【追記】
※この記事で紹介している別注リュックについて、
最新の使用感・理由をまとめた代表記事はこちらにあります。
→【妻が5年以上使い続けている別注ナイロンリュックの話】
東京の奥沢。
夫婦で雑貨店をやっています、河野です。
無印良品の服って、
本当にちょうどいい。
でも――
どこかで「あと一歩だけ足りない」と
感じる瞬間があります。
その答えは、服ではなく
“背中にありました”。
今日は、
無印コーデを一段引き上げてくれる
リュックの話です。
「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、
こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」

今日のムジパト番外編はリュックサック
NIZYU KANO / にじゅうかのう FUKUI SIWA ナイロンリュック カタカナ別注
「リュックって、難しい」
カジュアルすぎると子どもっぽくなる。
きれいめすぎると、今度は使いにくい。
そのちょうど真ん中って、
なかなか見つからないんです。
でも――
妻は、その“答え”を見つけていました。
それがこのリュックです。
「リュック探しの旅」を終えた日。
妻は、いわゆるリュック好き。
これまで本当にたくさんのリュックを
使ってきました。
でも、このリュックに出会ってから
「もう探さなくていいね」と言うように。
気がつけば、
6年間ずっとこれだけ。
他のリュックは、自然と出番がなくなりました。
妻が「ほぼ完ぺき」と言い切った理由
「どれを選んでもしっくりこない」
「大人が持てるリュックがない」
そんな悩みを、
このリュックが終わらせました。
無印の服に合わせても、
ちゃんと馴染む。
でも、ただの“無難”ではなく、
ちゃんと雰囲気が出る。
このバランスが、ほんとうに絶妙です。
軽い、丈夫、そして心強い!
空の状態で背負うと、びっくりするくらい軽い!
でも、ペラペラじゃない。
秘密は、生地の軽さと、荷物を体に近づける設計。
リュック設計の知恵がギュッと詰まっています。
帽子はコレ
usine ペーパーブレードハット17,000円(税込18,700円)
どんな日も、これでいい
通勤も。
ちょっとしたお出かけも。
出張や旅も。
どんな日でも、これを選べばいい。
実際、鹿児島や宮崎の
さがしモノの旅にも、いつもこのリュックでした。
無印の服にも、もんぺにも、
ちゃんと合う。
だから迷わない。
「ちょうどいいサイズ」を作りました
Mだと小さい。
Lだと大きすぎる。
その間が欲しい。
そんな声から生まれた、
カタカナ別注の“真ん中サイズ”。
これが、ダントツのいちばん人気です。
使うと分かります。
「あ、これだな」と。
男性にもおすすめです
シンプルで、余計な主張がない。
だからこそ、
男性が持っても自然に馴染みます。
私も借りてみて、
すぐ納得しました。
「これは使うな」と。
妻が全サイズ揃えるのもわかりました。
ゴールデンウィークにも、
夫婦そろって別注リュック
荷物が増える日。
たくさん歩く日。
そんなときこそ、
リュックの良さが分かります。
両手が空くだけで、
行動が軽くなる。
【大切なお知らせ】
気になっていた方は、
このタイミングがいちばん良いかもしれません。
「欲しいかも?」
そんな人はコチラも見て下さい
→【妻が5年以上使い続けている別注ナイロンリュックの話】
実際見てみたい!
って人はお店に来てね!
お店は→コチラ
地図は→ココ
今日もムジパトを読んで頂きありがとうございました。
明日もこの場所でお会いしましょう。
河野夫婦でした。
ムジパト夫婦の「この春物良いよ!」
















