認知症グループホームで働く
介護福祉士/四柱推命鑑定師
純さんが、2月15日講師になられました。
↓↓↓読んでね![]()
純さんと私は、四柱推命でいう【納音なっちん】という関係にあります。
従来の四柱推命の解釈では、「物事が白紙になるから良くない」と言われています。
ちなみに、
- 純さん →丁亥(11月の月
) - 香取佑果→丁巳(5月の月
)
四柱推命をご存じの方なら、あ~ぁって感じになりますか?
実は、純さんとは私がモニター鑑定を始めた頃からのお付き合いです。
新米鑑定師だった私は、「わぁ納音だ!白紙になったらどうしよ
」と一瞬だけ思ったのを覚えています。
それよりも「どうなるんだろう
」のワクワク感の方が圧倒的に大きかったのです。
でね、どうなったかというと、、、
モニター鑑定に純さんが申し込む
↓
半年後に募集したリピーター鑑定に純さんが申し込む
↓
その後に募集した「四柱推命鑑定師養成講座」へ純さんが申し込む
↓
四柱推命鑑定師になった純さんは1年で100名以上鑑定する
↓
2月15日、純さんは「一般社団法人日本占道協会認定講師」(通称:鳥海流四柱推命講師)となる
あれれ、全然白紙にならないじゃん?!
【納音】ってどゆこと???
「白紙」になるって???
で、わかったのですよ!
「白紙」の定義が問題なのです。
「白紙」って「まっさら」「真っ新」に戻るってことですよね。
私は、純さんと私の関係が白紙になったらどうしよ…って思っていたのです。
が、違いました。。。
二人とも、『純粋無垢』この世に降り立った時の状態になったのです。
(そういえば、純さんの純は純粋無垢の純だね…)
この世でつけた垢が剥がれ落ちたというか、浄化されて本来の自分に戻った!
つまり「原点回帰」したのです。
だからね、【納音】の関係って純粋なんですよ。
仮面を被ったままでは付き合えないの。
本音以外はないの。
これって最強じゃん!
この最強の関係を恐れた権力者は【納音】によくない解釈をつけてイメージ操作したのでしょうね。
そう、納音は最強!!!
納音の白紙は「原点回帰」という解釈がしっくりきますね。
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そんな、純さんが講師になった日の命式は
↓↓↓
解説すると
純さんは↓↓↓な講師になるのでよろしくね![]()
- 「己酉」秋に必ず稲穂が実るように計画的に育成する
- 「食神+長生」話す言葉に信頼感がある
- 「印綬+印綬+死」徹底的に分かり易く教えてくれる
- 「正官+偏財+衰」誠実に優しく相談にのってくれる
介護職に就かれている方は特におススメです![]()


