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たかしまりょうのかたりましょう♫

かたりすと・高島 亮のブログです。

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

ショートショートです。

 

今日は手短にいきたいと思います。

ぼく自身は、手長なんですけどね。

 

ショートショートのときは、

コツがあります。

 

それは、

たんたんと伝えること。

 

たんたんと、

淡々と、

短々と。

 

ショートショートでした。

 

(ショートにしよーとしたけど、

ダメでしょーと言われそう・・・)

 

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

原稿を書き上げました。

 

「えっ!もう本を書き上げたんですか!?

りょうさん、早いですねー!」

 

えっ!もう次の本の話を知っているんですか!?

みなさん、早いですねー!

 

たしかに本のお話は決まりました(ほんの先日の話です)が、

まだそちらには取りかかっていません。

 

鳥も飼っていません。

亥年だから、いーの(ウシシ)。

 

鳥は勝手言いません。

ワシは何かトンビもないこと言っタカ?

 

とんでもないことは言ってませんが、

わけわからないことにはなってますね。

 

 

 

書き上げたのはぼくの本ではなく、

2月末に出る小林正観さんの本です。

 

それも、一冊分を書き上げたわけでは(全然)なくて、

あとがきだけです。

 

何ページ分かというと・・・

 

ニッ(笑)

 

はい、わずかニッページ(2ページ)です。

 

子どもでも書けるくらいかもしれませんね。

あとガキだけに(笑)。

 

ちなみに、

背の順で並んで、

小さい子が書くのがまえがき、

大きい子が書くのがあとがきだそうです(んなわけないだろー!)。

 

はーい、ちゃんと並びなさーい!

小さく前へーならえ!

原稿は紙に書き上げるものでーす!

 

と髪をかき上げながら言っているのは、

金八先生?

 

よく見ると、

髪が光っています。

 

金髪先生!?

 

小さく前へならえ!で、

軌道修正したつもりが、

まさかもっと、わけわからなくなるとは。

 

油断金髪です。

 

 

 

話を戻すと(もーどーするー?)、

書き上げたと言ってもそのくらいですから、

かき揚げくらいのものですね。

 

ぼくはかき揚げが大好きですが、

牡蠣も入っていないのにかき揚げとはこれいかに?

 

これいかに?とは、

これイカに?

これいカニ?

それとも、

これイカカニ?

 

かき揚げにはたしかに、

イカやカニが入っているかに?

 

カニじゃなくてエビかに?

もういいかに?

 

かき揚げとカキフライって、

名前はそっくりなのに、

別物なんですよね。

 

カキフライと言えば、

冬は牡蠣がおいしい季節ですね〜。

 

特に生ガキは最高。

生意気なガキじゃありませんよ(笑)。

 

ぷりっぷりの生ガキを、

チュルッと食べる、

あの瞬間のシアワセは、

あまりのおいしさにトロけてしまって、

言葉ではとても書ききれません。

 

書き上げることも、

かき揚げることも、

カキフライにすることもできません。

 

カキフライもおいしいですけどね。

 

 

 

ぼくは、今は牡蠣大好き人間ですが、

子どもの頃は牡蠣が食べられませんでした。

 

小学校のときは、

給食にカキフライが出たのに(と言うと結構驚かれます)、

食べられず。

 

あーあ!

もったいないことしたー!

 

カキフライも食べられないくらいですから、

生ガキは言うに及ばず(給食には出ませんでしたけどね)。

 

自分は生ガキだったくせに(はい、ホントに生意気なガキでした)。

 

食べたら共食いになっちゃうから、

食べられなかったのかなー?

 

今は大好きですよ。

 

もう生ガキではなくなりましたから(たぶん)、

ゴクゴク飲みます。

 

ゴクゴク飲む?

牡蠣エキス?

