小林正観さんのお話より




人は亡くなると…


林の中を歩いていく。


林を抜けるとお花畑がある。

50〜100m 

くらい





花の中に自分の好きじゃない花がちらほら咲いていれば、生き返れるかも。



お花畑を歩ききるとその先に川がある。





その川には、


橋がかかっている場合

橋がかかっていない場合


橋が朱塗り

橋が白塗り

橋が全く塗っていない場合 もある。





人によっての違いはまだ実例が少なすぎてわかっていないんです(笑)







その川には、3種類の川の流れがあり、人によって現れる川が違う。



⚫︎急流・濁流  

⚫︎せせらぎ  

⚫︎全く流れがない穏やかな状態



《急流・濁流》

人生を恨んで呪って憎んで、愚痴、泣き言 を言い続けてきた人


《せせらぎ》

普通に生きていた人


《流れがない穏やかな川》

人生が楽しくおもしろかった。感謝、幸せ で生きてきた人





これを三途の川という。



正観さんのお話を聞ける人は


流れがない穏やかな川 に行けるので安心して死んでください(笑)







三途の川(さんずのかわ)とは、現世(此岸)とあの世(彼岸)を分ける境界にあるとされる想像上の川です。





詳しくはこちらをお聞きくださいね。
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