おはようございます!シュンタです。


適性検査にニュートン算が出ることがあり、最近調べています。新演習5年下にも出ていました。


けいたく動画はもち必須なのですが、

こちらメチャクチャ分かりやすかった!!爆笑

【桜井信一の下剋上受験塾】

https://youtu.be/qjH_sS3B27Y 


入る量、出る量、始めからある量。
ニュートン算って、これら3つの数があるから頭がこんがらがるんですよね。
私も「なんか複雑だなぁ」と。。

最初はこのように考えた。

「風呂に水がある。せんを抜いたけど、上からも水を少し入れていた。水が全部抜けるには何分かかる?」


しかし桜井氏はもっと身近な例を挙げていた。

「ニュートン算は赤字になる金遣いの荒い小学生😂」

で考えようと。


下の優等生ではなく、上のようなガンガン課金してどんどん使う、貯金なくす子!

これがニュートン算!
→金遣いの荒い子(笑)

これで考える。
なるほど!
このイメージなら子供も理解できそうだ!


詳細はぜひ動画をご覧ください。
だいぶイメージが出来ました。桜井動画のスポーツジムの話はとても分かりやすかった❗
しかもこの問題が灘中に出ている。

りんご図はけいたくと同じ考え方だな。



以下、佐藤学氏のブログも大変役立つ。
都立桜修館中のニュートン算。他校でも出ている。
適性検査でも慣れておく必要がある。