 

違いまーす。

生ビール(中ジョッキ)をゴクゴクです。

 

生意気なガキは卒業して、

生意気な中年になったので、

生中。

 

生中を飲みながら、

生ガキも味わえる、

生中になりました。

 

はぁ〜シアワセ〜♪

 

 

 

原稿を書き上げたところから、

あとがきの話になって、

金髪先生の髪かき上げもちょっと入って、

かき揚げとカキフライから、

大好きな牡蠣の話になよって、

書き続けていたら、

アゲアゲになってしまいましたね。

 

でも、牡蠣を食べて喜んでいると、

どんどん人気が出て、

すごい人気者になって、

声をかけられるようになるそうですよ。

 

おい!スター!

 

次の本は、

ぷりっぷりの生ガキを、

いっぱい食べて、

シアワセでトロけながら、

本格的に本書く的な感じで、

書き上げてみましょうか。

 

 

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

今夜は満月ですね。

 

英語だと、フルムーンナイト、かな?

 

以前、JRがまだ国鉄の時代に、

フルムーン(きっぷ)のCMがありました。

 

新婚旅行がハネムーン=honeymoon=蜜月なのに対して、

熟年旅行をフルムーン=full moon=満月と呼んだわけですね。

 

フルムーンきっぷはその名の通り、

満席になったのかなー?

 

ちなみに、

フルムーンきっぷは電車ですが、

ハネムーンチケットは飛行機ですね。

 

羽ムーンだけに。

 

 

 

フルムーンは、

何がフルなんでしょうね?

 

む〜ん。

 

む〜んがフルでフルムーン?

 

む〜ん。

違いますね。

 

やっぱり、明るく光るまん丸お月さまですから、

光がフル、つまり、Lightがfullということなんでしょうね。

 

でも、full(満)でもLight(軽い)ですから、

一番まん丸(満タン)だけど、

一番軽いのかな?

 

一番明るいということは、

一番あっ軽い♪ということですからね。

 

光で満ちている月ですから、

満月=光月とも呼べそうです。

 

満(みつ)=光(みつ)=蜜(みつ)。

 

みっつのみつには、

月が付きます。

 

この密な関係、

おもしろいもーんですね。

 

ちなみに、

ハネムーン=ハニームーンは、

歯に蜜がツキすぎてむ〜んとなっている状態、

ではありません。

 

もひとつちなみに、

フルムーン=光がフルは、

光が降る月でもありますね。

 

 

 

今夜の東京は晴れ渡っているので、

空を見上げると、

満月が皎皎(こうこう=煌煌)と輝いています。

 

まさに、光が降る。

 

美しいなあ。

 

今も高校時代も、

満月は変わらず皎皎と輝いています。

 

皎皎と明るく光る月を、

亮月と言います。

 

 

皎皎亮月

輝きを忘れない

 

 

お世話になった先生からいただいた言葉です。

 

空高く皎皎と輝く月のように

いつも輝きを忘れずに生きるんだよ

 

もう、感激でした。

 

この言葉をいただいたとき、ぼくは、

とても心地よく、

とてもうれしく、

とてもありがたく、

とても励みになりました。

 

安心で満たされて、

喜びで満たされて、

感謝で満たされて、

勇気で満たされました。

 

ぼくにとっては、

一生の宝の言葉です。

 

光が降る言葉が、

光でフルにしてくれました。

 

ありがとうございます。

 

おかげさまで、

ぼくは宝を手にすることができたのでした。

 

亮、ゲッツ!

 

今夜も今後も、

亮月は皎皎と輝きます。

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

初詣では、行きましたか?

 

初詣でに行くと、

毛が生えるそうですよ。

 

発毛で。

 

晦日(みそか)詣では、行きましたか?

 

晦日詣でに行くと、

おいしい味噌汁ができるそうですよ。

 

おいしい要因は、

味噌かも腕かもわかりませんが。

 

お礼参りは、行きましたか?

 

ぼくはちょうど、

境内に入ったところです。

 

オレ、今入り。

 

 

 

ぼくは、神社が大好きです。

 

神社に行くときは、

特に神社を応援するときは、

ジンジャエールをお供えするというのが、

よく知られたエチケットですね。

 

え?ちけっとも知らなかった?

