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たかしまりょうのかたりましょう♫

かたりすと・高島 亮のブログです。

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

電車に乗り遅れました。

Mr.オクレです・・・

 

道を間違えました。

ミスった道夫です・・・

 

予定外のところに寄ってしまいました。

道草くい男です・・・

 

予定からは遅れてしまい、

スケジュールや行程も変わってしまった・・・

 

そういうことって、

ありますよね?

 

予定通りに行かず、

うまくいかなかったように見えるので、

パニックになったり、

自分や他人を責めたり、

落ち込んだりしてしまいがちです。

 

でも実は、

それでよかったんです。

 

ちゃんとちょうどいいように、

事は運んでいるんです。

 

「ちゃんとちょうどいい」が、

判明することがあります。

 

そういうときは、

ははーんと合点がいきます。

 

チャンとハハーんと。

 

すぐにはわからなくて、

時間のかかることも、

遅々として判明しないことも、

ままあります。

 

でも、そういうときもきっと、

すべてのことがちゃんとちょうどいいように、

なっているんじゃないでしょうか。

 

旅をしていると、

予定通りじゃなくてかえってよかった!

という体験を度々します。

 

思いもしないお示しも、

度々あります。

 

そんなとき、

あらためて感じるんですね。

 

すべてが予定通り。

 

自分の予定通りのときは、

自分にわかりやすい予定通り。

 

自分の予定通りじゃないときは、

自分ではわからないけど、

天の予定通り。

 

点だけで見ているとわからないけど、

点と点をつなげて見ると、

天の予定が見えてくるかもしれません。

 

カギは、

事がどう運ぶかよりも、

自分が受け入れること(ができるかどうか)にあるようです。

 

受け入れると、

和が生まれ、

心も顔も和やかになり、

笑い(和来)も生まれます。

 

そして、

新たな自分もニューっと生まれます。

 

自分の予定通りも、

自分の予定通りじゃないときも、

すべては天の予定通り。

 

天はいつもやさしいよ。

 

ありがとうございます。

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

今日は11月10日ですね。

 

また日付ネタ?

それでいいと?

 

いいとー(1110)。

 

 

 

日付ネタをたびたび書くのも、

旅先で書いているから、

じゃなくて、

たびたびが大事だから。

 

旅も足袋も大事でしょ?

じゃなくて、

繰り返すって、

大事なことですからね。

 

季節柄、

栗をひっくり返すのを繰り返すのは、

最も大事と言っても大納言ではありません。

 

あ、大納言は栗じゃなくて小豆だった。

 

あ、大納言じゃないだから、これでいいのか。

栗でいいのだ。

 

何を言っているのかわからなくなってきました(いつもですが)。

 

そうこう言っているうちに、

日付が変わってしまった・・・

 

 

というわけで、

11月11日になりました。

 

1並びでスタートにはいい感じの日。

 

ですが、

1を繰り返す日でもありますね。

 

初心に返って、

1つのことを繰り返すことを、

あらためてスタートしていきたいと思います。

 

これでいいと?

 

いい!いい!(11!11!)

 

栗でいいのだ。

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

地下鉄に乗っていたとき、

スマホに、

爆笑メッセージが。

 

ブーーっ!

 

しまったー!

吹き出してしまったー!

 

笑いをこらえきれず、

吹き出してしまいました。

 

こういうメッセージは見ちゃいけません。

こういうメッセージはメチャいけません。

 

やメトロー!

ここは地下鉄だー!

変な人になっちゃうじゃないかー!

 
他の乗客がジロリ。
 
ち、違います。
私は変な人じゃありませんっ。
 
乗客は何も言わないけど、
目が言ってます。
 
目、曰く、
メ・イ・ワ・ク。
 
ひ、ひえーっ!(神社)
ち、誓います。
誓って次ゃあ笑いませんっ。
地下鉄ギャア・・・
 
 
 
