他のこともぶっ飛んでしまうくらいのエピソード、

お話させていただきます。


近所のお友達Aちゃん(Kと同い年)がKの家に行ったときのこと。

モンスターは個包装のチョコレートを食べていました。(『チョコ』に反応したひと、いるでしょ(笑))

個包装だから、いちいちゴミがでますよね。


ゴロゴロ寝転びながらチョコを食べてたモンスター、

ゴミが何個かたまってKを呼び付けたけど、

Kは気付かなかった。


そしたら、

なんと!!!!!!


足で!!!!!!!!!!!!


Kを呼んだのだそうです!!



親によ?

足でよ?

4歳よ?



わたしその話聞いたときソッコー

『わたし足思っきしたたくけん絶対確実に。』

と言いましたが、

さすがはAちゃん(笑)



『あ、わたし手ぇ出たもん。パチーンと叩いて、「誰にしようとね!」って怒ったもん』って(笑)



よかったぁちょっとスッキリしたから。



もうね、

4歳くらいで(もしや3歳のときかもしれんな)

親を足蹴にするって

そんな躾がされていることに

…って

躾なんてされてないか!(笑)


ごめんあそばせべーっだ!



わたしが残念に思っていること

それは、

このエピソードのせいで

ほとんどの話を忘れてしまったこと!!



書きたい話もっといっぱいあったはずなのに。

すごいんですよホント。

もうこれからは聞いたらすぐに記事にすることにします。



…お願いね、

うちの長男はまだ歳が離れてるからいいけど、

次男、

絶対に一緒に遊ばないで。


もし遊んで少しでも影響されたら、

しばき倒して、

おうちには入れてあげられないよ…。



姪っ子ちゃん…

学校が4~5年かぶるけど…

決して近寄らないようにね…



でも、Kも自分でここにいれないような状況を作ってしまったから、

出ていくのも時間の問題かもしれないけど…。