こんばんは、シュンタです。


日本の公立高校入試において、素晴らしい改革が進んでいるようです。石破さんもやるではないか!ウインク


https://news.yahoo.co.jp/articles/d33ccfa1dc16acbafe05b335ffdcd02dbfedc051



簡単にまとめると、、、

これまで公立高校入試は「落ちたら終わり」の単願制だったけど、生徒が複数校を選べる併願制を検討しているとのこと。これをDA方式と呼ぶ。


いや素晴らしいですわ〜!大賛成ですおねがい






まず、公立高校の「単願制」。

たった一校にしか出願できないって、やっぱり厳しいですよね。「もし落ちたら…」と、不安を抱えながらのチャレンジになるし、私立は絶対に行けない子たちは、ランクを下げて受験することになる。



そんな中、河野大臣が提案していた「DA方式(受け入れ保留アルゴリズム)」✨✨

生徒は第一志望から順に希望校をリストアップ。テストの点数に応じて、自動的にできるだけ上位の希望校に割り当てられる仕組み。駆け引きも倍率の予測もいらない。ただ「行きたい順」に正直に書けばいい。それって、すごくフェアで安心感がありますよね。





内申や経済的なハンデに左右されず、子どもが純粋に夢に向かって挑戦できる。これが公立高入試に導入されたら、本当にありがたい。そして、大学入試にも応用できたら面白いんじゃないかな?って個人的には思います。



クローバークローバークローバー


ちなみに、この制度を日常で例えてみました。



① 恋愛バージョン

単願制は「一人だけに告白して、フラれたら結婚できない😅」。でもDA方式なら「本命から順に告白して、OKをくれた中で一番好きな人と結婚できる」。リスクが少なくて前向きだね!!これなら気楽に勝負できるぞ!!(私は何番目だったの?!なんて聞かないでね😅)



② カフェバージョン

単願制は「人気カフェに並んで、満席なら何も食べられない」。

でもDA方式は「パンケーキ → オムライス → ラーメンって予約して、どこかには必ず入れる」。人気店にも挑戦したくなるね!



③ プレゼントバージョン

単願制は「欲しいおもちゃ1個だけ伝えて、なかったらプレゼントなし」。

でもDA方式は「欲しい順にリスト出して、ある物の中で一番上の希望がもらえる」。夢があるよね〜ウインク(あれ?これは普通?😅)



クローバークローバークローバー


挑戦したい気持ちにブレーキをかけずに済む制度が、子どもたちの未来をきっと明るくしてくれる。そう信じて、親としても応援したいなと思います照れ


早く実現して欲しいな。

(マジで急いでくれーーDASH!DASH!)


内申制度もさっさと改革せよ!!



河野さんのXも大変わかりやすいウインク

https://x.com/konotarogomame/status/1896854394362364323?t=Mnmt0DKWUc4YG3xhc-9Gdw&s=19



●都立公立中高一貫校の作文指導●

(3月キャンペーンは終了しましたが、シュンタの紹介と伝えると特典あります✨)