お初、造影剤MRI検査 | 徒然なるままに~筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群らしい〜

徒然なるままに~筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群らしい〜

どうやら、筋痛性脳脊髄炎(Myalgic Encephalomyelitis略称:ME)/慢性疲労症候群(Chronic Fatigue Syndrome略称:CFS)らしいです。徒然なるままに日常の色んな事を呟きます。

胆嚢の検査で
初めて内蔵の造影剤MRI検査。

MRIの音が苦手チーン
でも今回は思わぬところに 
苦手ポイントが。。。

頭部、頚部の時は
ビー、ガンガンガンと
電子音と工事現場のような音だったけど、
今回は、ビーッて音だけ、
ガンガンガンはなかった。
ヘッドホンをしていても
やっぱり音は大きいチーン

「音声の指示に従って、
息を吸って吐いたらそのまま止めてね!」
と検査技師に言われたけど、
息を止めてる時間がとーても長いゲッソリ

「楽にしてください」の音声で
大きく息を吸ったら、
ばりっと音をたてて
胴を固定しているマジックベルトが
とれちゃった滝汗
あれ、これまずいかな?と思ったら、
はい、やり直し。。。チーン

検査技師に、
「そんなに大きく吸わなくてもいいですよ。
普通に吸ってくださいね。」
だって、息止めてる時間が長いのよ〜
身体が酸素を求めてるの〜
普通に吸ってだってよチーン

「楽にしてください」
の音声の後は、
出来るだけ大きく吸い込まないように
小刻みに息を吸って吐いたけど、
吸って吐いて繰り返しても追いつかない滝汗
だって、だんだんと
吸って吐いて止めて〜の間隔が
短くなるんですもん笑い泣き
酸欠になりそうゲロー

同じ検査で
ご年配の方々おられましたが、
この人達、息止めてられるの?
って思いましたね。

内蔵のMRI検査の苦手ポイントは、
息止める時間が長く、
息を大きく吸ってはダメ
という事でした。