昨日今日と、Kaorunさん、大和なでしこさん
(友´∀`里)さん、Mai*さんより
クリスマスカードを頂きました♪
本当にありがとうございます!!
さて、
なんか永遠のテーマのような課題ですが、
今日から2日に渡りこの関連話題。
ま、その材料になる子と
今日は家でディナーでしたので、
前置き+ディナー紹介の2部構成です。
この話題、答えなんてありません。
私は基本的に
「そんなもん存在するかい!」派ですが、
何故か彼女とは悲しいくらい何も無く
10年近く友達としてデートしたり
泊まったりしてます。
私はイタリア人のDNAか!
と言われたくらい女性と接するのが好きで、
モテ期の頃は
「女性と一緒じゃないと呼吸が出来ない♪」
とうそぶいていました。
ただ、私の場合あくまでも「女性と共にいる」
ことが好きなのであって、
経験人数向上委員会のような考えは全くなく、
デートは重ねてもセクシャルには
何もなかった女性が多くいます。
ただ、当然恋する相手が女性である以上、
「何かある」可能性はあります。
反対に、男性と二人で飲みに行っても、
デートじゃないし、友情は深まっても、
愛情は深まらない・・・はず。
そのため、可能性が排除できない以上
「男女の友情」に対して否定的なんです。
一方で、今日来た女性は、
ロサンゼルスで出会ったダイビング仲間。
二人でダイビングに行き、
終わってから二人で映画見て、食事して・・・。
私の母とも仲良く、
二人で食事に行ったりもしてました。
彼女が日本に帰国してからも、
一緒に出かけますし、
クリスマスを二人で過ごしたりしますが、
やはり何もありません。
惚れそうになったことないの?と聞くと、
「ダイビング後に疲れてた時、
自分の機材を背負いながら、
私の機材を持ち車まで持っていった瞬間。
あとはないね」
ときっぱり。
後何十年デート重ねても
この子となんかあることはないんだろうなぁ。
これは友情なんだろうか?
家族的感覚なんだろうか?
なお、そんな彼女との
クリスマスディナーはすっごく美味しく、
楽しいものでした♪
私が作った料理、明日紹介しますね~。