 

しょうがないなあ。

 

海苔とジンジャエールは別名、

祝詞神社応援と言うそうです。

 

(ただのダジャレなので、

人には教えちゃダメだよー)

 

 

 

神社の参拝は、

どの神社に行くのもいいのですが、

ケース別に向いている神社、

というのもあるようです。

 

 

うがいをするときは、

イソジン、グー。

 

お医者さんが常に行くといいのは、

いつもだ医者。

 

発信や言挙げをするときは、

宣言神社。

 

どの神社?と聞かれたら、

この神社。

 

侍ジャパンが参拝するのは、

武士ミーなり。

 

なでしこジャパンが参拝するのは、

やサッカー神社。

 

愛情たっぷり、

いつくしみ神社。

 

 

 

神社って、いいですね〜。

気持ちいいな♪

 

さーて、

海苔とジンジャエールを持っていきますか♪

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

ぼくはよくカフェに行きます。

 

カフェの店内は、落ち着くんですよね。

やっぱりコーヒーの成分のおかげでしょうか。

 

カフェインだけに。

 

コーヒーを飲みながら、

もの想いに耽っていると、

カップもズシリと感じます。

 

もの、重い・・・

 

ひと口飲むごとに、

コーヒーが1cmずつ減っていき、

ちょっと感傷的になります。

 

センチメートル。

 

あ、メートルじゃなくて、

メンタルでした。

 

関係ないけど、

メートルとメンタルが入れ替わったら、

おもしろいことになりますね。

 

身長は?

1メンタル85センチメンタルです。

 

選手を伸ばすのに有効なのは?

メートルトレーニングです。

 

そんなに離れなくても!

5メンタル(ごめんたる)。

 

テレビ、ちゃんと見えーとる?

はい、十分に画面足るです。

 

最後のは、入れ替わりじゃなくなっちゃった(汗)。

 

 

 

感傷的と言えば、

波と波が干渉しやすいことを、

コヒーレントと言うんですが、

カフェでもこの状態になることがあります。

 

干渉的に。

 

ただし、コーヒーをいっぱい入れたときだけですけどね。

 

なみなみとコーヒー入れんと、

波と波はコヒーレントにならないんです。

 

カップいっぱいまで1センチメンタルもないくらい、

コーヒーをなみなみと入れて、

モノモライに耽る、

じゃない、

もの想いに耽ると、

干渉的になります。

 

干渉的になると、

波調も合うんでしょうか。

 

いろんなものが、

降ってきます。

 

フッてね。

 

架空のカフェなんかも、

降ってましたよ。

 

こんな感じで。

 

 

 

スターマックスコーヒー。

人気絶頂になりそうです。

 

タリールコーヒー。

量は十分です(本家が不足というわけじゃありませんよ)。

 

マックラカフェ。

節電?

 

ドトーノコーヒー。

とにかくスゴそうです。

 

エクセルシオレルカフェ。

み、水をください・・・

 

寺門珈琲店。

ダチョウ系姉妹店?

 

ビンゴ珈琲店。

大当たり〜!

 

カン屋珈琲店。

だから、缶じゃなくてー!

 

カン珈琲。

自動販売機?さかさま?

 

ヨンシカククカフェ。

四角い食パンのみでーす。

 

パンダ珈琲。

米じゃなくて?動物園?

 

フルーチェ。

カフェじゃなくなっちゃった。

 

カベガミル。

壁に穴あり?壁紙が売り?

 

カフェ・ド・ク二エ。

北の国のカフェ?蛍よぉ〜!

 

(これらのカフェは、フィクションです。

実在のカフェとは何の関係もありません)

 

 

 

カフェっていいですね。

楽しいな♪

 

さーて、

またコーヒー入れんと♪

 

 

 

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

来年の話をすると鬼が笑うと言いますが、

去年の話をすると鬼はどうするのかな?

