泰造さん。仕事場は戦地だったけど、そこに暮らす人々の笑顔やしあわせもたくさん伝えてくれた。生意気にも、「私もこのアングルで撮るな」なんて感じさせるモノクロ写真たち。
人柄を知ると(映画『地雷を踏んだらサヨウナラ』ドキュメンタリー『TAIZO』)お母様との仲良しな感性も相まって、ますます大好きに。有田に来る直前、武雄が隣町と知り、お母様からお話を伺う機会も頂いた。
「死生観」という言葉から思い起こされる一人。
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「生」のよろこびというか光というか強さ。
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どーうしても、アンコールワットを目指したかったやんちゃな輝きを、真似したい!
