スペイン風邪はワク打った人だけが死亡 | ADHD女の、やりたい放題&やらかし放題 ~発達障害だもの~

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気づいたら発達障害100%家族でした。
ADHDとアスペルガー(ASD)家族のドタバタな日常を綴っています。

現在、私達が経験していることは、100年前と同じ過ちを繰り返しているのではないか?

 

 

1918年のスペイン風邪から100年にわたって、隠されてきた真実。

 

 

それは

 

スペイン風邪ではワクチン接種者だけが死亡していた。

 

 

 

 

 

そして、あのファウチ博士の研究チームによる2008年に発表された論文の中に、この説を裏付ける重要な部分があった!

 

一部抜粋して日本語訳した↓

2008年、Journal of Infectious Diseasesは、ファウチ博士の研究チームによる研​​究を発表し、1918年に死亡した人々の剖検から研究したすべての検体において、細菌性肺炎が死因であることが判明したことを示した。

 

1919年「スペイン風邪」の大流行。そのパンデミックは何世紀にもわたって最大である。第一次世界大戦後の飢饉との重複により、誰がどの原因で亡くなったか分類の方法によって大きなばらつきがあるものの、5000万人から1億人の命を奪った。

 

いずれにせよ、そのパンデミックは当時世界の人口の3%から6%を殺した。ほとんどの人は、その原因はインフルエンザウイルスであると考えている。しかし、ファウチ博士の研究によると、彼らが調べたすべての死体の死因は、一般的な上気道の細菌感染による細菌性肺炎だった。

 

スペイン風邪は、ウイルスが原因ではなかった!

 

上記の記事では、マスク着用と細菌性肺炎の関係についても、研究者が以下のように説明している。

 

1918年から1919年のパンデミックと現在の2020年の両方で、マスクをしていた人は、マスクをしていない人よりもインフルエンザのような症状や呼吸器の疾患に苦しんでいることがわかった。


我々の論文では、マスク使用時に、細菌が肺に深く侵入する可能性がより高いことについても説明している。

 

マスク着用者は、上気道での通常の繊毛運動で細菌を排除しにくく、細菌は命を脅かす。マスク着用者は、マスク非着用者よりも細菌性肺炎のリスクが高いと予想される。

 

1918年から1919年のパンデミック時、アメリカ人は、感染予防対策としてマスクを着用していた。

 

終日のマスク着用が義務、またはマスク着用しないことは恥とされ、公共の場においてマスク非着用者は逮捕されない保証はなかった。

 

その結果、現在と同じように細菌性肺炎が増加した。

 

現在、マスコミの医療現場への関与は非常に深く、細菌性肺炎や他のブドウ球菌や連鎖球菌感染症の患者が増加していることについて、マスコミが事実を無視して、コロナ患者が増加しているように報道していると、現場の医師や看護師達が目撃して証言している。

 

 

だとすると

 

 

コロナは存在が証明されていないけど

 

 

重症な肺炎で亡くなる人もいるって事がずっと不思議だったんだけど

 

 

もしかしてだけど

 

新型コロナ

 

とは

 

マスク着用

引き起こす

 

細菌性肺炎

 

なのでは?

 

 

 

そして

 

 

ワクチン接種後に感染すると重症化しやすく、死亡率が高くなるのは

 

ワクチンに含まれた毒による、自然免疫力低下のせいでは?

 

 

私は医者でも専門家でもないけど

 

状況証拠から考えると

 

けっこう核心ちゃう?

 

 

 

細菌による感染症なら、イベルメクチンが効くのもわかる。

 

 

細菌は微生物だから。

 

 

 

だとすると

 

 

ワクチン接種した後にマスクしている人は、細菌性肺炎で重症化して死ぬ確立が高い!

 

 

打った人は絶対にマスクしない方がいい!!

 

 

打ってない人も!

 

みんなマスクを外そう!

 

 

この仮説が正しければ

 

みんながマスクを外せばコロナ終了!

 

 

 

いっぺん、みんなマスク外そ!

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