 

笑うの逆だから、

うらわ?

 

浦和ということは、

さいたま?

 

さいたま=咲いた間、

咲いた間=笑った間、

だから、

逆にしても結局、笑うということですね。

 

去年と言っても、

大晦日、つまり、つい4日前です。

 

ということで、

4日前の話でもしよっか。

 

これが言いたかっただけなんですが、

重要なことに気づきました。

 

大晦日は、3日前でした(^^;)

 

しまった!

 

まちがいが見っかって、

しまったー。

 

明日書けばよかったのか・・・

 

 

 

さて、気をとり直して、

大晦日の紅白歌合戦。

 

サザンオールスターズの出演が話題を呼びましたね。

 

最後にはユーミンも加わって、

くわわった佳祐さんも大盛り上がり?

 

あまりに豪華なスターの共演で、

さんざんオーバースターズと言ってもいいくらいでした。

 

サザンと言えば、

思い出すのがあの曲。

 

『サザン、かの宿』。

 

どの宿?

 

あ、ちがいました。

 

『HOTEL PACIFIC』でしたね。

 

「サザン、かの宿」と言うと、

「HOTEL PACIFIC」よりも、

「旅館 日本海」のほうがイメージが近いかな?

 

サザンと言えば、

最大のヒット曲は、

ゲームでもおなじみのあの曲ですね。

 

『KONAMI』

 

(画面を)見つめちゃ〜うと〜♪

夢中〜で〜♪

おしゃ〜べり〜でき〜な〜い〜♪

 

ゲームのやりすぎには注意しましょう。

 

あ、ちがった。

 

曲名は、

『SAZANAMI』でしたね。

 

ちがう?

 

あ、さざなみは、

ぼくが学生時代によく行った焼き鳥屋さんのメニューでした。

 

メニューというか、

キャベツにかける秘伝の透明ダレが、

さざなみという名前だったんです。

 

あの味は、地味ながら大ヒットでしたが、

サザン最大のヒット曲は、これ。

 

『TSUNAMI』

 

ぼくはゲームはしませんが(だから、ゲームは関係ないって!)、

この歌が大好きです。

 

並じゃないくらい、

ジンジャーじゃないくらい、

じゃない、

尋常じゃないくらい、

しょうがないくらい、

大好きなんです。

 

 

 

そして、

サザンと言えば、

何と言ってもあの名曲ですね。

 

『いとしのメリー』

 

って、羊か!

 

鳴〜かし〜たこ〜とも〜あ〜る(メェ〜)♪

爪な〜くし〜ても〜な〜お(メェ〜)♪

寄り添〜う毛〜もち〜があ〜ればい〜いのさ(あったか〜い)♪

 

まさに羊か!

 

すみません。

何だかサザンさんをいじっているみたいですが、

ぼくはサザンのファンなので、

決していじっているわけではないんです。

 

ただ、ネタが浮かんできちゃうんです。

 

羊が1匹、羊が2匹、羊が3匹・・・

 

ネタだけに。

 

もちろん知っていますよ。

正しい曲名は、

 

『いとしのエリー』

 

って、

言うまでもないですね。

 

ちなみに、

『いとしのエリー』がヒットしたのは1979年。

 

未年だったんですよ。

 

だから、

『いとしのメリー』になっていてもおかしくはなかった・・・

わけはないか。

 

でも、羊に確認した未確認情報によると、

『いとしのエリー』が、

今年リメイクされるらしいんです。

 

(未確認情報なので、未さん以外には言わないほうがいい羊〜)

 

曲名はズバリ!

