そういえば出発の日は午前中が雨で

午後には晴れたので

傘を持たずに出かけて

バスを待っていたら

予定より6分?8分?くらい遅れ

雨が強くなってきて大変だった魂が抜ける


出発時の気温は10℃なのに

翌日の現地は24℃と気温差も激しく

着ていくものやアウターに困ったし

翌日ホテルから会場へは

記録的な暴風で大人でも

飛ばされそうな勢いで何度も足を止めた魂が抜ける


フライト中の上空では気流が乱れていて

楽しみにしていたドリンクサービスは

無くなりスープは飲めなかった代わりに

飴ちゃんを渡されたのでしたキャンディー


そして隣の席は空いたままで

そのさらに隣に同じ年代の男性がいて

前回とは違い臭くないことに安心して

途中から私がこっそり靴を脱いだら

あとからその人も靴を脱ぎ出して

こちらに気を遣って脱がずにいたらしく

ついつい

「お気遣いありがとうございます」

と言ってしまいそうになった煽り


ひとつお席が空いていたのに

普通いそいそと脱ぎそうなものよね昇天

私が率先して脱いじゃってるし笑


前回は19時ちょうどくらいの電車を

目の前で逃して30分待ちでしたので

到着時刻が18:50の時点で19:00は諦め

ご飯を食べて19:30頃の電車に

乗ろうかなと思っていましたニコニコ

到着ゲート側の牛タンでもいいかなー

なんて考えていたのだけど

案外そこまで余裕もなくて

荷物を受け取って徒歩で移動するのに

しばらく歩いてみたら電車の発車

15分前くらいになって電車も来たので

乗ってしばらくそのまま待ちました凝視


19:30から30分間は電車

そのあと降りて夕食を調達しに

駅の中をウロウロして

なかなかたどり着けない上に

ホテルからは遠ざかってしまったネガティブ


そしてようやく外に出られて

ホテルに向かうとまたもやここで雨傘

しかも前回よりもホテルが遠い気がする真顔

アーケードがなくなってからの道は

くらいような治安も良くないような

変な人がいたら助けてもらえるのか

不審に思いながら周りを威嚇して歩くむかつき


到着してからはチェックインして

カウンターに貼られたWiFiパスワードを

お部屋でも繋げられるだろうと思い

その場で入れなかったために

部屋に行ってから見当たらず

困ってしまい電話もなくて内線できず

またカウンターに行こうとして

エレベーター内にパスワードが

貼られてあるのを見つけて

降りる手間がひとつ消えた爆笑


この日は割と体調もよくて

夕食も食べられそうだし

持ってきた本を読んだりしながら

ひとりの時間を満喫していた拍手


自宅にいるお留守番組と

テレビ電話をしたり

Mステを見たりしながら

またまた眠れない夜を迎えるのでしたオエー


日も長くなったので


フライトの間は明るくて


がたがたする度にドキドキでしたが

無事にたどり着けましたニコニコ


しかしあんなに揺れても

客室乗務員は顔色ひとつ変えず

平常運転でさすがプロでした拍手


快適な空の旅をありがとうね〜乙女のトキメキ

viva AIRDO最高OKキラキラ

ばーいパー