このところ
周りのものがこわれる。

正確に言えば
わたしの所有外のもの。

出向いた先々で
機器が狂う・止まる。
バタバタバタバタ、、、

こちらは
あらら、大変だな。
なんて思って居るけれど。

この1週間、仕事で伺った先がみな
シャットダウンとか
今まで通り使えないとか、
突然に慌てている風景をみてる。

内側と外側の意識ズレとか
星回りとかで
そういったズレが出てくる周期は

あたりまえと思っていたものが
ズレていく。

特に2月はそんなところだよね。
動きたいところと
実際そうではないところのズレや
未知へ動くズレ。

わたしの場合は
そういうズレがあるときは
たいがい先に体調の兆しで分かるので
もう無理することなく
周囲の機器に影響が出る前に
対処する術は持つ。

それがそうではない世界は
結果耐えてすぎて
外側に影響を及ぼすのだろう。

ある意味わかりやすいけれど
使えなくなってしまうというのは
なかなか大変だよね。
あたりまえ、に日々使っているものから
はじまるから。

あたりまえ、はそうじゃないってこと。
ズレは、あたりまえが変わること。

そこを認めて飲まないと、自分自身じゃなく
自分の環境からズレていくってこと。

気付くための伏線はあったはずを
あたりまえとか安定とかに沈み埋もれると
内と外の境界線を見失うから

自分の内をしっかり同期しておくこと。
それが破壊ではなく守るということになります。

あたりまえ、に預けないということだね。
特に冬から春の移り変わりには。