はぁ〜
ブログがさくさく書ける人が羨ましいなぁ
思えば、マスター卒業間近に始めたこのブログ
最初はさくさく書けてたなぁ
と思ってちょっといくつか読み返してみた
なんか楽しそうに書けてるなぁ(*´꒳`*)
あの頃は、マスターズハイで、アドレナリンどばっと出てて笑
私は大丈夫!って心から思えてたし
周りにどう思われるかとか気にせず書けてたし
そういえば、その頃は同期とのLINEでも、ズバズバ切り込んで発言してたなぁ
それでみさちゃんをイライラさせてたのもあとで知ったけど(^◇^;)
あの頃は誰かをイライラさせるとか気になってなかったなぁ
今はまた気にしてる
周りの評価
相手の気分
そういうの気にしてるなー
ずっと評価の世界の住人だったからねー
戻るよねー簡単に
お母さんに評価されたかったし
お母さん自身も評価されたかった人なんだろうなぁ
この評価されたいの連鎖(くさり)は
私の中で想像以上に強力で
なかなか切れない
子どもにも同じことをしてるなーと最近思う
あんなに心のことを勉強して
私は今まで、できる私、にしか価値を見出してなかったからつらかったんだとわかって
そのままの
できない私
役に立たない私
人を喜ばせられない私
にOKを出す
そのままの私が素晴らしい
と思えたと思ってたのに
子どもの成績に一喜一憂してる私がいる
まるで私の母と同じことしてる
そしてそれを嫌だなぁと思っている
そこにこだわらない親でいたいと思っているのに
こだわってないよー風を装いながら
絶対にこだわってる私がいる_| ̄|○
そしてそれが子どもに伝わって
将来、自分を学歴や職業でしか価値を見いだせないような子になるんじゃないかと心配してる
そうなるとは限らないのにねー
私がそうだったからって、子どももそうなるとは限らない
結局は私がそうでした、の自己紹介なだけだね
子どもは自分で育つ力がある!
それを信じる!
そう思うけど
やっぱり母親の考え方や法律が
今の私にこうも脈々と受け継がれているのを思い知るて
やっぱり私で断ち切ってやりたいと思ってしまうんだな
ウチの場合は、旦那さんがそこにこだわりがない人なんで
バランスは取れてるのかもしれません
んー?
ブログが書けないー、ということを書こうとしたんだけど
違う話になった
まぁいっか
このままあげよう
人参りんごジュース再開してみた
スロージューサーで久しぶりに
人参 大1本 に りんご1個
4人で分けたらこんなに少なかった
あれ?
人参2本使ってたっけ?
忘れたー

