おはようございます、シュンタです。



このたび中2長男がオンライン学習コーチングを受けることに決めました!


「スタディコーチ」です。
おそらく気になっていた方も多いのではないでしょうか?!私もず〜っと気になっていました(笑)




昨夜、初回面談(90分)を終えたところです。今日は、その導入のきっかけと感じたことを少し書いてみたいと思います。






🧩きっかけは「伴走の限界」


これまで、長男の学習には私がずっと伴走してきました。
教材を選び、計画を立て、時には隣で問題を解き、励まし、見守る――。
いわば、親子二人三脚の受験生活です。


しかし、中学2年生になった今、、、
早稲アカの内容はどんどん難しくなっており、私の伴走も限界を感じていました。
私には他に、中1次男とヤンチャ三男もいますので…😅


また正直、今の長男は勉強時間もそれほど取れていません。


親として「このままでいいのかな??」というモヤモヤを感じ始めたのが、今回のきっかけです。


ちなみに、私がスタディコーチを知ったのは約1年前。戦記さんが小6娘さんからスタディコーチを継続している、という記事で知りました。(娘さん高1現在も継続中らしい)





🧠 信頼できる友人の存在


もう一つの理由は、私の友人2人がすでにお子さんの学習でスタディコーチを利用しており、その効果を実感していたことです。


「毎日の勉強が“やらされる”から“自分で動く”に変わった」
「先生が一緒に考えてくれるから、放置されない」


そんな話を聞くうちに、「これは単なるオンライン塾ではなさそうだ…」と感じました。


伴走のプロが一人ひとりに寄り添う――
まさに“家庭と塾の間”にある存在なのか?!





🚀 初回面談での気づき


担当の古賀副代表による初回面談が行われました。とっても話しやすくて素敵な方でした。(若いっ!)


そして、画面越しでも伝わる
熱量メラメラ✕構成力📝

「これはまさに今の長男に必要な仕組みかもしれないな…」と感じました。



 
以下、印象に残った話。


面談の中で古賀さんが、こう問いかけました。

「今の自分の勉強、何点くらいだと思う?」



長男は少し考えてから言いました。


「うーん…70点くらいですかね〜」



理由を尋ねるとーー

「学校の定期テストは自分で勉強してるし、学校の中では勉強してる方だと思う。
でも早稲アカだとすごい子がたくさんいて、その中では自分はまだまだ。自分はサボってるなぁって思います😅」


続けて古賀さんが聞きます。

「じゃあ、なぜ定期テストはできるのかな?」



「定期テストは“期限”が決まってて、“範囲”も決まってるから?」と答える長男。


そこで古賀さんが一言。

「その通り。じゃあ、毎週定期テストがある状態にしようか(笑)」



このやり取りに、私もハッとしました。
そうか!目標がないから進まないんだよね😅



高校受験まであと1年半。
やらなきゃいけないことは分かるけどあせる汗志望校という明確な目標がまだ定まっていないことも、やる気の波に影響していたのかもしれません。



面談の最初は少し面倒くさそうにしていた長男の表情が、次第に変わっていきました。


質問を重ねられる中で、自分の中に“答え”を見つけていくような表情。その変化が、隣りにいた私にもはっきり伝わってきました。




💬 
「質問されることで、自分が何を考えてるかに気づく」


まさにコーチングやん!おねがい



中2長男が変わるきっかけになるのか?!
スタディコーチに効果はあるのか?!



次回は初回面談の詳細を書きます。
ご期待ください✨



❇️担任と学生コーチ(東大、早慶、旧帝大)の2名体制
❇️オーダーメイドの学習計画
❇️逆授業?!
❇️24時間コーチへ質問チャット
❇️週1回の面談(60分)



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我が家はこちらの中古iPadを使用中。
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長男と同じものを次男にも購入しました✨️
1.5万ですが、新品みたいにサクサク使えますよ〜♫
中古で十分!笑