 

『亥年のエリー』

 

笑ってもっとウリ坊〜ぉ〜♪

無邪気にオーマイガっ♪

 

大ヒットの予感。

 

ぼくは未年なので、

『いとしのメリー』と『亥年のエリー』を歌いながら、

大ヒットのOONAMIに乗っていきたいと思いま〜す。

 

2019年はやっぱり、

おもしろ亥年になりそうです。

 

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

あけましておめでとうございます㊗️

 

2019年もいい年になりますね。

今年もよろしくお願いします。

 

 

 

そうなんです。

今年は、ほっといてもいい年になるんです。

 

というか、

もうすでにいい年になっています。

 

亥年だから、いー年(^-^)/

 

そんなにカンタンでいいの?

 

いーの(^-^)/

(ウシシ^^)

 

だって言うでしょ?

 

一年の計は、カンタンにあり

 

って。

 

あり?

チトちがったかな?

 

いえいえ、これでいいんです。

 

がんばって、困難を乗り越えて、

こんなん出ましたーと手に入れるのも、

感激できてるから素晴らしいと思いますが、

 

あり?っていうくらいカンタンに、

できちゃったり、運ばれたりするのもありだと思うんです。

 

一念の計も、カンタンにあり?

ってね。

 

栗を繰り返しひっくり返しながら、

はまぐりグリグリに突き進んで、

達成した感激をしじみじみ味わうのもあり。

 
カンタンにあり?っていうくらい、
放ったってあっさりと運ばれちゃって、
ありがとう〜と言ってみるかい?というのもあり。
 
熱くホット行ったら、
達成できることもあり。

 

安心してホッといたら、

カンタンにあり?もあり。

 

どちらもありだから、

カンタンでもいーのだ。

 

特に今日は、

元旦だからいーのだ。

 

元日と言うとがんじつ的、

いえ、現実的になりそうだから、

元旦と言ってカンタンにいくことにするのだ。

 

ちなみに、バカボンパパのお気に入りのカフェって、

知っていますか?

 

そのとおりー(^-^)/

 

いーのだコーヒーなのだ。

 

 

 

バカボンパパのお墨付きもいただいた、

いーのだ年ですが(亥年からいー年へ、そしてさらに変化していますが、これでいーのだ)、

移り変わる年でもあるようです。

 

次へと移動していく。

 

移動し(亥年)、テイク。

 

次のステージへと移って、

いろいろなものを手にする年ですね。

 

自ら積極的に動くといいかもしれません。

 

意図して、移動して、というのが、

いーど。

 

平成から次へと時代も移動しますからね。

 

自ら意図して移動して、

でも同時に、

安心して運ばれていくといーど。

 

不安や不満から動いて、がんばって、手に入れるのもいいけど、

安心と満足から動いて、素直に、運ばれるというのもいいみたいです。

 

安心から始めよう。

満足から始めよう。

 

次の年号は何になるのか楽しみですが、

「安心」になったら、

安心から始められそうですね。

 

安心から始めたら、

2019年らしく軽やかにいけそうです。

 

2019は、ふわっ(20)といく(19)ですから。

 

軽いは、Light。

Lightは、明るい。

 

ふわっといくと、

あっ、軽い♪

と明るくいけるみたいです。

 

するとそこには、

Light=光が満ちているんですね〜。

 

 

 

 

そして、

ふわっといくは、

二和っといくということ。

 

和と和でいく、

つまり、

和合でいく、

ということです。

 

和合とは、

違いを認めて足し合わせること。

 

ふわっと二和っと、

和と和で和合でいくと、

いろんなことがカンタンにあり?となるかもしれませんね。

 

和合は、わ!GO!

 

わわわわ〜♪

と楽しく和合して、

次へと移動していきましょう。

 

 

 

というわけで、

2019年、亥年、

いー年に移動しました(^-^)/

 

今年もよろしくお願いします。

 

 

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

神隠れ、じゃない、

出雲の神迎えには、

ぼくは今年で7年連続で行かせていただきました。

 

こーんなに行かせていただくことになるとは、

思いもしませんでした。

 

な、何年連続?

 

神迎神事を、

な、なな年連続です。

 

シンジラレナーイ!

