書きたいこと
となりつつある 今!




どーんどん 溜まる💧
でも
オリンピックの興奮が
となりつつある 今!書きます(笑)
ラケットは常に構える
ってね?
私が常に言われていて
また
オリンピックでも
小椋久美子さんが
解説中 かなり 連発してました
小椋さんは
マツトモペアに対し
常に構えているから
すぐに
対応できるんですよ
と
彼女達が しっかりできてること
を表現するのに
使ってましたけどね
私は ダブルスでした
サーブを打ったら
サーバーは 前へ
移動します
まず、これが できないっ
そして…
ラケットを
降ろしてしまう



どーゆーこと⁉︎
これは 基本の構え
簡単に表現すると
この方のラケットは
トップが上に向いてますね?
降ろす とは
トップが下に向いている
ということ
ラケット持ったまま
手をだらーんと下にした感じ
だから
急な攻撃の対応ができない
下からラケットをあげて
対応するのと
常に体の前にラケットを構えて
対応するのとでは
全く違うんです
大したことない気がするでしょ?
コンマ○秒の闘いです
勝敗は決まります
あったりまえのことなんだけどー
よく
指摘されたなあ…と
オリンピック見てて
思い出してました
それでも
コートに立つと
自然と フットワーク
できちゃうし
こちらが
相手方に大きくあげたら
(相手が攻撃の体制をとるような打ち方をしたら、という意味ね)
守備的な
サイドバイサイド
という 形になり
こちらが攻撃する時は
トップアンドバック
という形に
やっぱり しぜーんに
なるのよね☆
体に叩き込まれたこと←精神論丸出しの頃の表現だけど
覚えてるんだよね
自転車に乗るとか?
逆上がりとか?
同じかもしれないね
私が
とにかく必死に練習をしていた頃
バドミントンて
体育館なので
中々練習場所がなくてね
それでも
どこぞの学校の体育館が
バドミントンに開放

とかを見つけては
行ってましたね

ふふふ
なつかしー
次は
陣内貴美子さん

のお話
元バドミントン選手
って 知ってるよね…
あ、お話って言っても
お友達とかではありません
お会いしたこともないよ

それでも
私は なんか 勝手に
親しみを覚えてます

ちなみに
女優の賀来千香子さんも
女子美術大学付属高校で
バドミントン部

女子美は強かったんだよねー
…早く 書くね

