【閲覧注意】
お食事中のかたは、読まないほうがいいよ
何でもないよ~ぉなことが
幸せだったと思~う
何でもない朝の~こ~と
…いや、何でもない朝じゃなかったわ
昨年11月のとある日の朝、あたしは待っていた。
クロネコヤマトさんを
わが家のねこ息子クロではなく、
宅急便のクロネコさんね。
職場でね、ヤマトさんから
『宅急便e-お知らせシリーズ』
登録して欲しいと言われてね。
そもそも、以前から登録したかったのあたし
よっしゃぁ
とスマホで登録操作したのは良かったんだけど。
これって、ヤマトさんから通知を受け取ることできちんと手続きが完了するんですよね。
皆さんご存じでした?
不在通知が入ってたから、休みの日の午前中に再配達してもらうよう依頼を出したわけですよ。
でね。
午前っつっても時間帯の幅が広いわけで。
洗濯しながら、まだかなまだかな
待ってるとなかなか来ないのよね
そうこうするうちに、、、
あれ?
あれれ?
やばい
うんち出そう


出してくれー、出してくれー、と
下の門を叩いておる
う~ん。。。
まさか、こんなタイミングでヤマトさん来ないよね?
もう少し後だよね?
あたしわりと真面目に生きてるから、神様も意地悪しないよね?
そう思ってトイレに駆け込んだ
スルッと出た。
が、しかし、神様ではなく天の邪鬼が居た。
外で車の停まる音。
や、ヤベェ
まさかね、、、
その、まさかが起きたよねぇ。
ペーパーで拭ききれない…
間に合わない…
日々、『非常事態にどう対処するか?』を考えているあたしにとって対処は簡単だった。
トイレットペーパーをお尻に挟んでパンツを履く
まさか、あたしの脳内で日々繰り広げられているリスクマネジメントがこんな形で役に立つとは思わなんだ。
「こんちわー宅急便でーす」
何事もなかったような顔で受け取りのサインをしたけれど。
実は、ケツにトイレットペーパーを挟んでるなんてことは、ヤマトのカッコいいお兄さんも想像できなかっただろうね
←誇らしげ
(もちろん、ソッコーでハンドソープで手を洗って対応してますよ)
いやぁ、でも、登録したお陰ですんなり荷物の受け取りができてますからね。
ありがたいわぁ
とまあ、こんな感じであたしの人生第46章は始まったわけです。
事実は小説よりも奇なり
天の邪鬼というよりも、
ミラクル?、笑神様降臨?
ということにしましょう
こんなことをブログに載せちゃう女も珍しいかもしれないけどね。実態はこうなんだからしゃーないじゃん
オホホホホホ~
下り坂ではなく
昇り坂46で行きますぜーーー


あ、そうそう、新たにフォローして下さったvictoria-xxxさんありがとうございます
くだらないことしか書きませんが、また見に来て下さいね
