東京の奥沢。
夫婦で雑貨店をやっています、河野です。
今日はムジパト番外編。
テーマは、
**「春コーデが整うリュック」**です。
春になると、
服は軽くなる。
シャツワンピース。
薄手のコート。
明るいパンツ。
でも、
なぜか全体が重たく見えることがあります。
その原因、
実は“リュック”かもしれません。
「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、
こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」

今日のムジパト番外編はリュックサック

NIZYU KANO / にじゅうかのう
FUKUI SIWA ナイロンリュック 別注
春服に、重たいリュックは合わない
春は、空気が軽い。
だからこそ、
バッグも軽やかであることが大事。
NIZYU KANOの別注ナイロンリュックは、
見た目も、実際の重さも、とても軽い。
黒でも重く見えない。
ダークグレーは少し都会的。
春服の空気を壊さないリュックです。
無印良品のシャツワンピースに合わせてみる
無印のシャツワンピース。
一枚で整う便利アイテム。
でも、
リュックが強すぎると一気にカジュアルに寄る。
この別注リュックは、
主張しすぎない。
でも、きちんと存在感がある。
だから、
“生活感”ではなく、
“日常の品”になる。
▲ビジネスにも
春アウターとの相性
撥水ブルゾンや軽いジャケット。
春アウターは、
ボリュームが少ない。
だから、
リュックが大きすぎるとバランスが崩れる。
この別注サイズは、
MとLの中間。
背中に収まりがよく、
春アウターを邪魔しない。
このサイズ感が、
春コーデでは特に効きます。
色選びはどうする?
迷ったらブラック。
でも、
春らしさを出すならグレージュ。
少しモード寄りならダークグレー。
無印良品のベージュや白、
ネイビーや黒にも自然になじみます。
ちなみに、
全サイズ持っている妻のリュックの色は?
「全部、ブラック」
妻いわく、このシワナイロンのブラックは絶品。
だとか。
軽さは、春にこそ必要
空で背負うと驚くほど軽い。
荷物が体に近い構造なので、
実際よりも軽く感じる。
春は、
歩きたくなる季節。
重たいバッグは、
それだけでストレスになります。
軽さと、背負ったときのラクさ
空の状態で背負うと、
驚くほど軽い。
荷物が体に近い位置に来る構造なので、
荷物を入れても、
実際の重さよりも軽く感じます。
肩ベルトも太く、
長時間背負っても疲れにくい設計です。

ちょうどいい「別注サイズ」
Mだと小さい、
Lだと大きすぎる…。
そんな声に応えて作った、
「真ん中サイズの別注リュック!」
絶妙なサイズ感が、発売直後からダントツ人気。
使ってみると、「これだ!」と納得してもらえるはずです。
福井県産ナイロンという安心感
✔ 軽い
✔ 丈夫
✔ 撥水
✔ 独特のシワ感
雨の日も、風の日も。
春は天気が変わりやすい。
気にせず背負えるのは、
本当に助かります。
毎日の生活に寄り添う
ユニセックスで使える
妻があまりに毎日使うので、
僕も背負ってみました。
通勤にも、出張にも、旅行にも。
男女問わず使えるリュックです。

NIZYU KANO / にじゅうかのう FUKUI SIWA ナイロンリュック カタカナ別注
春コーデを整える最後のピース
服は揃っている。
でも、
なんとなく決まらない。
そんなときは、
バッグを見直してみる。
このリュックは、
派手ではありません。
でも、
春の軽さを壊さない。
そして何より、
“長く使える安心感”がある。
5年以上、ほぼ毎日使っている理由は、
春だけの話ではありません。
その「変わらない理由」は、
これ!
▶︎ 5年以上使っている理由はこちらの記事にまとめています。
バッグマニアの妻の【リュックさがしの旅】を終わらせた愛用品。
実際に見てみたい!!
そんな人はお店に来てください。
お待ちしてますね~!
お店はコチラ→カタカナ自由が丘店
今日もムジパトを読んで頂きありがとうございました。
明日もこの場所でお会いしましょう。
河野夫婦でした。