そこにたたみかけるように、
次のボンバーが。
 
これがまた、
ハートフルなんですけど、
切れ味するどい爆笑メッセージときたもんだ。
 
思えば遠くに来たもんだ。
思えば東北に北もんだ。
 
笑えばトークときたもんだ。
そんなこんなですったもんだ。
 
型破りな破壊力に肩が震え、
ハートフルなハート降るで、
ハッとしてパー、じゃなくて、
ハッとしてグー(古っ!)。
 
わけがわからなくなってきましたが(汗)、
地下鉄で1人笑う変な人になってしまい、
もう恥ずかしくて、
穴があったら入りたい。
 
あ、地下鉄だから、
もう穴には入ってたか。
 
あなをかし。
 
ブーーっ!
アナと吹きの女王。
 
だから地下鉄は寒かったんだなー。
ダジャレのせいじゃなかったのかー。
 
もっとも、
さぶっウェイとも言いますけどねー。
 
寒っ。
 
しれッといっとこー(^-^)/

レリゴー。

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

いい天気だったので、

いい転機になるかもしれないと思い、

明治神宮に行ってきました。

 

いいお示しもあるかもしれません。

明示神宮・・・

 

 

 

原宿駅で降りて、

鳥居をくぐると、

参道に入ります。

 

おっ、参道。

 

道行くおじさんにも、

聞いてみたくなりますね。

 

おっさん、どう?

 

表さんは、やっぱり、

表参道のほうから来るのかな?

 

表さん、どう?

 

北さんは、そうなると、

北参道から来るのかな?

 

北さん、どう?

 

おや、父さんが参道で通せんぼしているぞ。

 

通さんどー。

 

あれ、かえさんも参道で通せんぼだ。

 

帰さんどー。

 

大丈夫、今来たところですから。

 

というわけで灯篭の横を通ろうとしたら、

おっさんの銅像があったので、

念のため聞きました。

 

通っていいですか?

おっさん、どう?

 

すると、おっさんの銅像が言いました。

 

どうぞー。

賛同しまーす。

 

 

 

おっさんのどうぞーが出ましたので、

安心して進んでいって、

やっと参拝です。

 

ほんで、ん?どこで?

 

本殿で。

 

二拝二拍手(パンパン)一拝。

 

二拝+一拝=三拝

で、参拝。

 

一拝だけど、

いっぱいお礼を言います。

 

ありがとうございます。

ありがとうございます。

ありがとうございます。

 

 

 

見上げれば、そこは・・・

 

アチョーッ!

燃えるようなブルースリーです。

 

ちがいました。

 

うわーっ!

抜けるようなブルースカイです。

 

満天の青。

満点の青空。

 

感動です。

 

この美しさは、

感動を通り越して、

もう反則だーと言いたいくらい。

 

青空さん、

こんなに感動させちゃ、

いかんどー。

 

 

 

そのとき、

ハッキリと声が。

 

ヘイヘーイ!

空は青いよ!

 

も、もしかして、

神さまの声!?

 

ついにかみんちゅになったか(仮眠ちゅじゃないよ)と思った、

そのとき・・・

 

再び声が。

 

ヘイヘーイ!

空は青いよ!

 

こ、これは、ま、間違いなく、

か、かみんちゅになった(噛みんちゅじゃないよ)と確信しかけた、

そのとき・・・

三たび声が。
 

ヘイヘーイ!

空は青いよ!

 

おっ、3回!?
 
って、
神さまの声じゃなくて、
 
おっさんかい!
 
 
 
でも、これが今日の、
明示神宮だったようです。
 
おっさんの声でしたが、
ハッキリと示されたその言葉に、
ジ〜ンときて、
グッときましたよ。
 
明示ジ〜ングッ。
 
いい天気で、
いい転機になりました。
 
ありがとうございます。
 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

沖縄では、

「島人」と書いて「しまんちゅ」と言いますね。

島の人、つまり沖縄の人という意味です。

 

「海人」は「うみんちゅ」。

海の人、漁師さんや海に関わる人のことです。

 

ということは、

猟師さんや山に関わる人のことは、

「山人」と書いて「やまんちゅ」って言うのかな?

 

言わないみたいですね。

 

雨がずーっと降っているときは、

言いますけどね。

 

雨が止まんちゅ。

 

ということは、

漁師さんじゃないけど、

臨月の女性も言うのかな?

 

赤ちゃんを産みんちゅ。

 

ちなみに、

漁師さんがうみんちゅ、

猟師さんがやまんちゅ、

だとすると、

亮氏さんは何と言うかわかりますか?

