昨日の続きです










2019年9月19日に
マタニティクラス後半を
受けました
出産予定日は10/13
予定日までひと月を切り
ノートに書き込んだ
お産への兆候や過ごし方を
箇条書きで書いていきます
●胎盤の位置はみんな違う
●お産もみんな違う
【お産の兆候】
①陣痛
どこかしらの痛みがある
10分間隔で規則的なのから
10分を切ったら本人が電話をする
症状を詳しく聞くため
呼吸が苦しかろうが
喋れなかろうが
必ず本人が電話をする
②破水
チョロチョロかドバっとか
わからなくてもすぐに電話をする
上の方ならチョロチョロ
出口に近いとドバっと出る
色は透明か白かピンク
外部との隔たりがなくなり
感染症が起きやすいため
シャワーに入らず即入院
ナプキンを当てて病院へ向かう
③おしるし
すぐに陣痛になるかわからないので
とりあえず様子見になる
生理のような出血か
茶色っぽいおりもの
大量出血や茶色の塊は電話する
他に…
●ずっと下腹部に痛みがある
●胎動が1時間以上ない
このときは危ないので
産院にすぐに電話をする
【持ち物】
【お産が始まってから
どうすごしたらいいか】
●初産は時間がかかるので
不規則な陣痛が規則朝的になり
5~6分おきになったら病院へ
●家にいる間は普通に
家事をしていても大丈夫
●おすすめは足を開いて
骨盤を広げてしゃがんだ形で
床の拭き掃除
●動いている方が陣痛はきやすい
●破水でなければお風呂に入り
リラックスするとお産も進む
●陣痛が始まったら息を吐いて
リラッすさクスを心がける
●指圧が楽な人もいる
●しゃがむのがリラックスしやすい
●合間に眠たくなったら寝る
●温めると楽になる
●病人に来てから陣痛の間隔が
短くならずお産が進まない人は
病院側から階段昇降やお入浴を
指示することもある
●トイレにはこまめに行くこと
●ヨガの猫のポーズは
旋回の向きが違ったときに
治って出てくる
【痛みを和らげるには】
●呼吸法
●温める
●気分転換をする
●姿勢を変える
●マッサージ
●三陰交を温める
(靴下を持ってきてもいいかも)
【2~4分おきになったら】
●このとき子宮口は5cm~7cm
●腰から下が痛い
●マッサージがより効果的
●ただし人によっては
触られたくない人もいるので
立ち会う人に話をしておくこと
【1~2分おきになったら】
●子宮口は8cm~10cm
●このとき破水する場合もある
●8cmのときはいきま
ず息を吐いて落ち着かせる
●テニスボールか付添人の
グーで肛門を押さえる
グリグリ
●腰が辛いときは横に向く
●10cmになったら
30分〜1時間で生まれる
●胎盤は生まれたあと自然に出る
いかがです

書いててだんだん思い出して
変な汗書いてきたんですけど

この陣痛が始まったときの
ドキドキ感とかもう懐かしい
始まってからも全然寝てたけど
いよいよこのあとに正期産
つまりいつ生まれても
大丈夫ですよの37週目に
突入でございます
毎日出歩くのも
ハラハラドキドキ
寝ている間に来るかとこれまた
ハラハラドキドキ
そんな感じで後期の記録は
残すところ数回で終わるかな
viva 懐かしい昨年の話
ばーい







