また![]()
ぶつけられました![]()
![]()
職場の駐車場で。
戻ったら貼り紙があり。
前方のバンパーをゴリゴリとやられてた![]()
この車、当たられすぎですよね~。
信号待ち停止中に2回、そして今回は駐車中。
いやぁ、わたし何も悪くないのに。
怪我がなかったし
キチンと名乗り出てくれたので
よしとしましょうか。
あ~、それにしても。
テンション下がりました![]()
さて。
気を取り直して読書記録です。
- 女がそれを食べるとき (幻冬舎文庫)/著者不明
- ¥630
- Amazon.co.jp
あの人を思うと食べることを忘れる。
彼が欲しい気持ちと同じくらい、食欲が止まらない。
好きな人と共にする食事は、身体を重ねることに似ている・・・。
恋愛と食べることの間には
様々な関係がある。
女性作家の描いた”食と恋”を巡る傑作小説を、
芥川賞作家・楊逸が選出。
甘美なため息がこぼれるほど美味なる9篇を
味わえる、贅沢なアンソロジー(裏表紙より)
これまた
よくお邪魔するブログで紹介されていた一冊。
色々なテイストの作品が並んでいます。
小池真理子さんの『贅肉』と
田辺聖子さんの『たこやき多情』が
面白かったかな~。
普段読まない作家さんと出合えるのも
アンソロジーの醍醐味ですね。
なかなかまとまった時間が取れないので
アンソロジーや短編集でお茶を濁してます