 

高島んちゅですよー。

 

ちょっと沖縄の人になった気分です(笑)。

 

 

 

「神人」は「かみんちゅ」。

神の人、神職さんのことですね。

 

沖縄では古来、神職さんは女性で、

神の島と言われる久高島(久しい高島^^)では、

昔から「男は海人、女は神人」と言うそうです。

 

神人の中でも上の位の人を「ノロ(祝女)」と言います。

 

祝詞(のりと)の「ノリ」ともつながるんでしょうね。

 

ノリ(ノル)=祝い(祝う)ということなのかもしれません。

 

祈り(祈る)のノリ(ノル)ともたぶんつながっていて、

祈るとは、「神さまの意に乗る」「神さまの意を宣る」、

つまり、起きることに素直に乗り(受け入れ)、

(起きることに込められた)宇宙の意図を誉め讃えること。

 

ということは、

祝うとは、受け入れ誉め讃えることなのかもしれませんね。

 

 

 

神人は簡単になれるものではありませんが、

かみんちゅにカンタンになれる方法はあります。

 

どうすればいいかというと・・・

 

ちょっと寝るだけ。

 

すると・・・

 

仮眠人になれます。

 

「ただいま仮眠ちゅー」と貼り紙をしておくと、

より確実でしょう。

 

もしかしたら、

仮眠中に神さまとつながることもできるかもしれませんよ。

 

ただし、

本格的に寝てしまうと、

熟睡んちゅ、あるいは、爆睡んちゅ(別名のび太くん)になってしまうので、

要注意です。

 

まあ、それもまたネタにはなりますけどね。

 

 

 

その他に、

よく咀嚼するという方法もあります。

 

よく噛みんちゅ。

 

消化もよくなって、

神さまのところまで昇華もできるでしょうか。

 

かみんちゅになるもう1つの方法は、

やっぱり噛むこと。

 

かまんちゅ、

かむんちゅ、

かめんちゅ、

かもんちゅ、

かみんちゅ、

って噛みまくってしまったら、
 
あ〜、いま噛みんちゅになってるんだなぁ〜
と思うことにしましょう。
 
それから、この方法も有効です。
 
鼻をかみんちゅ。
 

ティッシュじゃなくて、

鼻紙でかむとより有効です。

 

なんたって、花神ですからね。

花の神さまがつつんでくれたり、

神さまが花盛りでつつんでくれたりするかもしれませんよ。

 

 

なんとなく書き始めたら、

思いがけずたくさん書きんちゅになってしまいましたが、

 

花神でキレイにまとまったところで(そうでもない?)、

今日はこのあたりで、

おひらきとしまんちゅ。

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

和歌山県は高野山のふもとにある「ゆの里」に向かっています。

 

ゆの里、You know?

どーゆーの?

 

金銀銅の不思議なお水が出る、

温泉施設です。

 

えーっ!

お水の名前が、

金銀銅ってゆーの?

 

どうですか?

感動でしょう?

 

お風呂はとっても気持ちよくて、

入ると、スイッチオン!せんわけがない。

 

全国からファンが湯に殺到しますが、

湯にサッと入りましょう。

 

今、ゆの里に向かう南海電車の中でこれを書いています。

 

そうなんかい?

 

あと8分で着くから、

発奮してサッと書かなきゃ。

 

あっ!

トンネルに入って、圏外に!

 

これじゃ、書けんがい。

 

もう、とことん寝るしかないか。

 

あ、トンネルから出ました。

こんなん出ましたー。

困難出ましたー。

 

両隣では、

おざりんとたまちゃんが黙々とフェイスブックをやっています。

 

昨日は焼肉の煙でモクモクでしたが。

 

そうこうしているうちに、

そろそろツクツクボウシなので、

そろそろっと切り上げます。

 

おみやげを忘れたので、

もみあげにしようかなー。

 

もみあげを切ってあげると、

切りあげ?

 

ぜひ、You know?殺到して、

ゆの里の湯にサッと、いえ、ゆっくりと入ってくださいね〜。

 

金銀銅のお水、

近々どう?