 

 

 

重いもしなくて、

軽い気持ちで行くことにした6年前のことです。

 

集合は、出雲空港に朝9時。

 

神迎えに集まるメンバーを迎えに来てくださった美由紀さんが、

羽田からの初便が着陸するのを見届けて、

電話をかけます。

 

「亮さん、飛行機着きましたね。

どれくらいで出て来られそうですか〜?」

 

(魚影ーーっ!)

 

「美由紀さん、落ち着いてください!

ぼく、今(東京の自宅で)起きました!」

 

(お前が落ち着けー!)

 

「そうですかー。じゃあ、あとから来てください。

ちなみに、電車でも来られますよ。

8時間くらいかかりますが」

 

(飛行機じゃなきゃイヤだー!)

 

すぐに飛び起きてネットを見たら、

飛行機は全便満席。

 

(魚影ーーーっ!電車じゃー!)

 

(出雲に向かえー!紙も買えー!)

 

(あ、キップ買えー!だ)

 

 

 

新幹線と特急を乗り継ぎ、

家を出て8時間半あまり。

 

出雲市駅に着きました。

19時の神迎神事スタートまで、

あと30分を切っています。

 

タクシーに飛び乗り、しばらく走ると、

赤信号ならぬ、赤いテールランプがずーーと続いています。

 

(魚ーっ!大渋滞じゃないかー!)

 

ところが、ベテラン運転手さんは、

大渋滞の道を巧みに避けてくれて、

稲佐の浜へ滑り込み(ありがとうおー!)。

 

すごい人波をすり抜けながら、

浜へ出て、美由紀さんたちと合流。

 

その瞬間、

神迎神事が始まりました。

 

(うおーーっ!神事ラレナーイ!)

 

初めての神迎神事を無事観ることができて、

ホッとひと安心。

 

(間に合うとは、まさかな・・・)

 

ありがとうございます。

 

 

 

実は、そのあとさらに、

シンジラレナーイ!

というサプライズが起こるのですが、

長くなるので、またの機会に。

 

今日はこのあたりで、

フィッシュにしたいと思います。

 

あ。

フィニッシュでした。

 

(1字の差かな?)

 

 

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

 

今日は12月12日。

ゾロ目の日ですね。

 

ゾロ目の日というと、

11月11日はポッキーの日。

 

個人的にというか、

体型的に親近感を覚える日です。

 

では、旧暦十月十日は、

何の日でしょう?

 

 

 

旧暦十月十日は、

今年も出雲に行かせていただきました。

 

いづも行ってるわけではありませんが、

毎年行かせていただいているので、

いづもと言ってもいいかもしれません。

 

この日は、

全国から神さまたちが出雲にやって来る日。

 

その神さまたちをお迎えするご神事が行われます。

神迎(かみむかえ)神事です。

 

ぼくは、この神迎神事を拝する(観光客として見物する)ようになって、

今年で7年連続となりました。

 

出雲にはいづもいるわけじゃないけど、

神迎にはいづもいますね(笑)。

 

 

 

旧暦十月十日、

全国の神さまが出雲に集うとされています。

 

それから1週間、

八百万の神々は出雲で会議と宴会をするのだそうです。

 

会議なのに、宴会なんてしてえーんかい?

と言う人は懐疑的な人。

 

会議も大事だけど、

宴会も大事なんですねー。

 

宴会は縁会。

宴会は円会。

縁を結び深めて、

円い和が生まれます。

 

この期間は、

全国各地では神さまがいなくなるので、

神無月(かんなづき、かみなしづき)と言います。

 

それに対して、

出雲では神さまでにぎわうので、

神在月(かみありづき)と言います。

 

神無月の間は、

全国では大工さんが合唱すると言われています。

歌うのは、『第九』ではなく、『大工』。

 

大工は木を削る〜♪

カンナ好き〜♪

シュッシュッシュ〜♪

カンナ好き〜♪

シュッシュッシュ〜♪

 

(『与◯』のようなメロディーらしいです)

 

もちろん単なる噂ですから(しかもたった今生まれた)、

口外しないことをオススメします。

 

 

 

出雲では神在り。

全国各地では神無し。

 

ということは、

出雲での神迎えに対して、

全国各地では神隠しということになるでしょうか?

