今日は、県の無形文化財にも指定されている

兵庫県では最古(?)らしい「百石踊り」の着付けの

お手伝いに一日行っていました。


観光客も来ない小さな村の小さなお祭りですが

文亀3年の夏(いったいいつの時代はてなマーク)

から続いているらしいです。

記録に残っているのでも1711年からなので300年!!


大正生まれのおじいちゃんも、主人も、そして3人の

息子達も参加してきました。


男の人が着物を着て音頭姫になり歌を歌い、

小学生の男の子が化粧をして太鼓をたたきます。

そして二人の僧が、真ん中で雨乞いの踊りを踊ります。



かあさんのひとり言のブログ




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朝からお餅もついてお供えしました。ラブラブ



でも、大阪や神戸の通勤圏内のこの地域も

農村地域は過疎化で子供たちが少ないので

後、何年続けられるのか分かりません(_ _。)



若い娘さん。農家も意外と楽しいよ~!!

お米やお野菜は美味しいし、

家だって、都会に」建っていたとすれば大豪邸クラッカー

みんな お嫁に来てくださ~い!!



着付けの方は僧の着物が独特で

今回はちょっと失敗してしまいましたあせる

次回は完璧に出来るように頑張ります(‐^▽^‐)



一仕事終わったので、明日からは

ちょっとゆっくり畑仕事・・・の予定です。


ペタしてね