 

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

今日はサクッといきましょう。

 

「わらう」と「はらう」は語源がつながっていると言われます。

 

「笑い」は「祓い」。

 

ワッハッハと笑うと、

場が、心が、祓われるらしい。

 

笑いの神事が行われる神社もあるくらいです。

 

たしかあったはず。

 

あったかなー?

 

あった!

 

熱田神宮です(笑)。

 

信じられなーい!という人もいるかもしれませんが、

笑いというのは、実はご神事なんですね。

 

笑いには信じられなーい!くらいの力があるのかもしれません。

 

 

「笑」という字の語源ならぬ字源は、

おーい、じげ〜ん!って、それはルパンですが、

「笑」という字は、昔は「咲」だったのだそうです(説の1つですが)。

 

「咲」は、「口をあけてよろこぶ」を表す字。

そして、「花が開く」という字でもあります。

 

パカッとあくさまを表しているんですね。

 

口がパカッとあくと笑いになり、

花がパカッとあくと花開くになる。

 

笑顔の花が咲くと言いますが、

まさに、笑いも花も「咲く」そのものなんですね。

 

 

「わらう」の語源は「わる」という説もあります。

 

笑うが悪?

 

おぬしもワルよのぉ〜

フォーッフォッフォ!

 

って、そのわるじゃありませんよ。

 

口を割る(わる)が変じて、

わらう(笑う)になったというのです。

 

日本語の笑うも、

漢字の笑も、

口をパカッとあける=割る=咲くというところで、

つながっているんですねー。

 

咲くは割く(さく)でもありますから、

音でもつながります。

 

スゴイなー。

おもしろいなー。

 

 

さくと言えば、

「避ける」も昔の言い方だと、

「避く」ですね。

 

何かを避けるときって、

怖れや不安でいっぱいになってしまいがちで、

逃げよう逃げようとしがちですが、

こんな方程式に変えてみるといいかもしれません。

 

避く=咲く=笑う

 

避けたいとき。

逃げたいとき。

 

ワッハッハと笑って、

笑顔の花を咲かせてみてはどうでしょう?

 

意外にサクッと、

問題はクリアになる(問題がなくなる)かもしれませんよ。

 

 

あれれ、

今日も結構長くなっちゃいましたね。

 

それだけは避けたかったんだけど、

サクッとはいかなかったー(笑)。

 

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

ぼくは、ありがたいことに、

講演で呼んでいたいて全国各地に行かせていただいています。

 

「どんな内容の講演なんですか?」

と聞かれるのですが、

いつもこうお答えしています。

 

内容はないよー。

 

主催者さんが聞いたら、

「そりゃないよー」

と言われてしまいそうですが、

ダジャレに重点を置いているので、

仕方がないよー。

 

でも、いつもこう付け加えるのも忘れません。

 

えーっと、

何て言うんだったっけなー?

(おーい、覚えてないよー)

 

そうそう、

ちょっとカッコつけてこう言うんです。

 

大事なのは、

内容じゃないよー。

 

ね?

ちょっと(E)でしょ?

 

全然カッコよくないよーと言われたら、

(欲)ないよーと言ってもらえたと、

勝手に解釈しておこうと思います。

 

 

そんなぼくも、

これだけはいつもお伝えしています。

 

陰でも陽でも

い〜んだよう〜♪

 

あ、結構忘れることもあるな。

 

ま、そういうときがあっても、

い〜んだよう〜♪

としておきましょう。

 

 

プラス(に見えて)も、

マイナス(に見えて)も、

どちらもOK。

 

元々ゼロなもの(こと)が、

プラスとマイナスに分かれて、

プラスもマイナスもOKとする(認める)と、

無限大になる。

 

0=(+)+(ー)=∞

つまり、

0=∞

ということですね。

 

ゼロと無限大という、

一見矛盾したものをつなぐ(結ぶ)のは、

プラスもマイナスもすべて認めることなんですねー。

 

だから、ゼロ(中立・中庸)にいることも大事だけど、

プラスに揺れてもマイナスにゆれても、

い〜んだよう〜♪

 

とぼくは思うので、

いつもお伝えしています。

 

ゆらゆらとゆれながら。

ゆらゆらと踊りながら。

 

 

もちろん、ゆれないならゆれないでい〜んだよう〜。

ゆれないに越したことはありません。

 

ブレない心というのも、

素晴らしいものですよね。

 

だからぼくも、

カフェでオーダーするときは、

心の中では迷いながらも、

心の中ではブレながらも、

言うんです。

 

ブレんど。

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

しばらくブログを書いていないことに気づき、

久しぶりに書こうと思ったら、

10月9日は新月の日でした。

 

これは、トーク(109)にちょうどいい!

