1.オハラショーコさん
これで美味しくなかった日には・・・
の、投資案件ですね(笑)
美味しいは美味しいのですが、
値段程では・・・
とはなりました(苦笑)
これは「山崎50年」のせいではなく、
限界効用曲線が成せる業ですね
2.ニャッキ、リスさん
日本のウィスキーは
山崎の登場以降、
評価は高いですね~
そして熟成期間は付加価値になり、
熟成期間が価格を押し上げますが、
その押し上げた価格分が
全て満足度の上昇分に
繋がる訳ではないのは、
経済の理論通りでもあります(笑)
3.fuji-no9さん
価格=味、と
単純ではありませんので、
コストパフォーマンスは
考えてしまいますね
確かに美味しいのですが、
モンテールとは正反対の
コスパではありました(苦笑)
4.珊瑚さん
たまの贅沢、
コスパの悪い遊びもしないと、
自分の中の最適解や
コスパ概念も身に付きませんから、
こういう遊びと経験も
時に重要ですね(^^)
美味しいながら
限界効用曲線の存在を
しっかりと実感しました(笑)
5.しーchanさん
美味しい事は間違いのない
大変貴重な一杯を頂きましたが、
12年、18年に対して
この価格か??
とは思いましたので、
限界効用曲線のカーブを
思い出しました(笑)
6.ナムさん
iwa、貴重な一杯ですが、
うん・・・でもそれなら
普段飲みはこっちで良いな、
というのありますね(笑)
価格が上がっていくだけの価値は
どうしても付いていきませんから
どこかで必ず
コスパが悪くなるんですよね(苦笑)
7.せいこさん
2005年の50年前ですからね~
香りは確かに芳醇で、
美味しい事は間違いないのですが、
12年、18年に対する価格差分の
美味しさの開きかと言われると、
そうでは無いなぁ~と
モンテールのコスパ好きとしては
思ってしまいます(笑)
8.ctsukiyoさん
良いお題をありがとうございました。
山崎50年、
久し振りに思い出しました(^^)
山崎は高くなってますね~!!
グレンリベットは
15年も好きなのですが、
普段飲みなら18年、
ちょっと贅沢21年で
楽しんでいます♪
グレンフィディック15年も
良いですね
山崎50年、
コスパが良いとは思いませんが、
酒飲みとしての
良い経験値となりました(笑)
9.トモカさん
価格が上がる程に
どんどん満足度も上昇!!
とはいかずに、
徐々に限界を迎えて
あとは価格だけが
上昇していくんですよね~
山崎50年、
良い経験の遊びでしたが、
コスパは良くない一杯でしたね(苦笑)
10.ゆき美如さん
最初の頃は
少しの価格アップで
満足度もドーンと上がるのですが、
徐々に価格を上げていっても
満足度が同じようには
上がっていかないようになり、
この時点から、
コスパが悪くなっていくんですよね
同じウィスキーの銘柄でも、
熟成年数で
価格は大きく変わりますね~
11.Himawariさん
いや、かけた年月分、
やはり美味しくなっていきます
ただ、その上昇率が
値段の上昇と美味しさの上昇が
いつまでも正比例するのではなく、
どこかで美味しさの上昇率は
鈍って来るのですが、
値段だけは逆にどんどんと
うなぎ上りになるんですよね
12.emiemiさん
一生に一回飲めばよい経験ですが、
一生に一回は
飲んでみたい一杯ですね(^^)
ただ、
コストパフォーマンスを考えれば、
基本の12年よりも
格段に美味しくなるも
値段はそこまで上がらない18年が
普段飲みには丁度良いですかね♪
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