1.くろありさん
平成に変わった頃から
徐々に教科書の表記は
変化を始めましたね
昭和の常識は
平成の常識では無くなり、
調べていく中で発見も多く、
楽しい作業でした(^^)
2.fuji-no9さん
教科書内容は変わっていきますし、
忘れていた内容もありますから
子供の勉強から学ぶ事
結構ありますね(^^)
3.ニャッキ、リスさん
日本を悪く書く事が
年々度合いを増していきましたね
ただ、ゆとり教育で
完全にデータとしても
教育に失敗した後は、
日本の文化を身に着ける、などが
教育方針にも入るようになり、
本当に教わった時代によって
脳内で形成される常識が
全く変わるんですよね~!!
4.珊瑚さん
故事成語は完全に
人物にフォーカスして
物語の中から身に着けた方が
単純に面白いですし、
面白いからこそ
深く知識も情報も
得る事が出来るんですよね~(^^)
5.せいこさん
「絵踏み」はホント、
単純に生徒が間違えたのかと
思っていましたが、
そちらの方が教科書としても
多数派になっている実態を知り、
驚きましたね~
物語の中から知る故事成語、
絶対にその方が面白いですし、
覚えやすくなるんですよね(^^)
フランス革命を知る手助けは
日本では『ベルばら』ですね(笑)
6.しーchanさん
人物から読み解く故事成語、
この方が物語の延長線上で
故事成語が身に付きますので
面白く、覚えやすいんですよね(^^)
7.よんじょうさん
塾よりは家庭教師っぽいですが、
主に資料作成でのサポートですから
自分自身の知識のアップデートとして
楽しく作業しています(^^)
帝国の17階の個室で
飲み放題でも付けながら
故事成語セミナーでも
やっちゃいますかね(笑)
8.トモカさん
昭和世代にとっては
聞き心地も悪い「絵踏み」
間違ってるよ~と指摘したら
その教科書的には
間違っているのは私でした(笑)
故事成語は
ある人物の経験談がベースですので
人物にフォーカスして、
物語の中から覚えた方が
面白く身に付くんですよね~(^^)
9.キョンさん
昭和、平成、
そして恐らく令和でも
教科書の記述は
それぞれの時代で
変わっていると思います(^^)
10.ゆき美如さん
資料を作成しての
サポート作業がメインですので
自分自身の知識のアップデートになり
楽しく作業をしています(^^)
受験に向けては
塾や学校のカリキュラムでは
まずやらないものの、
その知識があった方が
絶対に有用な情報などもあり、
そういったコツ部分を
かつても現在も教えています
子供相手ですと、
使う単語は変えていきますが、
口調は同じですね(笑)
11.KICKSさん
受講者の方のお子様が受験、
縁が巡り巡っての
講師復活となりました(笑)
まぁ、
家庭教師でも塾講師でもなく、
勉強のコツと
学校や塾では手を出さない分野の
資料作成という
イレギュラーなスタイルですが
三国志や楚漢戦争を知らずして
故事成語を語るなかれ、
くらい、それらの物語の中に
故事成語がありますもんね(^^)
作っている自分自身が
一番楽しんでいる資料です(笑)
12.Himawariさん
お母様には投資のサポート、
お子様には受験に向けたサポート、
しっかりとやっていきたいと思います
と、そう語りながらも、
久し振りに資料を作りながら
私自身が一番楽しんでいます(^^)
13.mutugorou-sanさん
教育はどんどん変わっていきますから
その変化を追い掛けていないと、
若い人の常識と自分たちの常識の間が
どんどん広がっていきますね(苦笑)
もう事実が変わる事のない歴史さえ
変わりますからね~(笑)
14.若みどりさん
あれだけ昭和を通して
「踏み絵」だったものが
「絵踏み」に変わっていくのか
常人には分からない
学会内の権力闘争の機微もあり、
それによって
もうその事実が変わる事のない
歴史という分野の記述ですが、
時代によって変わるんですよね(苦笑)
歴史好きのお孫さんが知る歴史と
昭和世代が覚えている歴史、
常識が違っていたりします(笑)
15.naozo828さん
コメントありがとうございます。
そしてさらに拙著にも
高校生の頃に触れて頂き
ありがとうございます(^^)
その時の縁が、
こうしてコメントに繋がっていく、
嬉しいですね♪
項羽と劉邦の話し、
面白いですよね~
そして私も
圧倒的に項羽が好きです
『項羽と劉邦King's War』も
好きでDVDも持っています(笑)
そんな人物たちから
読み解いていく故事成語、
物語の中に言葉があるので
身に着けやすいんですよね
16.emiemiさん
「踏み絵」で習った世代としては
全く馴染まない「絵踏み」ですが、
今はこちらが主流に
なっているんですよね~
「偏差値30の東大生」
お金や将来への不安から自由になる、投資をギャンブルにはしない、資産運用としての投資メソッド講座
①初心者でも分かりやすい投資術
②専門知識不要のシンプルメソッド
③運用実績の高い投資メソッド
詳しくはこちらの記事をご覧ください