と思ったんですが、

 

何を書こうか熟(109)考に熟考を重ねて、

ジュクジュク(109109)していたら、

 

とうとう(1010)10月10日になってしまいました。

 

とっとと(1010)書けばよかったー。

 

でも、いいんだよう~。

何事もちゃーんといいタイミングで事成るということは、

重々(1010)承知していますので。

 

とーとー(1010)と言えば、

TOTO(1010)ですね。

 

トッ、トイレー!

と駆け込んだら、

TOTO入れのトイレ。

 

TOTOのいました~。

 

整いました~(なつかしいですね~)。

 

TOTOが整いましたが、

TOTOだけではありませんよ。

 

すいせんできるのは他にもあります。

 

INAXを見ると、微笑んでしまいます。

いいなっ、クスッって。

 

自宅のトイレはLIXILなので、

ぼくはリクシルよく知る。

 

こう見ると、

アルファベット表記のトイレ(便器)ばかりですね。

 

日本語表記のもあってもいいかもしれません。

 

「便」とか。

 

なんか便りがありそうで、

便りがいがありそうで、

便りがいい~となりそうです。

 

「器」とか。

 

いっぱい入るところがありそうで、

心をうつわ~。

 

何の話でしたっけ?(笑)

 

話がてんてん(1010)として、

一向に進まないので、

一旦水に流して、

今日はこの先は見ずに、

一旦終わりましょう。

 

それジャーッ!

また!

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

今、飛行機の中でこれを書いています。

 

今日は、非行少年、じゃなくて、飛行中年です。

 

もうすぐ愛媛。

いよいよ伊予に着きます。

 

えーっ!(悲鳴)

 

どう?ごのダジャレは?

 

かなりい〜よ〜♪

 

 

 

今日は松山で講演をさせていただくんですが、

今バリバリに冴えています。

 

講演会まで持つかなー?(笑)

 

本当は、講演のときさえ冴えてくれればそれでいいんですが、

余計なときに冴えちゃうんですよね。

 

えーっ!(悲鳴。主催者さんの)

 

以前のCM(今もあるのかな?)のように、

愛媛の伊予柑いい予感〜♪

と歌いながら、

いい予感とともにまいりましょうかね。

 

誰ですか?

 

あまりにダジャレをいいように言ってるからと言って、

口をポンカーンとあけて唖然としているのは。

 

ブログだからまだいいけど、

これを講演会でやってしまうと、

お客さんが口をポンカーン、どころか、

口をパークパクになっちゃいますね。

 

講演だけにパークパク。

 

あ、それは公園(パーク)でしたね。

 

 

ブログを読んでくれた方から言われました。

 

「最初のほうはいいことが書いてあって、

感動しながら読んでいたんですが、

読み進めるうちに、

ダジャレの連発でよくわからなくなって、

最後はもうどうでもよくなっちゃいました(笑)」

 

えーっ!(悲鳴)

 

とはなりませんでした。

 

いつも言っているんですが、

講演のときでさえ言っているんですが、

ぼくの話は内容はないよー、

なので、よくわからなくなっても当然なんです。

 

笑ってもらって、

あきれてもらって、

どーでもよくなってもらえたら、

それでいいんじゃないかなー。

 

あ、ちがった、今日は愛媛なので、

それでい〜よ〜。

 

自分の中で秘かに思っていることを、

心に秘めていることを、

ズバリ言ってもらえたので、

 

ヒメヒメと思いましたよ(笑)。

 

 

松山に着きました。

 

道後での講演(温泉に入りながらじゃないですよ)、

また内容はないよーなお話をさせていただいて、

みなさんに、

もうどーごでもよくなっていただこうかなー。

 

いってきまーす♪