人それぞれ死生観を持っていますね。
私はどんな死生観でもその人にとっては
それが大切で素晴らしいと思っています。
だから他人の死生観に口出ししないし
私の死生観にも口出しして欲しくありません。
たとえ親子であってもね。
私の母親は「人は死んだら終わり」
というような価値観だったので
物心ついた頃からは
お母さんとはわかり合えないという
背筋の凍るような淋しさと共に成長しました。
決して本音・本心を話さないで
お母さんが喜ぶことだけ話すという
子どもらしくない子どもでした。
母とは結婚問題で
分かり合えなさ過ぎて
何度も絶望しましたが
最終的に父が助けてくれました。
私の死生観は
魂は輪廻転生をして成長していくのを望んでいると思っています。
ただ、その人生を終えた時に
・完結した経験はその人生で終了!
・次回へ続く経験は宇宙へ持ち帰って魂の仲間と共有する!
・次に生まれる時に仲間と共有した経験も携えてくる!
と感じています。
あくまでの私の死生観だからねっ![]()
あなたは違っててもいいのよ![]()
でね、
鑑定や講座をしていて氣づいたことがあって
(教科書には書いてないよ~)
地球だけで何度も転生する魂
と
地球以外のいろんな星で転生する魂
があるんだなーってこと![]()
これね、
受講生様や鑑定を受けてくださった
お客様と話してて氣づいたの![]()
なんか懐かしい!
話しが速い!
言葉を羅列して説明しなくてもニュアンスで伝わる!
妙にシンクロが起きる!
伝えようと思っていたことを先に質問される!
同じ色の洋服を着ていた!
やたらと講座内容が早く終わる時がある!
講座終了後のフリートークが最重要事項だった!
などなど…
これって、、、
講座日時や鑑定日時の前に
魂だけで先に打ち合わせを済ませているんだと何度も思ったわ![]()
だから私のお客様は、
地球以外のいろんな星で転生する魂
が多いんだと思います![]()
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(要するに宇宙人ですね)
きっとどこかの星で
助け合って励まし合って
過ごした懐かしい魂たち![]()
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この度、地球という星に生まれて
再会して
助け合って
励まし合って
地球に住む人たちが
生き辛さから解放されて
自由に軽やかに自立して
生きていけるような仕事をしたい!!
という共通の意識を持っている。
最初の話に戻るけど、
父は宇宙人だったから私は助けられたの。
私は父に悩み相談なんて一言もしていないのに。
四柱推命を学ぶまでは
母親との関係も苦しかったけど
今では全部溶けて楽になったよ。
むしろ地球人の母に感謝している。
どうしてかというと、、、
母まで宇宙人だと私は社会に出て
ものすごく苦労したと思います。
地上のルールや常識を
母が教えてくれていたから
地上の現実と折り合いをつけることができました。
今や人間関係で悩む時間は全くありません。
今は残りの私の人生をどうやって役立てるか
をワクワクして考えて日々を過ごしています![]()
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鳥海流四柱推命学講師(講師名:佑萃)
香取佑果(かとりゆうか)

