1.ニャッキ、リスさん

 

宗教指導部、政治指導部、

軍事指導部、それぞれが

それぞれの思惑で動いていますが、

闘うとすれば仰る通りの

ゲリラ戦やテロ攻撃でしか

戦闘継続の術は無いでしょうね

 

アメリカの軍事力を甘く見た、

そのツケがイランの現状ですが、

中国も北朝鮮も

甘く見てはいなくても

これは恐怖でしょうね

 

 

2.若みどりさん

 

世界の現実は

圧倒的に弱肉強食ですから、

それを認識した上で

対策を練ったり、外交をしたり、

準備と情報統制を行わないと、

中堅国であっても、

このような状態になってしまいます。

 

南シナ海で、ブータンで、

中国は現在進行形で

領域を広げていますし、

ウクライナの現状もそうですし、

理想は平和をもたらさず、

仮想敵国に対して

力の均衡をどう作り出すのかに

国家の命運がかかっています

 

 

3.珊瑚さん

 

「制空権」

空を制するなんて

飛行機は永遠には飛ばないから無理無理、

と、「航空優勢」に変わっていった

軍事用語の経緯がありますが、

アメリカとイスラエル連合の本気は

「制空権」を生み出しました。

 

これはアメリカの敵対勢力には

相当なプレッシャーに

なっていると思います。

 

 

4.トモカさん

 

空を制せられると、

もはや戦う術がないのが

現代戦のパターンですね。

 

例外が作れるとすれば

ベトナム戦争のパターンですが、

砂漠地帯で深い森林は無いですし、

アメリカの本気を前に

防空網が崩壊した今、

戦う術は基本的に無いのですが、

現状宗教&軍事指導部は

戦闘継続のようですね

 

 

5.fuji-no9さん

 

原油、天然ガスが停滞する事で

世界経済への影響は

モロに出ますからね。

 

世界経済を人質に取るしか

イランの生き残り戦略は無いですが、

長期化を嫌がっての和平に進むか、

海上戦力の徹底排除となるか

どう進みますかね

 

 

6.EF66さん

 

ハメネイ次男も

基本的には強硬派のようですが、

言葉遊びをし過ぎて

そして情報統制に失敗すると

父と同じ道を行く事になりますね

 

とは言え、落としどころを探れる程、

まだ革命防衛隊は

崩壊していないようですし、

どこを落としどころに

する事が出来ますかね

 

 

7.Himawariさん

 

空を制せないと

海も制する事が出来ず、

空と海を制する事が出来れば

自ずと陸も制する事が出来る。

 

もはや制空権は無いと

思われていた時代ですが、

圧倒的な軍事力があれば

まだまだ空を制する事が

出来る事を示しました

 

この戦い、

どこに落としどころを

持っていくんでしょうね~

 

 

8.フジ坊さん

 

もはや「制空権」なんて言葉は

軍事の世界では

死後になりつつありましたが、

大国が本気を出せば

死後の制空権が復活の様相です!!

 

機雷除去を求めているようですが、

世界の大動脈もイランの今後も

どう落としどころを

見付けていくんでしょうね

 

 

9.emiemiさん

 

そうなんですよね~

 

制空権は戦争の行方を

第二次世界大戦の時から

大きく左右はするのですが、

決定打になるのは

やはり陸の支配となります。

 

アメリカ、イスラエルとしては

親米政権がそこに誕生すれば

それで満足のようですから、

陸軍派遣の用意は無く、

今はクーデター期待なんでしょうね

 

 

 

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