今京都で話題のお店「RAU」、とっても斬新でアーティスティックなスタイルのパウンドケーキをいただきました。
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昨年末、
京都河原町
にオープンした
新しい生活スタイル
「GOOD NATURE」がテーマの複合商施設
GOOD NATURE STATION
グッドネイチャーステーション
飲食店や美容、健康をコンセプトにした店内1階にオープンしたお店が
テイクアウト専用の
PATISSERIE&CHOCOLATE RAU
(パティスリー&チョコレートラウ)。
また、3階には系列のRAU CAFE(ラウカフェ)も同時オープン。
こちらに行ってきたお友達からお土産に
今までにないスタイルのパウンドケーキをいただきました。
「お土産にパウンドケーキです」といただいたのはこんなに素敵なボックス。
「RAU PATISSERIE」とサインが。
ボックスの箱もとっても素敵です。
「PATISSERIE RAU」は、
様々なパティシエの集まる「スイーツラボ・ブランド」とのことで、
京都という土地で季節や文化を感じ、様々な旬の素材からインスピレーションを受け、
独自の新しい菓子を次々に生み出すというコンセプトのお店とのこと。
さらに、こちらのパティシエは、
神楽坂の人気店「カルムエラン」のオーナーだった松下シェフ、フランスのミシュラン2つ星レストランのパティシエ高木シェフ、
人気パティシエ辻口博啓さんのもとで活躍していた奥田シェフの3人。
すごいチームですね。
早速オープンすると
今までにないカタチのパウンドケーキが。
半円形です。
「パウンドケーキ プラリネと黒糖」
半分ということではなくこの形というのが面白い。
ホワイトチョコでコーティングされています。
濃厚なプラリネの味をしっかり味わえる美味しさ。
甘さが強そうとおもいきや
甘さは強すぎずとってもバランスのいいおいしさでした。
他のケーキも
まるでアートのようと話題になっているので
ぜひ今度京都に行った際には伺いたいです。
ありがとうございました♪





