朝、目が覚めた瞬間に
頭の中で音楽が流れだしました。
TM NETWORKの『We Love The Earth』。
10代の頃、
TM NETWORKの『We Love The Earth』。
10代の頃、
好きで好きでたまらなかったユニット。
※バンドではない!ユニット!
それがなぜいま突然に思い出されたのか
※バンドではない!ユニット!
それがなぜいま突然に思い出されたのか
わからないけど、
そういえば、その前の日に見た夢には
高校の同級生がわんさか出てきたし、
そういえば、その前の日に見た夢には
高校の同級生がわんさか出てきたし、
わたしの脳内は今、
※解散ではない!終了!
せっかく好きになったのに
もう終わっちゃったのかよ😱😱😱!!と
非常にショックでした。
はじめて買ったTMのCDは
カラオケが学生にも
お手頃価格で楽しめるようになってきた頃で、
学校帰りに友達とカラオケに行っては
フリータイムで歌いまくっていました。
わたしがあまりにTMばっかり歌うので
周りの友達もだんだん歌を覚えてきて
じわじわ好きになってくれたのは嬉しい思い出。
どこか遠い星の話のような、
だけどわたしの住むこの星と
わたしがあまりにTMばっかり歌うので
周りの友達もだんだん歌を覚えてきて
じわじわ好きになってくれたのは嬉しい思い出。
どこか遠い星の話のような、
だけどわたしの住むこの星と
とっても似ているような、
あの独特の世界観が大好きでした。
どの楽曲も視座がとてもとても高くて
いつも宇宙と未来を見ていました。
四柱推命で言えば、
あの独特の世界観が大好きでした。
どの楽曲も視座がとてもとても高くて
いつも宇宙と未来を見ていました。
四柱推命で言えば、
完全に【偏印】の世界観ですね。
まだ見ぬずっと遠くの世界まで
まだ見ぬずっと遠くの世界まで
連れて行ってくれるような、
その世界は
その世界は
現実にも少しずつ近づいてきているような、
未来とわたしがお互いに歩み寄っていくような
そんな不思議な感覚。
思春期の感受性の強さも相まって
本当にめちゃくちゃハマったのです。
TMの作詞は
未来とわたしがお互いに歩み寄っていくような
そんな不思議な感覚。
思春期の感受性の強さも相まって
本当にめちゃくちゃハマったのです。
TMの作詞は
小室みつ子さんという方が多く手掛けていて
彼女の詞がまた最高だった。
冒頭のWe Love The Earthは
彼女の詞がまた最高だった。
冒頭のWe Love The Earthは
彼女ではなく小室哲哉氏の作詞なんだが。
もしやと思って今、
もしやと思って今、
小室みつ子さんの命式を調べてみたら、
主星が偏印でした!!
そのまんますぎる(笑)!!!
あの時代だからこそ受け入れられた
主星が偏印でした!!
そのまんますぎる(笑)!!!
あの時代だからこそ受け入れられた
あの世界観だと思います。
わたしたちは、
未来への夢とロマンを堂々と語れた
わたしたちは、
未来への夢とロマンを堂々と語れた
最後の世代だったんじゃないかな。
ギャル文化発祥、安室ちゃん大フィーバー世代🤣
その後、時代はどんどん
その後、時代はどんどん
現実主義、刹那主義、
そして排他主義になっていったような。
あぁ、なつかしいなぁ。
ずいぶん前から再始動してるのに
あぁ、なつかしいなぁ。
ずいぶん前から再始動してるのに
全然聴いたことなかったんです。
当時のイメージが崩れるのがイヤでね・・・。
当時のイメージが崩れるのがイヤでね・・・。
ご自分の命式はここから調べてみてね!




