう思考回路すら存在しない!
自分がこの話をしたら、周りの人がどう思うかとか気にしてるけど、自分の愛されてる証拠を集めるためにバンジー飛んで自分の話をちょいちょいぶっ込んでる!とかでもなく!
チャレンジしてるとかじゃなく!
自分が思ったことを次の瞬間もう口に出してる!
それだけ!
だと思ったんですꉂ(ˊᗜˋ*)
あ、ディスってないですよ。
たぶん彼女はこれをディスりとは受け取らないし(^^)
そう思うからブログに書いてます。
ちょっと前の私だったらイライラする相手!
実際昨日もちょっとはイライラしたけどꉂ(ˊᗜˋ*)
でも、あー、私のタブーを見せてくれとうわー、と思ってね。
ほんと、ネ申 だなと思ったんですよ。
これ、セミナー講師したり、カウンセリングでお金もらったりするときにも(まだどっちもやってないけど)
きっとネックになる感覚ですよね。
ひとの時間を奪ってしまうという感覚
ひとの時間を奪ってはいけない
お金を払って来てもらうからにはそれに見合う価値を返さないといけない
そういうの、まだまだありますねー。
ほんとこれ、いらんのやろうなー。
そんな私が昨日、最後に手を挙げて
オープンカウンセリングデビューのお知らせをさせてもらったのは
けっこうなバンジーだったんですよ。
最後に
「お時間いただきありがとうございました」って言っちゃったもんね、やっぱり(^^)
みんなの時間を私に使ってもらってもいいーー
私自身への魔法の言葉♡
オープンカウンセリングします(^^)

