ピコ太郎さんから応援ビデオをいただき、障害のある方達との活動のクラウドファンディングの支援サイトにアップした。
「次はNYの国連総本部で、新しいスローガンをPPAPして来ます、ありがたい話です!」とのメールもいただいた。
バリアフリーの活動を21年、60才になった私にとって、そんな人からの応援ビデオこそありがたい話だ。
コツコツとやってきた活動が伝わったという喜び!
バリアフリーワークショップでは、他と比べず、できるできないで判断せずに、瞬間に生き、助け合うことを大切にしてきた。
様々な障害のある方達が、参加してくれた。
表現とは、完璧にやるより、瞬間をその人らしく生きること、その点においてバリアフリーメンバーはいつも素晴らしい!
この活動で、障害のある方達だけでなく、すべての人に共通し、人間らしく自由に生きる社会を創りたい。
身体の尊厳、生きる力を感じていただける企画を、どんどん立ち上げていきたい。
私達の活動を通して、新しい未来を創ることにご賛同いただける皆さま!
どうかご支援をよろしくお願いいたします。
香瑠鼓
障害のある人たちとの表現活動「あぴラッキー」。
この度あぴラッキーは、その活動を社会事業として明確にし、さらなる発展をするために「一般社団法人」として法人化します。
●年間サポーター募集
ぜひご入会いただき、年間サポーターとして活動をご支援ください。
さまざまなイベントのご優待や、未公開写真などが楽しめる限定Facebookコンテンツへのご招待など、素敵な特典をご用意しています。
●映画サポーター募集
そして、新生あぴラッキーの第一弾プロジェクトは“ロックホラーミュージカル”の映画です!
映画製作のみの単回のご支援も、クラウドファンディングとして実施中。
エンドロールにお名前が掲載されたり、エキストラとしてダンスシーンに出演できたり、商品やお店の宣伝ができたり!
●ご支援はこちらから
ご入会、クラウドファンディング、いずれのご支援も、こちらのWebサイトからお申込みいただけます。
オリジナルのメソッドと、手作りの映画で、私たちの身近な世界から“身体の尊厳”を広げていきましょう!
ご協力、よろしくお願いいたします。