 

でも、神隠しと言うと、

神さまがさらわれてしまったような感じだし、

神さまをさらったのは誰だー!なんてことになってしまいます。

 

千と千尋の神隠しというのはありでも、

神と神々の神隠しというのはミョーな感じです。

 

神の連続で噛みそうにもなるし(噛みんちゅ登場)。

 

神さまがいなくなるというのは、

神さまがお隠れになると言うのでしょうね。

 

自らお隠れになる(見えなくなる)わけです。

 

ということは、

出雲の神迎えに対しては、

全国各地では神隠れと言えばいいのかな?

 

神と神々の神隠れ。

 

うん、しっくりきました。

噛みんちゅになりそうなのは変わらないけど(笑)。

 

 

 

思いつくままに勝手に命名してしまいましたが、

意外と神さまからの要請だったのかもしれません。

 

神迎えとセットになる呼び方が欲しい!

ぜひ、考えてくれ!

って。

 

そうなんです。

 

神がくれ!と言うんです。

 

ちなみに、

トイレでは、

紙をくれ!と言います。

 

神迎えと神隠れ。

神さまは受け取ってくれるかな〜?

 

かたりましょうのたかしまりょうです。

 

師走になりましたね。

 

ちわーっす!

 

あ、これ、前にも書いた気がするな。

 

いや、前はたしか、

しわーっす!

と書いたかと思いますので、

ダブりじゃないですよ。

 

ダブってもいいんですけどね。

 

ダブるって、別に悪いことじゃありませんから。

 

たとえば、留年することをダブると言ったりしますが、

長い人生で見れば1年(や2年や3年や4年?)はほんの一部とも言えます。

 

1年生を2回やったら、一念発起するかもしれないし、

2年生を2回やったら、入念生になれちゃうかもしれないし、

3年生を2回やったら、3年生は残念せいと諦めたらいいし、

4年生を2回やったら、もはや余念がないという境地ですね。

 

そもそも、ダブるって、繰り返すこと、重ねることですから、

いいこともいっぱいあるんです。

 

ゾロ目を喜ぶ人は多いと思いますが、

あれもダブるです。

数字が重なることですから。

 

ボーリングでは、

ストライクをダブると点数も上がります。

ターキーはしちめんちょうくさいかもしれないけど(そんなことないですね)、

ダブるのは上手の証。

 

たまたまでもね。

 

何でも、繰り返すと上手になります。

人間はそうできているみたいです。

ダブると、それだけ上達するんですね。

 

中でも効果的なのは、

栗をひっくり返すことを繰り返すこと。

甘みも増して、美味しくなりますよ〜。

 

重ねると、厚みを増します。

年輪を重ねると言いますが、

ダブると、それだけ厚みがますます増すんですね。

 

中でも効果的なのは、

パラソルの下で昼寝をすること。

傘寝る〜。

 

ダブるはお風呂でも使えますよ。

ダブると、きれいサッパリ。

 

泡もクリーミーですしね。

もちろん、他のボディーソープやシャンプーもいいんですが、

ダブるのもいいみたいですよ。

 

買おうかな〜と思った方は、お試しあれ。

 

アイルランドという国は、

首都からしてダブリンですから、

国を挙げてダブる気まんまん?(笑)

 

ダブることがラブリーなダーリンで、

ダブリン?

 

ダブリンな人もたくさんいるのかな?

あ!いる!ランド。

 

ダブりんラブりんで、

愛るランド。

 

そこから北のほうに行ったら、

アイスランドがありますね。

 

愛るランドに愛すランド。

ダブる愛ランドだー。

 

すっかりダブるを重ねてしまい、

またまたわけがわからなくなりましたが、

師走最初のDJは、

以上で結びとしわーっす。