2月4日より新年がやって来ました。
易学の世界では年明けは旧暦で観ます。

今回は皆様の「2022年の運勢」をお知らせしようと思います。
干支九星気学では九星だけでなく、天干・十二支も観ますが、今回は九星のみの占いとなります。

八白土星さんには、十二支の寅年、巳年、申年、亥年生まれの方が居ますので、それぞれの十二支についても一言運勢をお知らせします。

 

 

🟫八白土星🟫
八白土星の本質は山の土と言われています。


●昭和22年、31年、40年、49年、58年生まれ
●平成4年、13年、22年生まれ
*但し、年明けは2月の節分あたりになりますので、1月生まれの方は前年の星を観ます。
例えば平成4年1月生まれは、平成3年生まれの人と一緒の九紫火星となります。

 

今年は現状からの脱却をしたいという気持ちの高まりがあり、変化の波もやってくる為、突き動かされるが大きく動かない事が吉に繋がる。

見通しの甘さも出てきやすいので、甘い誘いには要注意。

思ったほどの果実は得ることができないか、もしくは大損に繋がる。事前にしっかりと調べてから動くことが大事。

 

🟫寅年生まれ 今年はとにかく他者からの持ち込みごとで忙しくなりそう。段取りを考え早めの対応が吉。

🟫巳年生まれ 変化の波が押し寄せてくるが、自分にとって何が必要/不必要を選び、対応すること。健康に不安がある時なので、無理は禁物。

🟫申年生まれ 少し運気の上昇が見られるが焦りは禁物。今年は準備段階。特に今年は背伸びせず自分の手の届く範囲で頑張ると良い。

🟫亥年生まれ 思ったように動くことは難しい。そのため強引さが出やすいが後が悪い。周囲への思いやりが吉となる。

 

 

九星で同じ星でも、天干・地支までみれば20通りの星があります。
干支九星気学では、あなたの九星だけでなく「天干・地支」も加えて詳しくみていきます。

さらに誕生日から作成する命盤(年・月・日)や、
お悩みを伺ったその時で作成した四盤(年・月・日・時)より、
あなたのこれからの運勢を深く読み解きます。
もっと深く知りたいという方は、LINE公式アカウントより本鑑定をお申し込みください。

 

 

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