暑くなると一気に庭の草花が成長してきました・・
5月11日。
ユズの木にアゲハチョウが卵を産み付けにやって来た。
ナミアゲハのようです。
小さな幼虫。毎年、卵を産み付けますが鳥に食べられてしまい、ほとんど育たない・・
こちらはサンチュ。
2年目のナスも葉っぱが伸びて来た。
こちらは今年植えたナス。
エビネラン。
60年以上前からある茗荷も伸びて来た。
シャリンバイの花。
サンチュを植え替えました。
5月13日。
今年も出て来た皇帝ダリア。
ピラカンサの花が咲いています。
今年はダメかと思った、11年目のアマリリス(レッドライオン)出て来ました。
5月15日。
ユズの花。
アゲハの幼虫。鳥の糞に擬態しています。
ムサシノキスゲの芽が伸びる~
大タチアオイは既に185㎝ほど・・
今年、良く咲いたのはユキノシタ。
5月18日。
この幼虫は上手い所に隠れています。これなら大きくなれるかな?
5月19日。
枝に出て来た・・大きくなっています。
5月20日。
短毛丸が咲いた。
更に大きくなりました。
しかしほかの幼虫は見あたらない・・食べられちゃったみたい?月末には庭木の強剪定を行いますが、この幼虫が鳥の目から隠れるように切りたいと思います。
これから真夏の蚊に刺されながらの草むしりと枝切り地獄が始まる・・・

























