友人の娘ちゃんの
冬休みの宿題で。
私の仕事について
インタビューされました。
レポートちゃんと書けたかな?
私までドキドキ…
東大出身の6名の作家による
ミステリー短編集。
本棚で目が合って
手に取りました。
『泣きたくなるほどみじめな推理』
市川憂人
『アスアサ五ジ ジシンアル』
伊与原新
『東大生のウンコを見たいか?』
新川帆立
『片面の恋』
辻堂ゆめ
『いちおう東大です』
結城真一郎
『テミスの逡巡』
浅野皓生
いつもなら
順番通りに読みますが。
今回は伊与原さんからスタート。
その後はランダムに。
どれもこれも
味がありましたが。
私は…5番目に読んだやつが
一番面白かったです。
なんだろー?
え?えーーー!と。
そこまで考えていたのか。
とてもよかったので、
他の著書も探してみます。
さて、その人の名は?
予想してみてねー。