昨年の9月5日
腰痛の予防方法

お尻の筋肉が弱っているのかも
バスタオルを横長に広げ
仰向けに寝て足の開き方が
生まれたら…
抱っこのときに動いたほうが
声で安心するように
授乳のときは体ごと引き寄せ
横向きであげるときも
栄養士さんから
主食はうどんより蕎麦
野菜は妊娠中の遅い腸の
葉酸は妊活サプリと思われ
後期がさらに貧血になりやすく
安い野菜や果物が旬のもの
作りたくないときは
牛乳は体重制限があれば
質疑応答
ミルクは3時間
哺乳瓶の吸口部分は形や固さが
飲みたいわけではなく
おっぱいの出は血流に
胸が熱くなると乳腺炎かも
授乳のたびにお腹が痛くなるが
最後に…
母子手帳の後ろに書いてある
1日に何度も痛いときは要注意











妊娠9ヶ月目のときに
産院から産前教室の1つ
『マタニティクラス』を
受けるように言われていたので
いそいそと受けてきました
これも受ける時期は8ヶ月目
あたりを推奨されていたかな
あんまり早すぎても忘れちゃうし
逆に出産までの恐怖を
植え付けないように時期を
考慮されていた気がします

これは産院の中にある
助産院での講義ネタなので
こっそり教えてくれたのですが
お腹が大きくなると反り腰になり
腰痛になりやすいので
以前ブログに書いたように
骨盤ベルトをオススメされました
他には
上から2つか三つ折りにして
長くしたものを腰に巻きつけて
その上にズボンを履いて寝ると
歪みが改善され痛みの軽減が
期待できるかもしれない
左右対称ではない場合は
骨盤が歪んでいる可能性があるが
タオルの巻きつけて整う期待大
お腹にいたときと同じ状態になり
安心することがある
今からたくさん話しかける
高い声のほうが伝わる
お母さんは後ろにもたれかかると楽
お腹とお腹をくっつける
白米より雑穀米にして糖分の調整
動きを活発にしてくれる
妊娠したらやめちゃう人がいるが
アスパラ・小松菜・納豆・
ほうれん草などから取り入りれて
普段の倍は摂取する
お産も大変になるので
肉や魚の鯖の水煮缶とか利用して
鉄分を取り入れる
すなわち季節の食べ物なので
積極的に取り入れる
メインの肉や魚を焼くだけにして
作りおきの温野菜やマリネ
生野菜などをを副菜に
プラスヨーグルトとフルーツで
完璧な内容に近くなる
低脂肪がおすすめ
鉄・カルシウム入りもあるので
体調によって選択するといい

母乳は1.5時間で消化される
1日8回〜10回あげる
色々あるので注意
赤ちゃんが飲みたくても
合わなくて飲めない場合がある
肌に触れたくて
吸いたがることもある
左右されるので和食が向いている
冷やすといいが自己流は危険
子宮が元のサイズに戻ろうとしている
注意点をよく読んでおくこと
(血圧・出血・切迫早産について)
おかしいと思ったらすぐに
病院に連絡すること
…ふう
と、まあこんな感じで
2時間ほどのクラスは
あっという間に終わりました
まだ残りの日々の過ごし方
ぼんやりと生まれたあとの話を
穏やかに聞く前半クラスですが
この翌週はいよいよ本番に向け
いざ
その時が来たら
どうしたらいいのか
のマタニティクラス後半が
待っているのでございます
そしてこの頃にはすっかり
カレンデュラオイルを使って
オマタにヌリヌリする
マッサージが日課でございました
オマタ切るの怖いから
なんとしてでも皮膚を柔らかく
当日までに仕上げておかなければ
長くなったので
本日はここまで
viva あれから1年
ばーい


